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PrisonBreak Season2(14話以降)~Season5のあらすじ、24 Season6のあらすじあります。メインはTVドラマ。他に映画・音楽などのエンターテインメントやTV観戦したボクシングの感想、その他の雑感です。

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PrisonBreak Season5 /プリズン・ブレイク シーズン5 第7話「Wine Dark Sea」(当然、ネタバレあり)

絵を見るサラ
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机に向かって、ノートに絵を描いてるマイク。そこに、数枚の畳んだタオルをしまおうかというサラが来て、彼の絵を見る。「すごい絵を書いてるじゃない。巧いわね~。これって…」とサラが言うと「ギリシャの英雄だよ」と答えるマイク。

  

****** ▼ 追記記事 ▼ ******

「彼は怪我をしてるみたいね」とサラが訊くと「彼らは皆、遅かれ早かれ怪我をするのさ。彼らにとってそれは、とても大きなことなんだ。スーパーマンじゃない。現実。彼らは傷ついて死ぬんだ」と言うマイクを無言で見るサラ。
マイクの絵

ウィップがぐったりしているマイケルの傷口に布を巻いている。「すまない。もう少しだ。なるべく清潔を保たなきゃ。頑張ってくれよ」と励ましの言葉をかけるも、マイケルは喋ることも出来ない。そこにジャがやって来る。「どうだった?」と尋ねるウィップ。
布巻きウィップ
「何とかなりそうだ。ここの人が船を持っていて、彼はギリシャへの密輸をやってる。あんたの弟を先進国の医者の所まで連れていけるそうだ」とリンクに言うジャだったが、「先進国じゃ、マイケルはカニエル・アウティスだと思われている。見つかれば直ぐに逮捕される」と言うリンクに「だから?他に選択肢があるのか?このままじゃ奴は死んじゃうんだぜ?なんて兄貴なんだよ」とウィップが行った途端、リンクはウィップの胸ぐらを掴んで壁まで押し「もう1回言ってみろ。神に誓って殺すからな」と凄む。胸ぐらから手を離したリンクを“この野郎め~”的な目で睨むウィップ。リンクは「3つ目の選択肢があるかもしれない」と言う。
胸ぐら掴むリンク

サラの自宅。ジェイコブがグラスにワインを注ぐ。「で?復帰初日はどうだった?」と訊くサラに「18歳のクセに頭は老人の連中に、ゲーム理論を教える価値なんて無かったよ。彼らが互いにプライベート画像を送信し合ってる間はね」というジョークに笑うサラ。何気に雰囲気は良い感じ。普通の生活に戻ったことに乾杯をし、外のベランダに行こうとしたところで家の電話が鳴る。「先に行ってて」と言ったサラが電話に出る。ジェイコブはバルコニーに。
バルコニーのジェイコブ
「ハロー?」と言った電話の相手はリンクだった。「マイケルを見つけたよ」という報告に、嬉し泣きしそうになるサラ。リンクは続けて「サラ、聞いてくれ。マイケルは毒に侵された。多分、不凍液だ。出血が酷い。輸血が必要なんだ」「毒が不凍液なら、多くの血が必要ね」「俺達はギリシャに向かう。本か何かで、医療的な処置を得られるものはないか?」「ダメダメダメダメ。本とか、そういう類で助けられる状態じゃないわ。聞いて、リンク。マイケルには輸血が必要なの。彼の血液型はBマイナスよ。その血液型は、多分、人口の1%位しかいないの。だから、ギリシャに行っても見つけるのは不可能に近いわ。血液がそこに行かない限り。またかけ直すわ」と言って電話を切ったサラ。
嬉し泣きのサラ

報告するリンク

サラの声は、当然ジェイコブには聞こえている。サラはジェイコブのところに行き「行かなきゃ」と言う。「いかなきゃ?何処へ?」と笑顔で聞き返したジェイコブ。「クレタ島。マイケルを…彼らが見つけたの。彼は生きてる」「マイケル?前の旦那のマイケルかい?」「ええ」「ちょっと待ってくれよ。本当に生きてたのか?今、話したのか?」「ん~、ええ。彼は今助けが必要なの。それで、助けられるのは私しかいないの。…彼らが船で着くより、私が飛行機で行った方が早く着くかもしれないわ」と、早速旅仕度しようとするサラ。
行かなきゃ
すぐに、ジェイコブが声をかける。「君がその義務を負う必要はないだろ?そこに行く意味が解らない。安全じゃないよ」「私は平気。他に選択肢がないの」「この1週間は地獄だったんだぞ!」
チョ待てよ
「判ってるわ。数え切れないくらい聞きたいことがあるわよね。私もよ。でもね、私はマイクに、あなたの父親を助けられたのにそうしようとしなかったなんて、彼の目を見て言えないわ」と、足早に支度を急ぐサラに「俺がもし行くなって言ったら?」というジェイコブの言葉に足を止め、振り返ったサラ。
マイクに言えない
「“もし”なんて、もったいぶった言葉ね。ジェイコブ、あなたは私に行くなって言ってるの?」と言うサラの迫力に負けたのか、「いや…そうじゃないよ」と、苦笑いするしかなかったジェイコブをよそに、サラは旅支度を急ぐ。
いや、そんなことは・・・

