2006年11月05日 (日) | 編集 |
スマステーション。
優作さんのこれまでの足跡については、
説明されるまでも無い位のことだったが、
桃井かおりさんや水谷豊さん、原田芳雄さんのインタビューについては
プチ情報みたいのが聞けて良かったかな。

根底は変わらないんだけど、優作さんがそれぞれに言っていた事、
特に桃井かおりさんが言っていたことは、プチ情報だし、
水谷豊さんが病院に見舞いに行ってたなんて・・・。

印象に残っているのは、原田芳雄さんが言っていた、
Black Rainの芝居は名刺代わり」ということだ。
俺もそう思う。

また、太田が言っていた事にも俺は賛同できた。
もしBlack Rainを降りていても、余裕はあったぞ、と。
あのまま少しの延命があっても、次のハリウッド作品があっても
あと1~2作で充分、世界の松田優作になり得たであろうと。

元々優作さんが真摯に芝居に取り組んでいたのは知っていたけど、
改めて自分がどれくらい甘いのかということを再認識した。
が、にもかかわらず、向かうことが出来ないでいる自分が
ここにいる事に腹が立つ。

これだけは他人がどうこうではない。自身でやらねばいけない。
まさに、Captain Of The Shipである。
支えてくれる他人がいれば、俺はきっと甘える。
でも、いてくれるとありがたい。
あぁ~~~~~~、悪循環スパイラルだ。

何とかせねばっ!


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テーマ:日記
ジャンル:日記
2006年11月08日 (水) | 編集 |
もうそんな時期か!?と思ったくらい、
ホリプロタレントスカウトキャラバン
最終選考の11人が出揃ったようです。
別にマニアでもないし、たまたまY!JAPANを開いたら
載ってたんで予想してみました。

実技を見てないから何とも言えないんですが、
何かに入賞するなら、っていうか、いくつかの
部門があって獲るならこの子かなっていうのを挙げてみます。

エントリーNo.6
目力がある感じ。数年で結構美人になるかも

エントリーNo.9
12歳の癖に、やけに色っぽい。将来性あり。

エントリーNo.10
既に顔が大人っぽい。先を見ればいい感じかも。
ん?で、発表はいつなんだ???


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2006年11月08日 (水) | 編集 |
一昨日は優作さんの命日でした。十八回忌ですね。
今年は珍しく、TVでの特集が多いですね。

先月と先週のSmaSTATION-6、5月にNHK教育でやっていた
知るを楽しむ」とそれを再編集+新しいのを加えるであろう、
11/11放送のETV特集

毎年毎年やってくれればいいのになぁと思う反面、
ちょっと疑問も残る。

それは“遺作”について。
どの番組でも99.9%が遺作として、BLACK RAINを紹介する。
ぶっちゃけ、それは“嘘”なので、一般の方々は
信用しないでもらいたい。

ある意味、“映画”という括りでは遺作かもしれないが、
俳優・松田優作としての遺作は、1989/10/7に日本テレビで
放映された「華麗なる追跡 THE CHASER」なのだから。

優作さんの出演作で未だDVD化されてない作品は多いが
これもその一つ。おそらく共演している、
故フローレンス・ジョイナーの権利関係がネックになっているかも。

とりあえず、11/11の放送を楽しみにしようっと♪
松田優作



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テーマ:俳優
ジャンル:アイドル・芸能
2006年11月12日 (日) | 編集 |
来年3月上旬にやる予定のものに誘われた。
カッコよくいえばオファー!?(笑)
準備は年明けからかぁ・・・。

まあ、10数年前からの友人がいるからの事なんだけど
そこの集団は1度だけしかだしなぁ・・・。
こっち側の都合もあるし・・・。

うう~~、微妙^^;


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テーマ:日記
ジャンル:日記
2006年11月13日 (月) | 編集 |
初めに言っておくと、私は加害者でも被害者でもありません。
近頃、自殺が流行っているようですね。特に低年齢の人達に。
いえ、決して茶化しているわけではありません。
その殆どがイジメである、と。


そういうニュースが流れ、特集を組む番組を見ていると
ターゲットは、いじめている子orいじめられている子or先生
ついて述べているのが殆どのような気がします。

何故?
何故、には焦点が行かないんでしょうか。
確かに、いじめる子は良くないと思います。
しかしながら、いじめられる子にも何らかの原因が必ずあります。
先生達や隠蔽したがる学校や、指導している教育庁、
もっと上の文科省も良くないでしょう。

でも、そういう人達を育てたのは「」です。
大人になってからは狡猾さも覚えてしまうから、
子供についてだけ言いますが、
いじめられて自殺するような弱い子を育てたのはです。
いじめられてるのに、その相談をに出来ない環境を作ったり、
そう育ててきたのはです。
イジメなんて社会に出ても幾らだってありますよ。
御さん達はそれをご存知な筈です。

学校に行っている間は先生に任せるしかないけど、
その前に家庭でする教育がなっていないから、
先生だって困るはずです。
所詮、先生は“他人の子供を預かっている”だけです。
親御さん達は他人の子供を“叱る”事が出来ますか?
その立場は先生と同じなんですよ。
中には熱心な先生もいるでしょうが、
バカ親が多いために、叱る事も出来なくなってしまった。

