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PrisonBreak Season2(14話以降)~Season5のあらすじ、24 Season6のあらすじあります。メインはTVドラマ。他に映画・音楽などのエンターテインメントやTV観戦したボクシングの感想、その他の雑感です。


頷けるセリフがいっぱいあった

6話

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今時キス程度で不純異性交遊などと声高に言う親ってのは、よっぽど寂しい青春時代を過ごしてきたのか、スケベなのかのどっちかですよね。まぁ、あの体制からなら“その先”を想像しても仕方がないのかもしれませんけど(笑)

今回は何気にいいセリフ、というか、頷けるセリフがいっぱいありました。大原(濱田マリ)の「息子さんは、自分の意志で野本(荒川ちか)さんの傍にいることに決めたんです。本人にその気がないなら、携帯で電話してくれば済む話でしょ。人を真剣に好きになる気持ちは、子供も大人も同じなんです。それを否定する権利は、誰にもないんです」

千穂(前田敦子)の「アンタみたいなバカ親がいるから子供が苦労するし、教師の仕事も減らねぇんだよ!」

そして暁(香取慎吾)。「親がどうのなんて関係ない!辛い現実から逃げてたって仕方ないんだよ!だから、お前が強くなれるなら、あんな親のことなんて嫌いになったっていい。強くなるしか無いんだよ。自分の人生は、親じゃなくて自分が決めるしか無いんだから」

でも、大原のあのキャラは突然な気がしますよね。これまでもう少し恋愛に関しての事を描いていれば良かったのに。

千穂は元々腰掛けのつもりでいたのは前回に描かれましたが、少しずつ“教師になっていく”という形で描かれるんでしょうね、きっと。

暁は元の熱血に戻りそうですね。ただそれにはアカネ()の助けが必要なんでしょうけど、そのアカネに関しては、また殆ど描かれずじまいでした。

学校や学生にある問題を描いていくのはいいんですが、アカネという存在が幽霊でいなきゃならない必然性は今のところ無いですし、彼女の過去も小出しにすらしないとなると、アカネのいる意味がありません。

アカネと学校の問題と暁の“熱血の復活”を並行していくのは難しいかもしれませんが、もう少し何とかしてほしいところですね。次回は少し大きめな問題がありそうなでの、暁とアカネのコンビネーションに期待します。

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