リンクを先頭に、ジャとウィップがマイケルの腕を肩に回して船に乗ろうという所。マイケルは「彼女はこのままにしておくべきだったよ、リンク」と苦しそうに言うも「黙ってろ。7年ぶりに妻に会うんだよ」とリンクは言い、ジャとウィップからマイケルを受け取る。船に乗ったのは、マイケル、リンク、ウィップだけで、ジャは乗らない。桟橋に残ったジャは「出航だ。用意はいいか?」と言うと、マイケルは「どういうことだ?」とジャに訊く。
どういうことだ?ジャ
「俺はずっと壁に囲まれてきた。収監される前もだ。俺はここが好きだ。壁は無いし、自由だ。これまで生きてきて、こんな事は無かった。ここでやり直すよ。あんたが俺を必要だと言わない限り、俺はここに残る」と言うジャに、「お前は自由の身だ、ジャ。選ぶのは自分自身さ」と言うマイケル。「俺の人生はあんたのおかげだ」とマイケルに言い、続けて2人に「彼を元気に、安全にしてやってくれ」と言い残して、去って行こうとするジャ。マイケルは力ないさよならの手を振り、2人に抱えられて船の中に入る。
ジャが残る
すぐにウィップが出てきて「なぁなぁ、フレディー・マーキュリーの灰を手に入れたってのはホントか?」とジャに訊く。「キース・リチャーズが彼の親父の灰を吸ったって、ホントだと思うか?」とジャはウィップに聞き返す。「知らないな」とウィップが答えると、「ま、そういう事だよ。生き抜けよ」とジャはウィップに言った。彼らなりの別れの挨拶だったようで、何か良い感じです。
別れのウィップ

別れのジャ

船は既に海上。
出発した船
横になってるマイケルは「ギリシヤまでどれくらいだ?」と訊く。「12時間だ。サラもおそらくそれくらいには着くだろう」と答えるリンク。それを聞いたマイケルは「俺が12時間持つとは思えない」と言った途端、吐いてしまう。
吐くマイケル

旅支度を急ぐサラ。パスポートを持ち、少し上に置いている医療バッグを取ろうとした時、ふと左手の薬指の指輪を見る。じっとそれを見るサラ。
指輪を見るサラ

海上は既に真っ暗。ウィップは眠いながらも、マイケルにブランケットを掛けてやる。リンクは窓の縁に座って寝ている。
ブランケットを掛けるウィップ

寝てるリンク

メイン州。ポートランドの空港。「俺は正しかった。問題を抱えちまったぞ。昨日俺達がNSAに行った後、国務省が21-Voidについて調べてる」と、ヴァンがA&Wに不安を言う。A&Wは「証拠がないわ。21-Voidは存在しない。ポセイドンが片付けるわよ」と言いながら、ゲートに進む。後を追うように「まだ問題がある。国務省のエージェントが、着いたらすぐに会いたいと言ってきてるんだ」というヴァン。
不安を口にするヴァン

クレタ島のイラクリオン空港。夜中にサラが到着。タクシーに乗り「ハニアまで」と運転手に告げる。するとスマホにジェイコブから“愛してるよ。君を支える。早く帰ってきてくれ”というメールが入る。返信せずにバッグにスマホをしまうサラ。
クレタ島に到着したサラ

クレタ島、フィニカス。マイケルたちはボートの主から「ここなら安全だ。来た時はいつもここを使うんだ」と言われ、民家らしき所に到着し、マイケルをベッドに寝かせるウィップ。船の主に「何か食い物はあるか?」と尋ねたリンク。「船にあるよ」と言われ、ウィップに「マイケルを励まし続けててくれ」と言って船に向かうリンク。ウィップは甲斐甲斐しく、マイケルにブランケットを掛けてやり、そばに座って「頑張れよ。まだ俺に沢山の事を教えてくれよ。俺はあんたの右腕だって言ってたろ?覚えてるかい?俺は随分とあんたの力になってきた。ここで死んじゃダメだよ、マイケル。あんたを初めてマイケルって言ったよ。本名のさ。俺は…俺は初めて会った時から、兄貴のように感じてたんだ。…リンクが来た時、外部の人間に、家族の一部を取られたような気分になったよ。だからマイケル…死ぬなよ…頼むよぉ…」と、涙声になりながら励まし続ける。だが、マイケルは目を閉じたままだ。
泣きそうなウィップ

