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PrisonBreak Season2(14話以降)~Season5のあらすじ、24 Season6のあらすじあります。メインはTVドラマ。他に映画・音楽などのエンターテインメントやTV観戦したボクシングの感想、その他の雑感です。


            

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9話

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韓国では地震が発生したことがTVでニュースになっており、規模はM5.5だと報じられていた。おそらく情報院の一室であろう場所で、パク(オ・ジホ/OH, JIHO/呉智昊/오지호)はそれを見ていた。

やがて、ジュムン(チェ・グイファ)がミナ(キム・インソ/Kim In-Seo/김인서)と一緒に、ミン(パク・ジョンハク/Pak Jeong-Hak/박정학)とパクの父・セジン(ジャン・ハンソン/Jang Hang-Sun/張項線/장항선)の書類を持って現れた。

ジュムンは、自分たちが踏み込む前にセジンが消えたことから、セジンはミンの仲間だと断定。ミナもそれに同意する。だがパクはセジンが言っていた“国のために働いている”“仲間が助けに来る”という言葉があったため、まだ父が敵だとは信じられない様子。

情報院にスパイが居るはずだとジュムンに言うが、ジュムンはそれを否定。パク達がいた店を特定できたのは、医療器材の搬出ルートから探ったからであり、ミンたちは知らなかった。第一、スパイがいたなら動きは知られたはずだが、ミンたちは襲撃を知らなかったというのが主張だ。考えこむパク。

ジュムンは、事件解決のために中国側がある程度の情報開示をしてきたと言い、その中にはナノチップのことも含まれてたと伝える。セジンとミンは国の恥だが、こちらも情報を差し出さねばならなくなり、それは致し方ないという。

ジュムンは続けて、セジンとミンの接点について話しだした。セジンは北に潜伏後、秘密司令で渡米。諜報活動はしていたが、突然連絡が途絶えて行方不明になった。ミンが渡米したのは5年前。つまり、2人の接点はアメリカだと言って、その場を立ち去った。

パクは、なぜミン達が店に来たのかを口にした。ミナは「ジュムンたちが入るのを見たのかも」というが、パクを納得させるほどの力は無い。パクを慰めようと声をかけるが、「1人にしてくれないか」と言われ、ミナも立ち去った。

情報院のフロントらしき場所で、ウェンチン(リウ・シュエン/LIU, XUAN/劉璇)はファン(ボウイ・ラム/LAM, BOWIE/林保怡)に連絡をしていた。ナノチップを奪われたのは自分のミスだと悔いるウェンチンを、地震は仕方が無いとフォローし、話を変えて韓国側の状況を伺うファン。

韓国側は協力的だが、調査は情報院でやりたいと言ってること、実行犯の2人は元情報院の者であることを報告。「パクを撃っていれば…」と、再び悔やむウェンチンに「今夜は休め」と言って電話を切った。

そこにミナがやってきて「パクを撃たなかったことを後悔してるの?……次は、あなたを殺すわ」と言って、去っていった。臍を噛むウェンチン。

韓国の地震は日本でも報道されていて、それをポテトチップスを食べながら、恵理(神野三鈴)の家で観ている柴崎(矢柴俊博)。柴崎は護衛という名目で、彼女の家に付いていた。恵理はややうざがっているようだ。そこに松川(吉家章人)から恵理に着信。

柴崎に聞こえないように会話をする恵理。松川は、自分が疑われているようだと恵理に言うが、恵理はそんなことはないという。松川は、自分は巻き込まれただけだと言い、また電話すると言って電話を切る直前に「恵理さん、愛してます」と告げた。恵理は数秒の沈黙の後に「はい」と答えて電話を切った。

パクは、自分が子供の頃にセジンと2人で話している夢を見ていた。セジンは、皆が幸せになるのは無理なことであり、幸せのためには誰かを犠牲にしないといけないと言っていた。そこで目が覚めて、大声を出してベッドから起き上がったパク。横にはキム・スジ(イ・ソジョン/Lee So-Jeong/이소정)がおり、情報院を後にしたパクは、連絡を取って一緒にいたようだ。キム・スジは、今パクと一緒にいられるのが、どれだけ幸せなのかという事を言い、パクにキスをする。

