2014年03月22日 (土) | 編集 |
最終話

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前回の“恐怖”から、今回は“希望”という感じでしたでしょうかね。勿論、死期が迫っていることには変わりないけど、とにかく“生きること”を描いた全話だったような気がします。

ただそのためには、家族や友人、恋人の理解とサポートが必要不可欠なんだろうなぁと思いました。健常者の人でも、そういった人達に支えられて生きられるみたいな、そういうことを感じ取りました。

ただ、拓人(三浦春馬)の根底に、ポジティブさがあったから良かったようなものの、そんなに強い人ばかりではないので、なおさら周りの人たちを大切にしなきゃいけないし、周りの人たちは敏感でいて欲しいと思いました。

繁之(斎藤工)がホントに悪い人じゃなく、ちゃんとイイ人でいたことが意外と嬉しかったです(笑)

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