庭の芝生だろうか。マイクがラジコンでヘリを飛ばしている。ラジコンヘリが木の枝に当たり、それが落ちてしまった。拾いに行ったマイクを何者かがさらう。
さらわれるマイク

突然マイケルが目を覚ます。そこにサラを連れて、リンクとウィップが来る。複雑な表情のサラだったが、マイケルに近づき、「ハイ。・・・会いたかったわ」と言って、頬に手を当てる。その手を泣きながら触れるマイケル。
手に触れるマイケル
額にキスし、「私が治してあげるわ。話しはそれからね。OK?」と言ってすぐさま治療に取り掛かる。
私が治す
リンクにコートラックを取ってもらい、それを点滴スタンドに代用。ウィップには椅子を持ってくるように言い、それにはサラが座った。まずは注射を1本うつ。そして、点滴用の針をマイケルに挿し、点滴の管の途中から分かれている針を自分に挿す。
輸血するわよ
「輸血するわよ。私はO型マイナスなの。万能に給血できるのよ。彼に輸血できる可能性がある唯一の血液型なの。・・・なんか、運命感じちゃうわよね」と言うサラ。
運命感じちゃうわよね
「これで、助かるのか?」と訊くリンク。「ええ。助かるわ。2~3時間ほどで。…彼は強いわ」と泣き笑顔のサラ。
強いわよ
「暫く待ってよう」とウィップに言ったリンクは、隣の部屋に移動。「私はここにいるわよ」とマイケルを励まし続けるサラ。
ここにいるわよ

ダイニングらしき所に入った2人。「この島から出ないとな」というリンク。何やら気まずそうなウィップが「何ていうか…、その、悪かった。俺が間違ってたよ」と言い、いくつかの戸棚とかの扉を開けながら、続けて「あいつは、あんたみたいな兄弟がいてラッキーだった。カミさんも…家族、だな」と言う。そんなウィップにリンクは「ラッキーとかじゃない。お前は俺達と一緒にやってきたじゃないか。今じゃお前も家族の一員だよ」と言葉をかける。戸棚からチョイ古めのウーゾ(ギリシャのお酒)の瓶を見つけたウィップが「飲もうか?」と言い、賛同するリンク。
ウーゾ
呑みながら、今後の事を話す2人。「飛行機を使うのは、やっぱヤバイのかな?」というウィップ。「空港は病院よりヤバイ。カニエル・アウティスと知られた時点で、直ぐに撃ってくるだろう」「となると、他の船で?」「大西洋を渡る」「ん~、俺は船乗りじゃないから判んないけど、この辺りの港じゃ、俺達を乗せちゃくれないだろうね。でかい船がいいんじゃないかな。でかい船なら、要注意人物だと気づかれないかもしれない」というウィップの意見に、何やら考えを張り巡らせるリンク。
でかい船かぁ

ニューヨーク州シラキュースの空港に、ヴァンとA&Wが到着。待っていたのはキシダだ。「我々の打ち合わせを確認したかった。CIAと州では、カニエル・アウティスの情報を共有している。訊きたいのは、アウティスはアブ・ラマルを殺した。国への貢献としてだ。で、なぜあなた方は昨日NSAに居て、彼を殺そうとしたんだ?」と早速言うキシダ。
問い詰めるキシダ
「とりあえず滑走路から移動しましょ」とA&Wが言い、格納庫に向かって歩く3人。歩きながらA&Wは「官僚的な誤った伝達よ。解決できるわ」と笑顔で話す。格納庫に入ると、キシダは「判ってると思うが、我々はCIAにチェックを受けることになる。昨日のNSAへの訪問は、CIAは認めていない。あそこにいるとは誰も知らなかった。誰の指示で動いてるんだ?なぜ、カニエル・アウティスを殺そうとした?」と、キシダはA&Wたちを問い詰める。
格納庫でお話

目を覚ましたマイケル。サラを見つめるマイケル。サラもマイケルを見つめてる。
見つめるサラ
「あなたの顔をまた見られるなんて思ってもなかったわ」「本来はそうじゃなかった」「なぜ?」「君の知りたいことを全て話すよ。でもその前にお願いがある」「何でもどうぞ」「息子の写真を見せてくれないか」と言われたサラは、笑顔でスマホを取りに行く。
息子お写真見せて