奪ったナノチップを解析しているミンたち。破損もなく、完璧に読み取れるようだと、顕微鏡を覗いている研究者に言われ、ミンは続けるように命じた。その窓ガラスの向こうから、食事を買ってきたセジンがミンを呼ぶ。やはり2人は仲間だった。

あそこで地震が起こったのはラッキーだったというセジンだが、デメリットもあるというミン。それは、チャングウ社を追い詰めたのに、地震の混乱で当局のもみ消しが簡単になったこと。撤退させるために世論を盛り上げようとしたが、それは失敗に終わったこと。そして、パクを仲間に入れられなかったこと。これについてセジンは「多くを望むのは良くない」と答えるだけだった。

Starngers6のアジト。ファンがセキュリティについて、皆藤(唐沢寿明)、アン(キム・ヒョジン/KIM, HYO-JIN/金孝珍/김효진)、立花(黄川田将也)に説明していた。マンジェオンの基盤に独自のシステムを積んだものがそれであり、ナノチップのデータを読み込んでM2に組み込めば、組み合わせのパターンを読み取れるというもの。

ナノチップの注射の理由を訊いた皆藤に、メインスペースには中国の機密が詰まっており、他国の人間を入れる時は、注射が条件だったとファンは説明。そこにアンが「試作段階で私達に使ったわけね」「で、いざとなったら私達を殺す」「奪われそうになったらパクを殺せと命令したわよね。あなたの言葉のどこに真実があるの?」と噛み付いた。

ファンは冷静に、感情に任せて言葉を吐くのも今は大目に見ると言うも、アンは「文句を言うのも許可が必要なわけ?」と収まらない。ファンは、アジアの数億人の命を守るのが先決だから、感情を抑え無ければいけない時もある。故に命令するしか無かったと答えた。そんな険悪ムードが漂う中、地震研究センターの職員が「場所の特定が完了しました」と報告に来た。

4人は峰武(堀田眞三)の元に行く。そこで海湾自治区とその周辺の地図を見ながら、キム博士(キム・ビョンスン/Kim Pyeong-Sun/김병순)から説明を受けた。

ビッグオニオンを中心にポテト(字幕では“ポテイト”となってますが、英語表記ではPOTATOなので、ポテトと表記します)と名付けられた地震対策装置を設置。ビッグオニオンが親機で、ポテトは子機。この5つの機械を計算通りの場所に設置することが重要だが、当初の予想位置と少しズレたという。

子機の内3機は自治区内に収まるが、1機はそこから少し外に出てしまうという。ポテトを埋めるためには直径5mの穴を掘り、地下15mの地点に機械を設置し、地上は直径10mを封鎖して生体反応をゼロにしなければならないという。

立花は機械の原理を訊いていみた。それは簡単に言うと、重力波を発生させる装置で、地震のエネルギーを拡散させて弱めるもの。計算上では、M10の地震エネルギーを1/3以下に抑えられるという。

ファンは自治区から外れた設置場所を確認し、移動が可能かを尋ねるも、許容誤差は7cm程度だと言われて、タイムリミットを訊くほどに焦っていた。峰武は、それを1週間だと回答する。ファンが焦っている訳を尋ねる皆藤達。すると、そこは黒社会のボスであるシェン・ハンタオ(ン・チーホン/Ng Chi-Hung/呉志雄)の私有地なので、明け渡してもらうのは厄介だという。

地震研究センターの計算、自治区の監視などなど、急ピッチ(?)で進められている。

ある日、ファンに誰かからの着信があり、アンがファンに呼ばれて付いて行く。立花はHDDの解析も進めており、進捗状況を尋ねる皆藤。ミンやセジンの密入国情報も判明し、皆藤はセキュリティデータを奪われた以上、それを阻止する方法を考えるよう立花に言うも、全面変更は不可能だし、攻防はイタチごっこなので、向こうの能力が上だったらどうしようもないと言う立花。