・廊下に立たせると体罰になる
・確実に生徒が悪くても殴ってはいけないetc・・・

はぁ?(←まちゃまちゃ風です)
学校はそんな縛りを受けているところなのに、
先生が先生がって、それはおかしいでしょ?
今のガキ共は大人が思っている以上に狡猾だから
他人、ましてや数十人の子供達の異変なんて
気付く方が難しいはず。

イジメなんて大昔からあったけど、イジメ自殺なんてする輩は
今とは比較にならないほど少なかったはず。
それは何故か?
やっぱり、親の教育がしっかりしていたからだと思う。
勿論、学校の姿勢や体制もあるが、パーセンテージで言えば
それは僅かな数値だと思う。

子供達それぞれ十人十色だろうから、一概に
「こうすればいい」というマニュアルは存在しない。
それは我が子の親にしか解らないんじゃないんかな。
親だからこそ我が子の事は、100%とは言わないけど
解っていなきゃいけないんじゃないかな。

俺は教育関係の仕事をしているわけでもないし
子供がいるわけじゃない。
ただ、“自殺”って事がどれだけ周りを悲しませるのか・・・。
それこそ、連鎖を生みかねない位に悲しいのに・・・。


最近の一連の子供達の自殺に関連することで1番腹が立つのが
関係者の自殺

あんたら大人だろ?
未履修の事にしたってイジメの事にしたって、
腐ってもあんたらは校長じゃないか。
“長”が付く人は、語弊があるかもしれないけど、偉いんだよ!
その組織を引っ張っていかなきゃいけないんじゃないか!

なのに何で“楽になる”手段を選ぶんだ?
結局は教育者として元々向いてなかったってことでしょ?
生徒の手本にならなきゃいけない組織の長が自殺するって事は
生徒にどれだけ影響を及ぼすかも考えられないなんて、
何のために校長になったんだよ!
そんな校長を育てたのもやっぱり“親”ですよ。

とにかく、学校に通ってる子を持つ親には
ちゃんと子供を見て、向き合って、何か悪いことをした時には
怒るんじゃなくて叱って欲しい。叱るんです。

そして、現在イジメられている子は、立ち向かえるのがBestだが、
同じ位にBestなのは「逃げる」事。
いじめている連中は所詮レベルの低い奴っていうか
かわいそうな連中なんだよ。
現時点で腕力や口撃で敵わないのであれば、
今の段階(学生の間)なら逃げることは決して卑怯でもなんでもない。
両親に相談すれば、必ず味方になってくれる。

親御さん達は、しっかりとアンテナを張り巡らせて
相談があれば迷わず逃がしてあげて欲しい。
転校とか、色んな学校があるから、とにかく
子供のために一生懸命になってあげて欲しいと切に願います。

自分自身の事は棚に上げる情けないオッチャンの思うところでした。


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テーマ:子育て・教育
ジャンル:学校・教育
2006年11月14日 (火) | 編集 |
長谷川穂積が勝った。
相手がメキシカンのファイターという事で、
当初は「KOは無いな」と思ってたが、
昨日の計量で相手のヘナロ・ガルシアが1度失敗、
且つ体温が38℃以上という情報を見た時に
「お!?もしかすると」と、チョッピリ期待してみた。

1R目を見てみるとガルシアは予想以上のファイター。
さすが指名試合。まぁ、昨日の計量の事を考えると、
後半からバテるだろうからKOとなれば後半だなと思いながら見てると、
まぁ、前に出る出る、手は出る出る。
鬼塚勝也アルマンド・カストロ戦を思い出した。

勝因は間違いなく、長谷川のスキルの高さ、スピード、目の良さ、
スタミナが持ったことでしょうね。
あの足は今後も生命線になるので、パワーをつけて
今後も防衛して行って欲しい。

が!もしかすると次の相手は徳山昌守とやる可能性もあるわけで、
もし実現となれば、すんげぇハイレベルな戦いになることが間違いない。
観たいには観たいけど、階級が違うチャンピオンなんだから、
できればそれぞれで防衛して、徳山には防衛して引退してもらいたい。

ところで、トミーズ雅はいつから長谷川のセコンドについてんだろ?
前回のウィラポン戦の時には付いてたっけ??
ビデオを見直してみよっかな。

因みに採点は、4ラウンドと8ラウンドにダウンを奪ったこともあり、
114-110、114-109、114-109と大差で勝利。



さて、もう一方の世界戦、イーグル京和はハイライトでしか
放送されなかったけど、3Rにダウンを取ったので安心したのか、
6Rに2度ダウンを取られるという失態。
スピードで相手のロレンソ・トレホを翻弄するかと予想していたが
こちらもメキシカンで、かなり突進してくるタイプだったようだ。

判定を見ると、114-113,113-112,113-112と
3ジャッジとも1ポイント差という僅差での勝利。
ホームタウン・デシジョンもチョッピリあったかな?と思いつつも
勝ったからよしとしますかね。全R観てないからナンとも言えませんが。