「私達が昨日NSAに行ったなんてのは、何かの間違いよ」と言うA&Wに「私に嘘をつく、それこそが間違いだ。私はあなた達を起訴できる。NSAとコンタクトを取ったら、彼女が決定的な証拠をくれたよ」と言ったキシダは、NSAにいるA&Wの画像のスマホ画面を見せた。
NSAに行ったよね

「まさか彼を“ジュニア”って呼んでないだろうね?」「それはしないって約束したじゃない」と、穏やかに話すマイケルとサラ。サラがスマホを渡し「良い子よ。あなたにそっくり」と言い、サラに微笑むマイケル。
顔が綻ぶマイケル
が、マイケルが次の写真を見ようと左にスワイプし、サラとジェイコブの2ショット写真を見ると表情が一変する。「どうしたの?」と尋ねるサラ。
一変

A&Wはヴァンと顔を見合わせ、懐からサイレンサー銃を取り出し、すかさずキシダの額を撃った。仰向けに倒れるキシダ。
撃たれるキシダ

寝ていたマイケルが上体を起こし、その写真を凝視。「彼だ」と言う。
奴だ

キシダが倒れてる現場に、もう1人男が現れる。
格納庫にもう一人

「君の夫」「ジェイコブよ」と答えるサラ。
ジェイコブよ

現場に来て、血の海に映る男は誰あろう、そのジェイコブ。
映るジェイコブ

「ジェイコブがポセイドンだ!」と言うマイケル。
ジェイコブがポセイドンだ
驚くサラ。
ジェイコブが!?
「私の勘は間違ってなかったのね。彼が倒れているのを見たけど、上手くごまかしてたわ。ホントに怪我をしてたから、私は信じた。彼は誰なの?正体は?」
「奴はCIAの潜入捜査官だ。そして21-Voidという組織を動かしている」
「それがあなたとどういう関係が?」
「奴は俺のスキル欲しさに脅迫しに来たんだ。協力しなければ、君とリンクを追い詰めて刑務所に入れるとね。それを奴は証明して見せた。君かマイクのどちらかと、もう2度と会えなくなると…。だから俺は死を偽装した」
「彼はあなたを利用し始めたのね。そして私と結婚した」
「俺がそのことを知っていたら…」
「違う違う違う。あなたのせいじゃないわ。私が…。どうして今?どうして今戻ってきたの?折り紙とか…」
「4年前、奴は俺を裏切ったんだ。今その理由が判った。奴は俺を排除したがってた。君と結婚したから」
「どうやって裏切ったの?」
「奴は打ち合わせをセッティングしたんだ。次の仕事のためだと思ってた。奴は俺に、ハーラン・ゲインズという男と会うことを言わなかった。ゲインスはCIAの副局長で、21-Voidを調査していて、裏切り者を探していた。
ジェイコブを責めるゲインズ
その時に俺は、この仕事がCIAが未認可であることを知ったんだ。そして奴はゲインズを射殺した。
ゲインズを射殺
それで調査は中止となった。何事もなかったかのようにするため、ゲインズの死体を運ぶよう命じられた」
死体運び
「その写真、見たわ」
カメラ
「俺はハメられていることは判っていた。だけど、奴の厳しい支配下にいる以上、何もできなかった。少なくとも、彼はそう思っていたはずだ。俺が知った時、ポセイドンは悪になっていた。CIA以外で活動していたんだ。その時に、俺は君と連絡を取ろうという計画を始めた」
計画スタート
「あなたじゃないわ。あなたの顔、過去、あなたの人生を乗っ取った他の誰かの…」
「サラ、俺達の家族を守るためにも、計画があるんだ」
家族を守ろう計画
「…マイケル、彼は今、私達の息子と一緒だわ。マイクと一緒にいる。あ~~、行かなきゃ」と言ったサラは帰り支度をする。
マイクがジェイコブと一緒だわ

「俺達で船を作るかい?」というウィップ。「いや、もう少しマシなことをする」と言ったリンクは電話を手にする。「誰に電話してんの?」と訊くウィップに「友人さ。奴は実際に船を持ってる」と答えたリンク。
スクレに電話

貨物船。中で作業していたスクレの電話が鳴る。もちろん相手はリンクだ。
スクレ
「リンクか?中東で巻き込まれちまったかと思ったぜ。マイケルは?見つかったのか?」「電話したのは、その事なんだが…。今俺達はクレタ島にいる。アメリカに戻るのに、なるべく目立たないようにしたいんだ」「手を貸したいが、この船は今、世界の反対側にいるんだ。モロッコで荷物を降ろしたところさ」「何言ってんだ?モロッコとクレタ島は近いだろ」「あー、いや、判ってる判ってる。それよりも、この船は俺の物じゃないし…」「ああ。だが、俺達を拾っても大した犠牲にはならないだろ?」と会話してるところで、マイケルとサラが入ってくる。手助けするウィップ。
ダイニングにサラとマイケル
「いや~、難しいよ。そうするなら船全体を借りないといけない。1航程で50K(5万ドル)は必要だ」「50K?ただ帰るだけだぞ。俺達がそんな現金持ってないことくらい判ってるだろ!」とリンクが言ったところで、やり取りを聞いていたサラが「払えるわ。これ。祖母のものなの」といって、左手の薬指にしていた指輪を差し出す。
家宝
「家宝なの。少なくともその価値はあると思うわ。一番良い使い道だと思う」というサラに「ありがとう」と礼を言ったリンクは、続けて「用意できたぞ。スクレ。クレタ島に来てくれ」と言って電話を切った。
用意できた

