2013年02月24日 (日) | 編集 |
6話

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現実世界のことを色々と吸収していくはらちゃん(長瀬智也)ですが、そうなっていく程に悲しみも増してきますね。

越前さん(麻生久美子)は、事情は勿論知っているわけですから、はらちゃんの優しさには泣くしかないですもんね。

母・秀子(白石加代子)も清美(忽那汐里)も田中くん(丸山隆平)もたまちゃん(光石研)も、皆ピュアなだけに、こちらに気持ちがよく伝わってきます。

ユキ姉(奥貫薫)が漫画の住人が死ぬ可能性として、“漫画の中で殺してしまう場合”と“漫画を書くのを止めてしまう場合”の2点を挙げていましたね。

それを聞いてふと思ったんですが、もし、住人が現実世界にいる状態で、漫画のノートが破られたり燃やされたりしたら、彼らは一体どうなるんでしょうねぇ。もしかすると、百合子(薬師丸ひろ子)がそんなことを含めた秘密を知っているのかもしれないですね。

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