2013年04月17日 (水) | 編集 |
2話

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あ~、普段普段自分たちが訪れる旅館は、あ~してこ~して、色んな思いで饗してもらってるんだな~と、感じられる内容でした。「洗い屋」なんて職業は初めて知りましたし。

とはいえ、そんなに頻繁に訪れることのない、しかも高級旅館と言われてる内情を描かれても、貧乏人の自分には縁が無いので、やっぱり興味が湧かないんですよね~。いや、1度は行ってみたいとは思うんですけどね(笑)

鴨(松下奈緒)の一所懸命さや、彼女の心の中にある「上羽や」にある想い。まぁこの想いは小出しで良いとは思うんですが、それが亡き母に対する“何か”は言わずもがなですよね。

ある意味ベタな事ではありますし、悪くはないと思います。だけど、何だろうなぁ…。例えば、鴨を諭す感じの役目の寺石秀(高杉亘)のポジション。

別に高杉亘の芝居が下手とかじゃないんですけど、そのポジションとしては、な~んか物足りなさを感じてしまうんですよね~。

そんなことも相俟って、イマイチ見入ることができません。なので、早いかもしれませんが、このドラマについてはリタイアします。観るには観ますけどね(笑)

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テーマ:テレビドラマ
ジャンル:テレビ・ラジオ
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