サラを送るため、外に出てきたマイケル。「君が彼の正体を疑わない限り、彼はマイクを傷つけることは無いと思う。ただ、君が彼の化けの皮を剥がしたら、彼は攻撃してくる」「あなたは彼のことを私よりよく知ってるわ」「そこが重要だ。誰も彼の本性を知らないんだ」「で、私は何をすればいいの?」「奴のゲームに乗っかればいい。君も仮面を着けるんだ。チャンスが来次第、マイクと逃げるんだ。そして消える。俺がアメリカに戻り次第、できるだけ早く君たちを見つける」「あなた、良いルックスになってきたわね。少しグレーがかってるけど、でも良い感じよ」「俺は腕のいい医者を呼べるからね」という会話のあと、サラはマイケルにゆっくりと抱きつく。そして「仮面を着ける。彼のゲームに付き合う、そして、もし彼が私達の息子を傷つけたら、私は彼を殺す」と、自分に言い聞かせるようにしてマイケルから離れる。
言い聞かせるサラ
マイケルを見つめて一息吐いて「…できない」と言い、迎えに来てる車に向かうサラ。だが、ドア前まで行き、ドアを開けずに直ぐにマイケルの所に戻り、ゆっくりとキスをした。
キスするサラ
そして「必ず私達の所に戻ってきてね」と言い残して車に乗った。それを見送るマイケル。その表情が気になります。
気になる表情

ジェイコブがヴァンに電話中。
ヴァン
「彼女は1人でクレタを発った。つまりは、アウティスから離れてるということだが、彼はアメリカに戻った一両日中にでも追いかけてくるだろう。飛行機か船で戻って来るしかないだろうから、全ての航空チャンネルと海上チャンネルで彼を張れ。それと、クレタから出発した船を48時間以内に調べ上げろ。奴は“1人”じゃなければならない。彼をこの国で元には戻させない」と言ったところで、マイクがやってきて「ジェイコブ」と声をかけられ、持ってたスマホの腕を下ろした。
ヴァンに電話中
「ママと話してたの?」と訊かれ、「ああ、帰って来る途中だってよ」と、笑顔でマイクに答えた。マイクもそれを聞いて笑顔を見せる。
ママ帰ってくるよ

ママと話てたの?

スクレの乗った船がクレタ島に到着。
貨物船到着
船員にデッキの方に案内されていると「マイケル・スコフィールド」というスクレの声が聞こえてきた。「兄弟、お前はホントに悪運が強いな」と言い、再会を喜んでマイケルと抱き合うスクレ。マイケルも笑顔で「俺はもうこれで運を使い果たしてしまったと思ってるよ」と答えた。一旦離れて、「不死鳥だな~。信じられないよ。お前が死んでから起こった悪いこと、全部を聞きたいぜ。こいつぅ、ホントに生きてんだな~」と、再び笑顔でマイケルを抱くスクレ。それを嫉妬のような目で見てるウィップ。
スクレと抱擁

そしてスクレは3人を甲板に連れていき、船長に会わせる。あまり人の良さそうな顔をしていない船長。
船長
船長は「金を払え。5万ドルはどこだ?」と、早速金の話。マイケルはサラから貰った指輪を出し「これだ」と言う。すると船長は「俺は現金でと言ったはずだ」と機嫌が悪い。「これはサファイアの6カラットで、2.5カラットのベゼルダイヤモンドで囲まれている。市場価格で12万5千ドルは下らない。質に入れて半値で売ったとしても、それ以上の利益があるはずだ」と、指輪の価値を説明するマイケル。船長は指輪を手に取り、「もし偽物だったら、海に沈めるからな」と言う。
指輪の説明