それと、今回初の試みのオープンスコアリングシステム
てっきり各Rごとにやるのかと思ったら、4Rと8R終了後に
しかも合計だけって・・・。意味あんのかね???
合計を見て、負けてる陣営と選手が捨て身で来る、
勝ってる陣営が逃げに回る(長谷川にそれはなかった)という展開に
なってしまうかもしれない。
やるなら各Rで、誰の採点かを公表してやるべきだと思う。


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テーマ:ボクシング
ジャンル:スポーツ
2006年11月15日 (水) | 編集 |
ホリプロタレントスカウトキャラバンの優勝者が
発表になりましたが、今年は部門賞みたいのは無かったみたいですね。
とはいえ、11/8に書いた日記に候補者3人を挙げましたが、
見事にエントリーNo.10を当てました。石橋杏奈ちゃんですね。

あの写真だけで見るだけだと中々難しいけど、
翌日の新聞などでみると、コンテスト写真以上に美人な
顔立ちをしてますねぇ。あれで中学生とは・・・。
オッチャンはビックリですわ。

ま、あとは芝居がどうなのか・・・。
ここ10年の受賞者(グランプリ以外も含めて)だと、
ダントツで石原さとみが上手いもんね。
深田恭子は、顔立ちはカナリ好きなんだけど、芝居に成長が無くて
彼女の芝居を見たいと思ってチャンネルをあわせないもんなぁ。
綾瀬はるかもその傾向が見えるから、なんとかしないとヤバイぞぉ~。


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2006年11月16日 (木) | 編集 |
な、な、なんで!?
何で藤原紀香陣内智則なの!?
別に紀香のファンじゃないけど、美人で
スタイルがいいのは間違いないわけで・・・。

しかも紀香の方が歳も身長も上でしょ、確か・・・。
“お似合い”という意味では、加藤雅也の方が良かったなぁ。
まぁ、あれだけ男前だと色々問題がありそうだけどさ。

一部では「藤原紀香は否定」という報道もあるみたいだから
マジかどうかは判らないけど、最初に報じたのが
スポーツ紙じゃなくて毎日新聞って事を考えると
信憑性はあるかもね。

藤原紀香も年齢的な事もあって血迷ったのかねぇ。
陣内の芸風からいくと長持ちはしないと思うから、
専業主婦ってなわけにはいかないだろうね。

藤原紀香も芝居をもっと勉強して上手くならないと
共倒れになると思うんだよね。
陣内は、そのまんま東と違って浮気はしないタイプだと思うけど、
離婚しないかって言うと、そうでもないような気がする。
まぁ、本人達からのコメント待ちっすかね。


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テーマ:俳優
ジャンル:アイドル・芸能
2006年11月17日 (金) | 編集 |
嫌われ松子の一生」が、意外と面白い。
内山理名主演でどう転ぶかと思ったけど、
芝居も安定して上手くなってるし、展開も早いから中々いい感じ。

惜しむらくは、裏番組が「Dr.コトー診療所2006」であること。
数字をそっちに持っていかれてる。
TBSは曜日を間違えたねぇ~。
金曜22:00の方が良かったんじゃないかなぁ。
コトーはシリーズ物だし、いつも数字を取ってるんだから
勝てる訳ないもんね。内容も家族で安心して見られる内容だし。

要潤は出番は多くないけど、「たったひとつの恋」と
掛け持ちしてるんだね。「たったひとつの恋」も出番は少ないけど。
彼はオダギリジョーと並んで、仮面ライダーからの
出世頭だね。「仮面ライダーアギト」のメインの賀集利樹なんかより
全然売れてるもんね。あの目がシャクレ気味の長い顎をカバーしてて、
不細工の部類には入らないって感じだもんね。

もう出てないけど、北村一輝も「14歳の母・愛するために生まれてきた」と
掛け持ちしてたんだよね。この人、個性的で好きなんだけど、
声もまた個性的っちゅうか、ナンだろう。
系でいうと哀川翔みたいっちゅうか、トッポ・ジージョ系なんだよね。

これまで松子に関わってきた男を演じてる役者も
上記の2人を含めて中々いいキャスティングだと思うし、
ストーリー自体も面白いから、ホント惜しいよね。

ケニアのワンガリ・マータイではないが、
言わせてもらうと、「もったいない」・・・・・。


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テーマ:テレビドラマ
ジャンル:テレビ・ラジオ
2006年11月20日 (月) | 編集 |
ったく、なんだろね、あの姉妹は・・・。
姉は女優、妹はモデル
一般に混じれば、まぁ美人姉妹の部類に入るんでしょうなぁ。
俺はどっちも好みでは無いですけど。

姉は旦那に家事を任せ、挙句には不倫が引き金になり離婚。
旦那は子供の事を考え、離婚後も暫くは同居。
程なく別居したんでしょうが、その後も懲りずに不倫騒ぎ。
相手にはカミさんがいるっちゅうの!
マネージャー無しで2人っきりの"打ち合わせ"は
まずあり得ません、と和田アキ子も言ってたよ。

妹は妹で、結婚後は一緒に住んだことが無いらしいし、
カードで月200万もの買い物をする。
そのカードを旦那に解約されたら逆ギレ。
なんで「最低!」って言うメールを送れるのかね!?
頭おかしいんじゃないの?
旦那の誕生日や結婚記念日を覚えてないような女が
よくそんな事言えるよなぁ。厚顔無恥もいいところ。

姉の旦那は幼い頃に両親を自殺で亡くして苦労も知ってるから、
結構男気があるところもあるけど、妹の旦那スポーツ選手じゃんかぁ。
俺と同年代とまでは言わないけど、10年も差が無いわけで、
もぉ、情けないわ・・・。
よく「愛してる。今後とも宜しく」とか言えるよなぁ・・・。

まぁ、そのスポーツ選手が情けないのは兎も角として、
その姉妹を育てた親は、一体どういう教育をしてきたんだ!?

