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PrisonBreak Season2(14話以降)~Season5のあらすじ、24 Season6のあらすじあります。メインはTVドラマ。他に映画・音楽などのエンターテインメントやTV観戦したボクシングの感想、その他の雑感です。


芝居が酷すぎる

7話

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これまでとは違い、今回は血の繋がりがない“義理の息子”のおやじの背中。なので、背中を見て育ったということではなく、“これから見る背中”ということになるんでしょうね。

ただ、メインが高村浩司(渡辺謙)と戸川泰子(余貴美子)の恋愛になっていたので、これまで見てきた背中に対しての何かということではありませんでした。切り口としては、それもアリだと思います。出会いと後継者が同時に見つかり、それがたまたま親子だった・・・。稀なことですが、ドラマにはなりますよね。

信頼できる父と息子は義理同士。幼かろうがガキだろうが大人だろうが、それを構築できる関係ってのは良いですよね。浩司と泰子と祐介(東出昌大)の愛情を感じられました。

ホンが山田太一、主演が渡辺謙、ヒロインが余貴美子。どれも素晴らしかった。なのに、どうして戸川祐介の役に東出昌大を配したのか・・・。

彼の芝居をまともに観たのは初めてです。NHKの朝ドラは観てませんから・・・。余計な情報がありますが、それは別に気になりませんでした。

それよりも、彼の芝居が酷すぎるのが気になりました。っていうか、そのせいで入り込めませんでした。役柄上、“ママ”と呼ぶキャラを演じていたんでしょうが、それにしても、百歩譲っても下手過ぎます。ド下手です。ド下手過ぎました。

そう観てしまうと、“あ~、謙さんは結婚を許さないだろうなぁ”とかの余計なことが頭を過ってしまい、内容に集中できませんでした(笑)

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