船内を歩く4人。「船は最後の手段だと思ってたが、お前は確か、水が苦手じゃなかったか?」と言うマイケル。「ああ、覚えてたんだ?この船は、俺のサイドビジネスも提供してくれた。この船に乗ってる理由が、むしろそっちって感じさ。こいつらが、俺の全ての貯蓄を支えてる感じだ。多分、“この子ら”は化けるぜ~。もし運良くそうなったら、この女性を回してもいいぜ~」と、やけに嬉しそうに話すスクレは、サイドビジネスとして運んでるコンテナの扉を開けた。そこにはビキニの水着を着せた人形たちが並んでいた。
ダッチワイフ
「ダッチワイフか!?」というウィップに「クラスもあるんだぜ。高品質で、高価で、生きてるみたいな感じなんだ」と説明するスクレに、ほぼ呆れ顔の3人。
得意げスクレ

呆れリンク

呆れマイケル

自宅でノートPCを操作中のジェイコブ。そこにサラが帰宅。サラにキスするジェイコブ。「マイクは?」と訊くサラに「寝てるよ。もっと大事なのは、マイケルのことだ。どうだった?彼を助けられたのかい?」と尋ねるジェイコブ。「私が着いた時、彼は殆どの時間眠ってたわ。やれることだけはやってきた。彼を安定させたわ。でも、彼は変わってた。彼は…私の知ってる彼じゃなくなってたわ。それで、彼らは私を空港まで送ってくれた。それだけよ」と言いながら、マイクの部屋の2階に上がろうとする。「彼らって?」とジェイコブに聞かれ「リンクと数人の人たちよ」と答える。マイクの部屋をノックし、「マイク」と呼びかけてドアを開けると、ベッドの上には誰もいない。振り返るとすぐ後ろにジェイコブがいた。「マイクは?寝てるって言ってたじゃない?」「友人の家でね。グッスリさ」「そうなのね。どのお友達?」と、努めて笑顔で髪をかきあげながら訊くサラ。「パトリックのところだよ」と答えたジェイコブは、サラが指輪をしていないのに気づく。「お婆様の指輪はどうしたんだい?」と尋ねた。「バカなのよ。用心して外したんだけど、帰ってきてそれを探したら無くなってたの。大声で叫んだけど、盗んだ奴らはもう機上の人だったわ」と、咄嗟の苦し紛れの言い訳。ジェイコブは疑いの顔をしながらも「そうか」と納得した様子を見せた。
努めて笑顔のサラ

船は夜中に航行中。船長が自室でPCを見ていると、小型FAX機(?)から、何かが届いた。それを見てみると、マイケルの顔写真付きの手配書だった。
手配書

ジェイコブの電話が鳴る。サラが来てないか気にしながらバルコニーに出た。ヴァンからの報告だった。
報告するヴァン
「ペンタゴンの連中と話しました。海軍のアラートが鳴ったそうです。カニエル・アウティスは地中海の貨物船に乗ってると、船長から報告があったそうです」「それでネイビーはどうするって?」「近くの沿海域戦闘艦が向かうよです。SEALSも配備されてます」「命令内容は?」「カニエル・アウティスを見つけて破壊です」「Good。メッセージは受け取った。あとはSEALSの仕事だ」と言って、サラがいるであろう方向を見ながらニンマリとするジェイコブ。
ニンマリするジェイコブ

船内。スクレの部屋なのか、4人は丸テーブルを囲んでトランプをやっていたようだ。
テーブル囲み
スクレが「地獄だったなぁ」と、マイケルのグラスに酒を注ぐ。ウィップは「リンクには彼女がいるよな。パイロットの女」と言うと「彼女は違うよ」と答えるリンク。ウィップはスクレの運ぶダッチワイフをからかったりするなど、皆でたわいもない話をしながら、束の間の休息を味わっているようだ。が、その時、部屋のドアから音がした。マイケルがドア開けようとするが「外から鍵をかけられた」と言う。「乗組員がやったのか!?」とリンク。「お前、ホントにテロリストのお尋ね者じゃないのか?」というスクレに「バカいってんじゃねーよ」とウィップが返す。「この船室から出られないぞ」と焦るマイケル。
ロックされた

貨物船の上にはヘリが1台。そこから「乗組員は、全員両手を上げてデッキに出ろ。応じなければ攻撃する。この船は現在、米海軍の統治下にあり、乗り込む準備が整っている」とアナウンスされる。「CIAに捕まっちまったか」というウィップ。「飛び込むしか無いな」というリンクに「結構な距離がある」というウィップ。「それしか手がない」というマイケルに「遠すぎるよ」と答えるウィップ。そこにスクレが「考えがある。…ちょっと痛そうだけどな」と言う。
痛そうだけどね

サラはバスルームの洗面台の水を出しっぱなしにし、バスタブに腰掛けて親友のヘザーに電話。小声で「ヘザー、あまり話ができないから良く聞いて。今すぐマイクをピックアップしてきて欲しいの。パトリックの家、知ってる?説明は後でするから、マイクをここに連れてこないで、あなたの家に連れてって。できるだけ早く私も行くから」と早口で要件を言う。ヘザーはサラを気遣いつつ、サラの用件を受け入れた。
ヘザーに電話