昨今のイジメによる自殺もそうだけど、こういうバカ姉妹も含めて
やっぱり親の躾がなってないから、こういうのが育つんでしょうね。

ダライ・ラマ14世も言ってましたよ。
日本は親子の会話や、親から子への愛情が足りてないって。

日本のお父さんお母さん、こういうバカ姉妹
イジメで自殺する子を育てないように、頑張ってくださいね。


で、このバカ姉妹、誰の事だか判りますよねぇ~?


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テーマ:俳優
ジャンル:アイドル・芸能
2006年11月21日 (火) | 編集 |
やりたい事が中止にになり、関係者への謝罪行脚を
先月に終えた訳ですが、関係者はものすごく優しくて、
ホントに涙が出そうな位でした。

しかしながら、今回の主要メンバーである奴には本当に失望した。
以前にも書いたが、子供が生まれるっていう環境で、
リミットを前にグリコしちゃうのは解らないまでもないが、
中止決定後のセリフがすごい。

俺はキャンセル料を関係者に支払わねばならないという考えの下、
それを告げると「そういう例もあまり聞かないから勘弁してもらおう」
だとか、絶対に支払わねばならない料金に関しても
ハナっから、前回にやった黒字分を当てにしていたらしく
「それを充てればそれぞれの負担もかからない」などと言う始末である。

黒字分はそのために使う金じゃない。
使ってもいいが、それはもっと回を重ねてから、
本当にやむを得ない状況になった時に、しかも全額ではなく
一部を使うという使い道ではないのか。
しかも、必要な領収書を1枚だけ彼に渡していたのだが、
それを渡してくれと言えば、「失くしたかも」という始末。

実質、今回は2人で力を合わせて全てをやらなければいけなかったのに。
代表は俺だけど、2人がいないと成り立たないのは既知だった筈なのに。
それを聞いて俺は彼のこのチームへの思いを知った気がする。

更に、関係者数人への謝罪行脚がある事を伝えても、
「いつ?俺も一緒に行こうか?」などというセリフも聞けなかった。
時期的にカミさんの出産前後だったこともあるのかもしれないが、
せめて「そんな状況だから一緒に行けなくてゴメン」とかの
セリフを聞きたかった・・・。
中止を決定した時に電話で話した際の「まぁ、お疲れさんって事で」っていう
一言で済まされてしまい、"俺はもうこれで終わり"っていうか
ここから後は俺は関係ない、代表のお前がやってくれみたいな感じで、
メチャメチャ失望してしまった・・・。

そりゃあ俺は代表だから一人でも行くつもりだったけど、
今回のこのチームの2番手の彼にそう言われてしまうと
彼に対する信頼をどうしても疑問視してしまう。

10数年来の友人だから縁を切ろうとは思わないけど、
一緒に何かをしていくのは無理だなとは感じてしまった。
俺がもっと寛大な心の持ち主であったり、人の使い方を
熟知していればとも思うが・・・。

ん~、建て直して再開するにしても、
いつになるのかなぁ。来年中には何とかしたい今日この頃なのだ。
テーマ:日記
ジャンル:日記
2006年11月23日 (木) | 編集 |
俺が見そうな時間帯のドラマの発表が
漸く出揃いました。
その中で見るであろうドラマをPick Upします。

SUN
 TBS 21:00
華麗なる一族
  原作:山崎豊子
  脚本:橋本裕志
  出演:木村拓哉・鈴木京香・北大路欣也・原田美枝子・
     柳葉敏郎・西田敏行・武田鉄矢・津川雅彦 etc

他にも若手などの出演者を考えると、とても連ドラとは思えない
豪華な布陣。2クールやってもいいぐらいですね。
これは見るでしょうね、当然。
ただ、物語を考えると、やはり主役であるキムタクが不安。
これまでの延長線上のキャラでしか演じられないのは見えている訳で、
ある意味期待はずれではある。
ただ、視聴者は極端なキャラ変更のキムタクを求めていない筈なので
前にも言ったように、田村正和の様に、暫くはこのままでいいかも。


MON
 TBS 20:00
浅草ふくまる旅館
  脚本:横田写志ほか
  出演:西田敏行・賀来千賀子・辰巳琢郎 etc

これはダークホースで、普段は見ない時間帯。
西田敏行主演で人情物といえば、池中玄太80キロを
思い出さずにはいられないわけで、どうしても期待してしまう。
芝居は文句無く巧い訳なので、1~2話で様子を見て、
最後まで見るかどうかを決めますかね。


