2007年08月16日 (木) | 編集 |
7話

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女を武器にして、女としての欲望に正直に生きてきて、それだけかと思ってたら、やっぱりキャリアがある分るり子(高岡早紀)もそれなりに大人でしたね。

るり子は萌(米倉涼子)に「無理だと思った時点でそこで終わり」とか、崇(佐野和真)にも良い事言ったり。おかげで崇は家に帰る決意もしたしで、今回の主役でしたね。相変わらず欲望には一直線でしたが(笑)

話の進み方が早かったから、打ち切りに向かってまっしぐらなのか、萌がリョウ(要潤)の店でバイトし出すわ、予告を観ると柿崎(田辺誠一)は離婚を切り出すわで、来週もかなり話は進みそうですね。

どちらにしても後半に来てるけど、崇の役をやってる佐野和真は、せっかく良い役についてるのに売れねぇだろうなぁ。

そこらへんのジャニーズ役者よりはましな芝居してるけど、レギュラーで出てて、重要な役なのにインパクトがないもんなぁ。存在感が無いというか・・・。

お~っと、書き忘れてた。弁護士役のふせえりはやっぱり巧いね。時効警察での役みたいなのが十八番だけど、こういう役もキッチリとこなせるんだから、腕があるよ。

肩ごしの恋人
原作:肩ごしの恋人/唯川恵

チャンスの前髪/人生の扉
主題歌:チャンスの前髪・人生の扉/竹内まりや

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テーマ:肩ごしの恋人
ジャンル:テレビ・ラジオ
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