ヘリからSEALSが船に降りてくる。銃を構えながら数人がスクレの船室に向かう。ドアを開けると、椅子に座らせられ、後ろ手に縛られ、猿轡をされているスクレがいた。
猿轡のスクレ
「やつらは窓から逃げた!」と叫ぶスクレ。SEALSが窓の外を見るも確認できないと言う。隊員が無線で、他の隊員に左舷に向かえと指示。隊員に身分を尋ねられ、猿轡を解いてもらったスクレは本名を言い、彼らとは無関係であることを主張する。スクレは隊員たちにブリッジに連れて行かれ、スクレの部屋の周辺には誰もいなくなる。するとベッドの下から、隠れていたマイケルが出て来る。おそらく、リンクとウィップもそこに潜んでいた思われる。
ベッドの下

スクレは隊員から尋問を受けている。「カニエル・アウティスなんて知らねぇよ。あいつの名前はマイケル・スコフィールドだ。何年も会ってなかった。電話が来て乗せてくれって言われたんだ」と隊員に説明するスクレ。すると無線で、エンジンルームにいるらしいという連絡が隊員に入る。1人をスクレの見張りに付け、隊員はエンジンルームに向かう。「奴の名前はスコフィールドだぞ!」と、隊員に叫ぶスクレ。
名はスコフィールだぞ

エンジンルームに来たマイケルたち。「あのドアがスクレの言ってたやつだ」と言うも、すぐにSEALSたちが追いついてきた。陰に隠れながら走る3人。3人を見つけた隊員は「封じ込めるぞ」と、催涙ガスを準備。ドアに向かって走り、そこまで到達したはいいが、ドアが固くて開かない。焦る3人。SEALSは催涙ガスを使用し始めた。
ドアが硬い

操舵室。スクレと船長と隊員1人。煙によってアラームが鳴り、船長がモニターを見る。「あの煙が空調にダメージを与えちまう。俺のこの貨物船がダメになっちまう!貴様はいつも敗者だったな、スクレ。俺がこれまで雇った船員の中で最悪な奴だ!貴様はこの船にカスを持ち込みやがった。奴らは貴様の仲間だろ?どこにいるんだ!」とスクレを罵る船長。「彼らは仲間の同僚です。何年も会ってなかった。でも良かったんじゃないですか?SEALSもいることですし、言いましょう。彼らから報酬を貰いましたよね?」と言ったスクレを一発殴る船長。殴られながらも、後ろ手に縛られている紐を解こうとするスクレ。そして「多分、奴らはあなたの友人じゃないんですか?」と言ったところで、もう1発食らう。「解りました解りました。俺は、コンテナNo.17について何か言ってるのを聞きましたよ。あんたの極秘貨物でしょ?武器とか弾薬とか!?」というスクレの発言を聞き、隊員は無線で「彼らは武装してるかもしれない」と連絡。
報酬もらったでしょ?
スクレは続けて「もし彼らがそれを見つけたら、あんたも終わりかもね」と言う。「この役立たずのメキシコ人野郎。この計画は貴様が立てたんだな」と船長が言って、もう1発殴る。隊員は、エンジンルームの連中と連絡が取れないため「ここにいろ」と言って操舵室を後にする。船長はコンテナNo.17をモニターで確認。「まだ大丈夫だ」と言うが、既にスクレは紐を解くことに成功。船長の背後に立って「船長」と呼びかけ、振り向いた瞬間に彼を1発で殴り倒した。「俺はプエルトリカンだってーの」と捨て台詞を残し、マイケルたちのもとに向かう。
俺はプエルトリカンだ

ドアと悪戦苦闘中のマイケル。SEALSが煙の中、ゆっくりと近づいてくる。やっとドアが開き、違うルームに移動。ドアは鉄パイプで支え棒をした。
ドア開いた

ヘリからSEALSに連絡が入り、貨物船が航路を変えたことが告げられた。スクレがマイケルたちと合流。「やったぜ」というスクレに「奴らの次の動きを予想しないと」と言うマイケル。
次を考えないと

