2013年02月03日 (日) | 編集 |
3話

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はらちゃん(長瀬智也)はてっきり、自分たちの世界は越前さん(麻生久美子)が描く漫画の世界にいることを自覚してるんだと思ってましたけど、そうじゃなかったんですね。

はらちゃんってキャラは、日本語は喋れるけど物事を知らない。つまり、これまで越前さんが描いてこなかったモノは、見たことも聞いたこともないっていう設定なんですよね、きっと。なので、現実世界での初体験があまりにも多くて、そこが笑えます。

ところで、神出鬼没のはらちゃんに全く動揺しない百合子(薬師丸ひろ子)って、もう出処が解ってる感じがしますね。でもって、今回の描き方からすると、越前さんが憧れている漫画家の矢東薫子は百合子ですね。とはいえ、驚かないのは何ででしょ…。

それから、現実との裂け目を突破できるのは、やっぱり1人だけor1チャンスなんでしょうか。今度は2人同時に飛び込んでみるとかしないのかな。そのうち、他のキャラも現実世界に出てくるエピソードは作られるんでしょうかねぇ。全員が出てきたらシッチャカメッチャカになりそうですけど(笑)

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