 フジ 21:00東京タワー オカンとボクと、時々、オトン
  原作:リリー・フランキー
  脚本:???
  出演:速水もこみち・倍賞美津子・泉谷しげる etc

先日のSPドラマを見てしまっているので、どうなんでしょうね・・・。
しかも速水もこみちを主役にするってのは、ややヤバメかなと・・・。
ただ、これの映像化の順番を間違えているような気がする。
SPドラマ→連続TVドラマ→映画の順に公開となるんだが、
特に、映画化するんであれば、SPドラマ→連続TVドラマは
必要ないんじゃないかな。しかもSPドラマ→連続TVドラマまでの
空き間隔が短すぎるし。

当初、SPドラマは7月に放送予定だったけど、
元極楽とんぼ・山本圭一が不祥事を起こして延期なったとは言え、
それにしても短いんではないかと・・・。

しかもどう考えたって、連続TVドラマの方が丁寧に作れる訳だから
この間隔で作るなら、SPドラマor映画のどちらかを先にして
連続TVドラマを作るのがBestだと思う。
アンフェアとかみたいに「連ドラの続きは映画で」っていう手法なら別だけど。

そして何よりもヤバイと思うのが主演でしょうな。
もこみちにこの手の芝居が出来るとは考えにくいところ。
SPは大泉洋、映画はオダギリジョーだから普通に見られるが
速水もこみちではレベルが違いすぎる。
視聴率を稼ぎたいなら、尚更誤ったキャスティングだね。
完全に原作に依存している感が否めない。
見比べるなら、オカン役とオトン役がどう演じているかだろうなぁ。
これらの役はそれぞれ皆上手い役者さんを揃えてるからね。

因みにメインの役はこうなってる。

ボク
 SPドラマ 大泉洋
 連ドラ  速水もこみち
 映画   オダギリジョー

オカン
 SPドラマ 田中裕子
 連ドラ  倍賞美津子
 映画   樹木希林

オトン
 SPドラマ 蟹江敬三
 連ドラ  泉谷しげる
 映画   小林薫

あとは彼女役が誰かだね。SPでは広末涼子で映画では松たか子だから
ここでもキャスティングに失敗したらこのドラマはヤバイかも。
広末涼子は相変わらずブスなのでどうかとも思ったけど・・・。

とはいえ、リリー・フランキー氏は年代も同じで、しかも
優作さんの大ファンとあって共通点は多々あるし、
やはり"習慣"で月9は見ちゃうかなぁ・・・。


TUE
 フジ 21:00
今週、妻が浮気します
  原作:GoAhead & Co.
  出演:ユースケ・サンタマリア・石田ゆり子・ともさかりえ
     沢村一樹・江波杏子・西村雅彦

これの原作が話題になった頃、ネット上で全部読んだけど、
なかなかリアリティがあって(というか実話らしいけど)面白かった。
OK WAVE(当時はOK WEB)の掲示板でのやりとりなんだけど、
夫婦って何?というか、結婚って何?っていう印象が残ってる。
原作のまんまドラマ化されるとしたら、夫婦・結婚・恋愛について
あらためて考える人が多くなるかもね。
俺は決まった相手(彼女とかね)がいるなら、浮気は自分にも
相手にも許さないし、そうなるなら絶対に別れるけどね。
1度やったら、もう相手を信じる事なんてできないし、
まず、1度やった奴は2度3度とやるのはほぼ間違いないと思ってるから。
てなことで、このドラマもおそらく見るでしょうね。



 フジ 22:00秘密の花園」(仮)
  脚本:永田優子
  出演:釈由美子・堺雅人・池田鉄洋・要潤・寺島しのぶ・真矢みき etc

う~ん、ってなキャストですなぁ。この枠では、キー局ではなく
関西テレビ制作でこれまで面白いドラマを作ってるだけに、
キャストだけで一蹴するわけにはいかず・・・。
取りあえず1~2話で様子見ですね。


WED
 日本テレビ 22:00
ハケンの品格」(仮)
  脚本:中園ミホ
  出演:篠原涼子・加藤あい・小泉幸太郎・大泉洋 etc

ノッてる篠原涼子で、脚本からしてanegoの続編的な匂いがするけど、
この枠も中々面白いドラマを制作しているので、少しだけ期待。
まぁこれも1~2話を様子見かな。


THU
 TBS 22:00
きらきら研修医
  原作:織田うさこ
  脚本:荒井修子・徳永友一
  出演:小西真奈美・ウェンツ瑛士・生瀬勝久・加藤雅也・原田芳雄
     りょう etc

同名のブログが元になっているが、このブログ、読んでみると
中々面白い。よく見つけたよなぁ~~~。
医療業界とのしがらみ無しで描ければ面白くなるかもしれない。
ただ、小西真奈美は芝居が上手いのは解ってるが、弱い気がする・・・。
ホンさえよければ面白そうなので、3話くらいまで様子見かな・・・。