サラは用心深く、自宅の廊下を歩く。
用心深く
レンガの壁には額縁がいくつも飾られている。やや上にある額縁に手をかけようとした時「俺達の新婚旅行を覚えてるかい?」と、ジェイコブの声がし、慌てて手を引っ込める。
絵を取る
「君はフォックスリバーでやったことを恥じていた。どれだけマイケル・スコフィールドの名前を聞かない日を願っていたか。非を認めて、記憶の彼方に追いやった。俺は君の嘘を許した。過去も、全部受け入れた。君とマイクを愛していた。それでも十分じゃなかったのかい?」と言い残し、その場を去っていったジェイコブ。
ハネムーンを覚えてるかい?
そこに、ヘザーから着信。マイクを無事にピックアップできたと報告を受け、安堵のサラ。気を取り直して、先ほど取ろうとした額縁を外す。そこには煙突穴を塞いである蓋があり、それを外して中から銃と弾を取り出す。
煙突穴
リボルバーだ。弾倉に全6発を装弾。意を決してジェイコブのもとに向かう。
リボルバー

航路が変更された連絡を受け、隊員2人が操舵室に来た。「ナビゲーションが壊れている。コントール不能だ。このままだと、トップスピードでアルジェリアの水域に行ってしまう」と言う隊員は、無線で命令を要求する。
SEALS.png

自室にきたジェイコブの電話が鳴る。A&Wからだ。
報告するAW
「SEALSがアウティスの制圧に失敗しました。船もコントロールを失い、隊員たちとともにアルジェリアの水域に向かっています。このまま行くと外交事件になりかねません。ネイビーは引き上げるという要求をしてきました」と報告を受けたジェイコブは「判った。銃撃戦にナイフを持っていってしまったようだな。こっちに任せてくれ」と言って一旦電話を切り、違う所に電話をする。「頼みがある。必須事項だ。利害が一致することだ」と言って電話を切った。
報告受けるジェイコブ

引き上げていくSEALS。マイケルたちもそれを察知。「なんでだ?」というウィップ。
なぜだ!?
マイケルは考えをマッハで巡らせ「走れ!」と言い、走り出す。3人も何が起こるのかを察し、後に続く。海中から天に向かってミサイルが放たれる。ウィップはマイケルに救命ボートを渡す。それを海に投げ、4人は海にジャンプ!そしてミサイルは船に命中した。
海にジャンプ

ジェイコブに銃口を向けたサラが、部屋にやってきた。「マイクは、あなたの手の届かない場所にいて安全よ。これで終わりね。人生、嘘、仮面。あなたの本性を全部白状しなさい。これまでは何だったのか」と問い詰めるサラ。
銃を構えるサラ
焦る表情を見せることなく、ジェイコブは「俺達の人生だったよ。まだ終わってないよ、サラ。マイクはそもそも危険な状態じゃない。俺は彼を愛してる。俺の家族だ。俺は彼を育てた」「何をしたの?」「何もしてないよ。それは君がやったことだ、サラ。全ては回避できたんだ」と言う。
終わってないよ

ヘザーの自宅に着き、車から降りたヘザーとマイク。「ママが迎えに来てくれるの?」と尋ねるマイクに「そうよ」と答えるヘザー。ドアの鍵を開け、中に入ると、待っていたのはヴァンだった。
ヘザーの家のヴァン  驚くヘザー

「マイケルは死んだんだ。君が行ったギリシャへのナイチンゲール旅行は、私を彼のもとに導いてくれたよ。そう、全ては君のせいだ。それと、ヘザーとの計画は上手く行かなかったよ」「私の息子は何処?」「俺の手の内だ。君が銃を置かないと、やりたくない脅しを彼にしなければならなくなる」とジェイコブに言われ、仕方なく銃をソファーの肘掛けに置いたサラ…。
銃を降ろせ

息子は何処

銃を置く


ってなところで次回です~。
3話の時に睨んだ通り、ポセイドンはやっぱりジェイコブでしたか。前回でヴァンも怪しいと思ってしまいましたが(笑)
ジェイコブは、途中でマイケルを裏切ったと言ってましたが、マイケルの監視のためだけじゃなく、実はマジ惚れしてるんでしょうか。そんな気がしてなりません。

しかしまぁ、海軍やら何やらを動かせるポセイドンって、どんだけコネクションを持ってるんだという感じです。

そして、やっとスクレの登場です。やっぱ彼がいるとイイですね~。愛嬌はあるし、情に厚いし。痛いの覚悟で、あんなアイディアを実行なんてしませんしね。航路変更もスクレのアイディアだったんでしょうかね。だとしたら、案外賢いです。

次回はラス前ですが、予告編を見ると、残り2話は本国での対決になりそうですね。そしてフォックスリバーのメンバーが総出(といっても5人だけど)みたいで楽しみです。

でもって、次回もネタバレを書けるかどうかは微妙ですので、期待しないでください(笑)

そして毎度のことですが、
誤字脱字、誤訳、誤解釈が多々あるのは勘弁してください。
答え合わせは、日本語字幕放送がある月曜日に、ご覧になれる方はやってみてください。

第8話「Progeny」 へGo!



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