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PrisonBreak Season2(14話以降)~Season5のあらすじ、24 Season6のあらすじあります。メインはTVドラマ。他に映画・音楽などのエンターテインメントやTV観戦したボクシングの感想、その他の雑感です。


まだ眠ってます

1話

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冒頭から、元々は女優ではない2人のアラフィフの下手な芝居からスタート。その2人は、主人公である相沢千波を演じる草刈民代と、その同期であり友人の新田京子を演じる磯野貴理子。これだけでリタイアしようかと思っちゃいました(笑)

更に拍車をかけたのが、これから千波(草刈民代)とそういう仲になるであろう高岡祐輔を演じる瀬戸康史。リタイアに歯止めを掛けてくれたのは、千波の夫・浩史を演じる羽場裕一と、彼が千波と離婚するきっかけとなった女性・森山春子を演じる森口瑤子

前回に草刈民代の芝居を観たのは、昨年の1月クールの「外交官・黒田康作」。少しはマシになってましたけど、まだまだ全然です。

そもそも、普通の専業主婦に見えてない時点でOUTなんですが、前回の役と違って、今回は恋愛感情やら何やらが絡んでくるでしょうから、それらをどう表現するのかってところでしょうか。

祐輔はボンボンで、外面は良いけど裏の顔を持っているので、それで互いがどうなっていくのかというところに興味は持てます。第1話での千波の“女性”は、まだ眠ったままです。目覚める兆しも見せていません。ホンは女性が書いてますし、主人公も女性なので、女性視聴者の方が気持ちはより解るんだとは思います。

熟女は好きな方なので、最後まで観ていきたい気持ちはありますが、如何せん主役の芝居がアレなんで、どうしようかな~というところです。とりあえず、次回は観ます。

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