 フジ 22:00拝啓、父上様
  脚本:倉本聰
  出演:二宮和也・高島礼子・梅宮辰夫・高橋克実・岸本加世子・
     八千草薫・黒木メイサ etc

これ、出演者や舞台となる料亭というシチュエーションを考えると
どうみても「前略おふくろ様」の続編的な感がありますなぁ。
二宮和也は色々と評判がいいようだけど、当時のショーケンには
まず勝てない程度の芝居しか出来ないと思う。
とはいえ、倉本聰である。見ちゃうだろうなぁ~・・・。


FRI
 テレビ朝日 21:00
わるいやつら
  原作:松本清張
  脚本:神山由美子
  出演:米倉涼子・上川隆也 etc

米倉主演による、松本清張シリーズ第3弾。
前2作はまぁまぁ面白かったけど、見るとしても流し見かも・・・。


 テレビ朝日 23:15特命係長・只野仁」Season3
  原作:柳沢きみお
  脚本:尾崎将也ほか
  出演:高橋克典・永井大・桜井淳子・梅宮辰夫・蝦原友里
     三浦理恵子・田山涼成 etc

テレ朝はこれが一番面白いでしょう。馬鹿馬鹿しくて
リラックスして見られます。それにしても殆ど年齢の変わらない
高橋克典のアノ身体は羨ましい・・・。


SAT
 日本テレビ 21:00
演歌の女王
  脚本:遊川和彦
  出演:天海祐希・原田泰造・高畑淳子・酒井若菜・段田安則 etc

なるほど。女王の教室にあやかろうってな訳ですな。
脚本家は好きだし、天海祐希も安心して見られる女優なので
これは見るでしょうね。


え~っと、これら全部を1クール見るとすると、
1、2、・・・11本もあるのかぁ_| ̄|○
まぁいくつかは脱落するだろうけど、にしても多いか・・・。


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テーマ:テレビドラマ
ジャンル:テレビ・ラジオ
2006年11月24日 (金) | 編集 |
忘れてました。
来月から全3話で始まる「笑える恋はしたくない」。
放送日は12月1日でTBS。
南海キャンディーズしずちゃん次長課長河本準一のラブストーリー。

脚本が鈴木おさむなんで少し期待できるかな。
全3話だし、しずちゃんの下手な芝居でも持つかな、と。
あとはどれだけ笑わせてくれて、ラストで泣かせるかですな。
それにしても鈴木おさむはブスが好きだね。

でも主題歌の使いまわしってのはいただけないかなぁ。
まぁ全3話ってことでもあるし、予算もないんだろうけど。
あの曲はあくまでも、唐沢寿明・清水美砂・福山雅治の
ドラマ「ホームワーク」の主題歌だからさ。

で、今日のセーラー服と機関銃を見て思ったんですが、
長澤まさみって、舞台をやれそうだし、やれば一皮むけるかも。
機関銃を撃つシーンでの長ゼリフと絶叫シーンは、かなり良かった。
声も出てるし通るし、ルックスもいいわけで^^
まぁ、あの声の使い方だと喉をつぶしちゃうから、
キッチリと発声練習はした方がいいけどね。
性格の良し悪しはともかく、女優とて成長したければ
せめて2年に1回くらいは舞台に立つことをお勧めします。


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テーマ:テレビドラマ
ジャンル:テレビ・ラジオ
2006年11月25日 (土) | 編集 |
小さい頃からイッパイあったけど、
もう成長が止まって、大人になってからも相変わらず多い。
順位ではないけど、思いつくままに羅列すると以下の通り。

1:身長
2:
3:意志の弱さ
4:歯並び
5:指
6:声
7:押しの弱さ

1・2・5・6についての手本は優作さん^^;
小学4年生に松田優作のファンになり、彼のような容姿が欲しくて、
目標としていた。
まだまだ肉体的には成長過程であったことから
身長が止まるといわれるタバコは吸うまいと誓った。

しかぁ~し!これは3にも繋がるが、中3の2学期あたりからタバコ
持つようになる・・・。
結局、目標の185cmよりも18cmも低いわけで・・・_| ̄|○

2と5に関しては遺伝があるからどうにもならない。
が厚い人ってワイルドな感じがするでしょ?
コンプレックスがあるせいか、女性の厚いにはそそられますね^^
色っぽい感じがします。

指のキレイさは個性があるし、惚れ惚れしますねぇ~。
優作さんと辰吉丈一郎は出色だと思ってます。

6は中学生くらいの頃から周りの級友達の声を聞き、
自分はどうなるのか、ある意味楽しみにしていたが、
結果的には殆ど声変わりせず、キーは高いまま(´Д⊂
しかも現在に至るまで、喉仏が"無い"と言ってもいい位に
全く目立たない。っていうか、無い・・・。

4については小さい頃に親から「矯正するか?」と言われたものの、
今みたいに歯の裏から矯正できる技術が無くて
歯の表面に器具が見えてしまうことから
"カッコ悪い"という理由でやらなかった。
見栄っ張りという、今でも変わらない性格に後悔しきりッス。

7は、振り返ってみて“あ~、そうだったかも”と痛感したのは
一昔前に結婚してもいいかもと思って付き合っていた彼女に言われて。
ラヴラヴな状態な時に、そうなる前の話をしていた時に彼女にそう言われ、
振り返ると確かにそうだと実感した。
それは恋愛だけではなく、全てにおいてそうだった。
今でも殆ど変わって無いと思う。