ミン達がやったことを考えると、韓国内に協力者が居るのは間違いないという立花に、皆藤は、中国にも日本にもそれは存在するという。立花は、この妨害工作が金目的だとは考えにくいという見解を示す。皆藤は「敵には、敵が信じる正義があるってことかな」と答えた。皆藤は、地震説はデッチ上げで、3国を近づけようとしている奴らの陰謀だと言っていたヨンピル(テレンス・イン/尹子維)のセリフを言うが、実際に韓国で200年ぶりに地震が起きたことを考えれば、地震はあるだろうという予測をしている。

そこにパクとウェンチンが帰国(?)。パクは立花に、ミンとセジンのデータを渡す。皆藤は、チャングウ社にまだスパイがいることと、ポテトの準備が始まることを告げ、キム博士と動くようパクに命じる。「そっちが優先か…。で、誰と組めばいい?」というパク。そこで、無視されてると思ったのか、ウェンチンが「ねぇ、3人とも私は見えてる?」と言ってきた。

パクはアンの居場所を皆藤に確認すると、アンはファンと一緒だからウェンチンと組むように言った。ウェンチンが「良かった。私は透明人間かと思ったわ」と言うと、「透明になる注射でもされたか?どこでだ?韓国か?韓国じゃ仲間を騙して注射したりしない」とパクが突っかかった。

「そういう話は飛行機の中で終わらせてきたんじゃなかったのか」と、皆藤が仲裁に入る。パクは、ナノチップの件を出し、皆藤にも立花にも入れられてるんだぞ!と言うも、皆藤は「俺たちはもうその話は終わりにした」と言う。「アンはどうなんだ?」とパクが訊くも、皆藤は「誰も納得したとは言っていない。“終わりにした”と言ったんだ」と答え、やや悔しそうに「なるほどね」と答えるパク。

そこでウェンチンが「ごめんなさいとでも言って泣き崩れましょうか?それで気が済むなら」と突っかかった。「そんな皮肉を言うのか」というパクに「韓国で覚えたの」という負けないウェンチン。「さ、行きましょ」と言って、渋々一緒に行くパク。それを見て“大丈夫かなぁ”という表情の皆藤と立花。

廊下を先に歩くウェンチンを止め、「2度と俺に銃を向けるな。分かったな?」というパクに「私を裏切って逃げたのはあなたでしょ」と言い、先を進むウェンチン。

シェンの邸宅に着いた、ファンとアンとワン(グレゴリー・ウォン/王宗堯)。ワンがビビりながら交渉の書類を渡す。シェンはろくに見もせずに口頭で説明しろと言う。「書類をご欄ください」と言っても聞く耳持たず、立ち退きの期日を尋ねる。ワンの「明日か明後日には…」という答えに、大笑いするシェンとその部下たち。理由を求めたシェンにファンが対応。

海湾自治区の事業の一環で、この場所が必要になったことを言い、移住先の確保とそれまでの滞在先も当局が全面的に責任を持つことを伝えた。そして、書類に目を通してすぐに承諾して欲しいと頼んだ。当局の条件が2枚目の書類にあることを言われ、チラッとだけみて「考えておく」と答えるシェンに、今日中の回答を要求したファン。

怒って書類をテーブルに叩き投げたシェンに、ファンは、凶悪犯罪者である彼の息子・シェンチンの罪を不問にする条件を出した。頭を下げて帰ろうとした時、シェンはアンをここに置いていけという。ファンはシェンチンの手配書を渡し、状況の確認をシェンに告げ、アンにはここに残るよう命じる。「何言ってんの?」というアンに「俺を信じろ」と言って、アンを残してシェンの家を後にした。

地震センターで警備に付いているパクとウェンチン。相変わらず雰囲気は悪い。ビッグオニオンとポテトの命名の不思議を口にしていると、センター員が峰武の命名だと教えてくれた。理由は、どちらも土に埋めるものだからだそうだ。