コンプレックスを逆手に取って、上手く自己表現を出来ればいいんですが
その辺りは不器用なんだよなぁ。
憧れが強すぎるんかなぁ。

何てったって、この歳になっているにもかかわらず、
自分自身の事が未だに大嫌いだから・・・。
いつになったら自分自身の事が好きになれるんだろう・・・。


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2006年11月27日 (月) | 編集 |
石原さとみ


石原さとみが赤い疑惑に続いて、リメイクドラマ出演第2弾となる、
氷点の前・後編を見ました。
もう昔から何度もドラマ化されているにもかかわらず、
TVっ子の俺としては、実は初見なのだ。勿論、原作も未読。

クリスチャンの三浦綾子(こんな情報は何故か昔から知ってる^^;)らしく、
罪と許しがテーマになっているようですね。
前編と後編では内容というか焦点が違ったようなので、
おそらく続・氷点が後編で描かれてるんでしょうね。

この物語、連ドラでいけば2クールはいけるほど
しっかりとできていますね。たった4時間半(正味4時間弱)で
まとめてしまうなんて勿体無いです。

ただ、原作を大事にして舞台も物語のまま昭和20年代から描いていたのが微妙なところ・・・。
勿論、内容からすると現代に置き換えてはこの物語の魅力も半減するだろうし、
ピュアな部分が伝わらないとは思う。

であるならば、キャスティングにもっと配慮すべきだったと感じる。
あーいう古臭い言葉遣いは、役者の技量が問われるわけで、
特に、窪塚俊介手越祐也の棒読みには興ざめさせられた。
この2人、芝居が下手すぎる。セリフに感情がまるで乗って無いので、
出てくる度に、セリフを言う度に、ドラマから離れてしまった。
手越祐也はジャニーズだし、アノ程度なのはマイ★ボス マイ★ヒーローで
既に判っていたものの、窪塚俊介なんて一体何しに
イギリスのリー・ストラスバーグ演劇学校に行った訳?って感じ。
まぁ、かなりの短期間だったんだろうけどね。
芝居はそう簡単では無いぜよ。

石原さとみは俺が好きだからというヒイキ目は無しで見ても、
セリフにぎこちなさはあるものの、それでも感情表現は
しっかりと出来ていたので、全然OKである。

このドラマでちょっと驚いたのが飯島直子
あそこまで芝居ができるようになったんだなぁと感心しました。
仲村トオルも決して上手いとはいえないけど、いい役者になったよなぁ。
陣内孝則は流石という存在感と芝居の上手さでしたね。
陣内さんは最近、重要な脇役でしかお目にかからないけど、
まだまだ主演でいける役者だと思うんだけどなぁ。

岸本加世子はムーの頃はかわいい感じだったけど、
自身の性格のせい!?か、やっぱり気の強い役はハマリますね。
ただ、こういう人がHANABIの時みたいな役をやると、
これがまたいい感じなんだよね。


氷点のようにしっかりとしたストーリーがあれば
今の連ドラが今みたいに1クールで終わらずに
2クール持たせられると思うんだけどなぁ。
俺は見て無いけど、渡る世間は鬼ばかりがあんなに続いてるのは、
やっぱりモトがいいからってことなんでしょうね。
渡鬼は俺にとっては時代劇と同様、全く興味が無いから見ないけどさ。

氷点 DVD-BOX
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氷点 -昭和41年放送版- [DVD]
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2006年11月27日 (月) | 編集 |
さっきの日記で石原さとみが好きだと書きましたが、
実は、嫌いな芸能人というのは殆どいないのです。
ていうか、好きな芸能人(才能やルックスのみも含めて)は多いですが
嫌いという芸能人や有名人は中々いません。
つまり、嫌いというよりも、「どうでもいい」とか「どっちでもない」
という風になってしまうんですねぇ、これが。
で、その中でも、私の中で「好き」に分類される芸能人や有名人を
羅列してみます。多いぞぉ~~~~~^^;

【女性】

浅尾美和(ビーチバレー)
朝比奈彩(モデル)
綾瀬はるか(女優)
アリーナ・ザギトワ(フィギュアスケート選手)
Jessica Alba(女優)
石川梨華(タレント)
石田ゆり子(女優)
石原さとみ(女優)
伊藤綾子(キャスター)
稲沢朋子(モデル)
内田有紀(女優)
内田理央(女優)
上戸彩(女優)
上村愛子(スキーヤー)
オードリー亜谷香(モデル)
大石絵理(モデル)
大石恵(タレント)
大竹しのぶ(女優)
大原麗子(女優/故人)

加藤綾子(アナウンサー)
亀井京子(元アナウンサー)
神戸蘭子(モデル)
樹木希林(女優/故人)
北川景子(女優)
吉瀬美智子(モデル・女優)
キム・テヒ(女優)
木村多江(女優)
桐谷美玲(女優)
黒木瞳(女優)
クリスウェブ佳子(モデル)
小谷真生子(キャスター)
後藤久美子(女優!?)
小林麻央(タレント)
近藤千尋(モデル)

沢尻エリカ(女優)
Brooke Shields(女優)
生野陽子(アナウンサー)
Angelina Jolie(女優)
鈴木えみ(モデル)

高梨臨(旧芸名:高梨真莉)
高橋愛(タレント)
高橋里奈(元歌手/現モデル)
竹内結子(女優)
辻沢杏子(現:辻沢響江/女優)
椿原慶子(アナウンサー)
手嶋智子(女優)
手嶋ゆか(モデル・女優)
Leah Dizon(モデル)

中森明菜(歌手)
中村アン(モデル)
中山美穂(女優兼歌手)
仁科亜季子(女優)
野崎萌香(モデル)

長谷川潤 (モデル)
花田美恵子(モデル)
広瀬アリス(女優)
広瀬すず(女優)
深田恭子(女優)
Monica Bellucci(女優)
Susanna Hoffs(The Bangles)

水野美紀(女優)
本仮屋ユイカ(女優)

安田愛(チアリーダー)
山田佳子(美魔女)
ユンソナ(タレント)
吉田恵(タレント)
ヨンア/Youn-a(モデル)



【男性】

明石家さんま(芸人)
阿部寛(俳優)
飯田覚士(元ボクサー)
イチロー(プロ野球選手)
伊東四朗(俳優)
今田耕司(芸人)
沖雅也(俳優/故人)
小栗旬(俳優)

上岡龍太郎(芸人)
唐沢寿明(俳優)
川島郭志(元ボクサー)
北野武(タレント/映画監督)
木梨憲武(芸人)
木村祐一(芸人)
清原和博(元プロ野球選手)
Mel Gibson(俳優)
桑田佳祐(ミュージシャン)
具志堅用高(元ボクサー)
コロッケ(タレント)

堺正章(タレント)
堺雅人(俳優)
佐藤浩市(俳優)
島田紳助(芸人)
島田洋七(芸人)
陣内孝則(俳優)
世良公則(ミュージシャン)

ダウンタウン(芸人)
高橋克典(俳優)
竹中直人(俳優)
辰吉丈一郎(ボクサー)
田村淳(芸人)
田村正和(俳優)
Jackie Chan(俳優)
堤真一(俳優)
Robert De Niro(俳優)
徳山昌守(元ボクサー)

中村雅俊(俳優)
長渕剛(ミュージシャン)
生瀬勝久(俳優)
西田敏行(俳優)
西村雅彦(俳優)

萩原健一(俳優)
橋爪功(俳優)
長谷川穂積(ボクサー)
畑山隆則(元ボクサー)
浜田省吾(ミュージシャン)
原田芳雄(俳優/故人)
Al Pacino(俳優)
Bon Jovi(ミュージシャン)

松田優作(俳優/故人)
三上博史(俳優)
水谷豊(俳優)

やすきよ(芸人)
柳葉敏郎(俳優)

Bruce Lee(俳優/故人)
Sugar Ray Leonard(元ボクサー)
Ricardo Lopez(元ボクサー)

輪島功一(元ボクサー)
渡辺謙(俳優)
渡辺二郎(元ボクサー)


勿論、今後も増えていくものと思われますが
俺にとってはそれぞれに魅力を感じている方々です。
ルックスのみの人もいれば、才能が好きな人もいますし、
生き方そのものが好きな人もいます。尊敬する人もいます。

上記には、歌も歌って役者もやっている人も多々いますが、
メインであろう仕事をカッコ内に書きました。
そのケは全く無いですが、何故か男の方が多いっす^^;
やっぱり憧れるのは同性だよなぁ・・・。

今後も増えて行くと思うので、都度、追記していきます。


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2006年11月30日 (木) | 編集 |
さんま


先週から始まって、今日で2回目。
7年ぶりのゴールデンで明石家さんまの新番組だからと思って
明石家さんちゃんねるを見たけど、こりゃ長続きしないね、きっと。
先週から思っていたけど。。。
テコ入れしてもどうだろうなぁ。

料理のコーナーはまぁまぁとしても、ちょっと長すぎ。
また、せっかく出てる飯島直子工藤静香
いる意味がわからない。彼女らにとっては、出ているだけでいいから
楽な仕事だと思うけど・・・。

それと、温水洋一の使い方もなんと勿体無いことか・・・。
構成作家も悪いんだろうけど、この手のバラエティ番組を作るのは
TBSは昔っから下手だよなぁ。
リンカーンなんてよく続いてるよ、ほんと。

さんまちゃんが何かやりたいという事で始めたんだろうけど、
もう少し練った方がいいんじゃいの?
明石家マンション物語の方が数段面白かったよ。

先週にやった美女を呼んでトークするコーナーも
結局何も面白い話も無く、なし崩しでコーナーが終わっちゃったし。
あの場に飯島直子工藤静香がいる意味も無いし・・・。

飯島直子はいいネタを持ってそうだから、彼女を上手く使って、
そのフォロワーで工藤静香を使う感じにした方が
今よりは面白くなるんじゃないかな。
さんちゃんのトークも生きるだろうし。
水曜日は面白い番組も少ないから、まぁ、暫くは見ていきましょうかね。
裏のザ・ベストハウス123の方がまだマシかもね。


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