そこに、社長が戻れないから自分が立ち会うことになったと、キム・スジがやってきた。委任状も渡す。キム・スジは設置場所をセンター員に尋ね、説明を受ける。また、パクには内部調査に協力しろと言われたといい、2人で話したいからと、別室に行く。社長は慎重な人間で、今回のこともやっと話してくれたと言い、詳しことは後で聞くよと言ったパクの唇を唇で塞いだ。

恵理の家のチャイムが鳴る。自分に用だろうということで、柴崎が玄関に出る。来たのは公安の仲間だ。仲間は高田(二階堂智)が行方不明になったことを告げると、「ホントかよぉ」と芝居する。

キッチンにいる恵理に皆藤から着信。皆藤は松川が誘拐犯の仲間かもしれないことを告げる。ビックリする恵理だが、息は押し殺す。「松川はお前たちに近づいてないか?」と皆藤が尋ねるも、「…ない、それはない」と、信じたくないからなのか、皆藤には本当のことを言わない恵理。

美月(森田涼花)の具合を尋ねる皆藤に、心配ないと答える恵理。リビングで椅子に座っていた美月は、相手が皆藤だと判ったようで、恵理に近づき電話を替わる。美月はユミカ(太田彩乃)のことを尋ねるが、皆藤は、それはまたの機会にと言うも、正直に答えてくれという美月に負けて、「死んだ」と答えた。美月は自分を誘拐した連中が殺したんだとピンときた。「怖いよ。戻ってきてよ」という美月。異変に気づいた恵理が電話を替わり「何話したの?こっちは大丈夫、心配しないで。それじゃ」と言って電話を切った。すると玄関から戻ってきた柴崎が、皆藤は出国禁止になっているから戻れないという事を告げた。

立花のところに戻ってきた皆藤に、立花は韓国からの情報が入ってきたことを告げる。それによると、セジンは韓国企業の買収を企てている、アメリカの保険会社を調べていた。ところが18年前から音信不通になり、ミンが渡米したのも、その会社絡みの調査だという。そしてミンは、調査途中で諜報員と何らかのトラブルになった。そのトラブルとは、調査の中止命令が出たにもかかわらず、ミンは証拠を見つけ出そうとしたというもの。アメリカの保険会社の名前はレブンワース。

この会社は、チャングウ社が1年前にリコール問題で経営不振に陥った時、立て直しに関わってるという。そして、内部監視の名目でチャングウ社に人材を送り込んでおり、立花はそのメンバーの写真を見せた。2名おり、1人は会議にいて、社長に反対しミンを会議室に呼ぶも、ミンに殺された男。そしてもう1人はキム・スジだった。

そこにファンが戻ってきて、シェンが明日には土地を明け渡すだろうと報告。黒社会のボスがそう簡単に頷いたのかと疑問を呈した皆藤に、断れない条件を提示してきたから大丈夫だという。立花にアンの事を訊かれ、屋敷に置いてきたと話す。シェンは用心深く、裏切る場合を想定してそうしろと言われたので従ったと言い、アンはプロだし、信用していると付け加えた。皆藤は「…信用かぁ」と呟き、「お前を信用して頼みたいことがある」と、ファンに何かを提案しようとする皆藤。

シェン邸。シェンと数メートル離れた場所に座り、豪華な食事が運ばれても手を付けないアン。程なくしてシェンチンがやってくる。シェンチンはアンの傍に行き「俺は15人殺してるんだ。だけど無罪だ。例えもう1人殺してもな」と言って、アンの喉元にナイフを当てる。それを持ち直して「本当のことを言え」と言って、刃先をアンの頬から数センチのところに持ってきた時、「私は知らないわ」と言ったアンに手を取られて手首ごとアイスペールに入れられ、アンがすかさず取ったデザート用のナイフを、逆に突きつけられた。

だがシェンチンも負けてない。その手を素早くテーブルに押し付け、もう片方の手で銃を抜いて、アンの脳天に銃口を当てる。この間、丁々発止の会話があるけど、それは割愛。

ファンが何かを考えてる所にワンがやってきた。ワンは、シェンから明け渡しを了承したとの連絡が入ったことを報告。ところが、シェンは条件を出してきて、西安の北の土地を1000ヘクタール寄越せと言ってきたという。その土地は80%の確率で油田がある場所。「無理だ。局長と連絡を」と言われたワンは頷き立ち上がる。去り際に「そうだ。もう1つ条件があった」と言い、シェンチンがアンを気に入ったから貰いたいと言ってるという。考えるファン。

パクと立花がチャングウ社に来た。迎えたのはキム・スジだ。データを移し変えに来たという彼らに、どれくらいの時間がかかるのかを訊いたキム・スジ。「1時間くらい」だと答えた立花は、早速作業に取り掛かった。作業をしている立花の後ろにいるキム・スジとパクは手を繋いでいる。

地震センターの別室(?)で仕事をしているキム博士。その傍で警備に付いているウェンチン。キム博士は、ヨンピルに誘拐された時に提示された、家族揃ってのアメリカ移住には心が動いたし、自分自身も全てを投げ出して逃げたいと思っていたと、当時の心境を吐露。だが今は、やり遂げる決意だとウェンチンに告げた。

すると峰武の容態が急変したことを報せる音が鳴る。駆けつける2人とセンター員2人。医者が落ち着かせたところで、峰武はキム博士と2人きりにさせてくれと要求。それに従うセンター員2人と医者とウェンチン。峰武は、自分はもうダメだと言い、キム博士に耳打ちするために、顔を近づけろという。何かを告げている峰武。

深夜だろうか。1人でキッチンに降りてきた恵理が冷蔵庫を開けると、後ろから伸びてきた松川の手で肩を掴まれた。驚く恵理。近づいて恵理にキスする松川。「どうしてここに?」という恵理。「私も会いたかった」と言って抱き合うが、恵理の目は恐怖のそれである。「ここじゃゆっくりできないから外に行かない?2人だけで、ゆっくり過ごしたい」と言うも、そんな誤魔化しが通用する松川ではない。

何とか外に出そうと松川の手を引くが、松川は恵理の手を握ったまま離さない。そして自分の所に近づけ、後ろから強い力で抱き寄せる。そして「俺を外に誘い出して、娘を助けだそうってことか?ん?」と、本性を表した。逃げようともがく恵理。そこに美月が2階から降りてきた。その様子を見た美月。松川が顔を出し、それを確認して逃げようとする美月を柴崎が阻む。

松川は恵理を床に転がし、柴崎は松川に向けて美月を突き飛ばす。起き上がった恵理を柴崎が止める。松川は美月の髪を掴んで立ち上げさせ「お前、油断できない奴だからな」と言って、美月を殴った。

「誰か!早く来てくれ!」と、大声で叫ぶキム博士。医師たちをはじめ、先ほどの連中が駆けつけてくる。だが峰武の心拍を測る機械からは、フラットになってる音が鳴り響く。皆が峰武のベッドを囲む中、キム博士は今にも吐きそうな表情で、四つん這いでゆっくりと出口方向に向かっている。


ってなところで次回へ。


パクの次はアンが人質ですかぁ。しかも敵とは関係ない所に。「俺を信じろ」と言ったファンは、一体何の自信があってのその発言だったんですかねぇ。

次回の注目は、パクはキム・スジの件を知っているのか。皆藤がファンに頼んだことは何なのか。峰武はキム博士に何を告げたのか。の、3本です。って、サザエさんみたくなっちゃいましたが、しかしまぁ次から次へと、よくもこんなややこしい内容を考えるもんですね。2年も温めた企画なだけはありますね。

キム・スジは確かに怪しいとは思ってましたけど、セジンの件に続いて、またしてもパクは可哀想な目に遭いそうです。精神的に大丈夫なのか!?(笑)

さて、この9話までは明日の深夜には放送されちゃうので、こんなネタバレも意味がないような気もしますが、とりあえずはここまでやってみました(笑)

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