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封筒
リンク達が滞在する部屋の玄関前の階段に、それぞれの名前が書かれた書類を入れるくらいの大きめな封筒が置かれていた。それらを持って彼らに渡すリンク。中を見ると、それぞれの家族の写真が入っていた。

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T-BAGには車椅子に座った彼の母、
T-BAGのママ
マホーンには妻のパム、
パム
リンクには息子のLJ、
LJ.jpg
セルフには妻の写真。
セルフの妻

リンクはすぐにジェネラルに電話した。「取り引きしたはずだろ?」「取り引きはシィラの奪回だ。これまでの君達の平凡な働きに対して、ハッパをかけないといかんと思ってな。どの程度の進行してるのか言ってみなさい」「神に誓って・・・、奪回したら・・・」「私が君なら、自分の全力を使ってでも、力を証明するがね」「マイアミに来た連中を殺した際、手掛かりを見つけた。今それを調べてる所だ。ちゃんとやってるだろ?」「悪くは無いな。違う連中もシィラを探してるようだ」「俺達がシィラを奪回する」「それを聞いて安心したよ。その“違う連中”ってのは、君の弟、マイケルだからね」「マイケルはそっち側で、治療中じゃないのか」「どうもマイケルは想像した以上に頑固でねぇ。だが心配することは無い。アリゾナの中部あたりいることは判ってる」と話してる途中で、部下が「オーレン氏がリムジンでお待ちです」とジェネラルに伝えに来た。ジェネラルはリンクに「もしマイケルと話す機会があったら伝えとけ。どんな場所にいようと、私の部下が見つけ出す、とな。彼らにはゴーサインを出してあるから」と言って電話を切った。不安な顔をするリンク。
不安なリンク

その頃、マイケルとサラはアリゾナのグッドイヤーのピザ屋でピザを購入し、駐車場の車に戻る所だった。サラが地図を見ながら「2500マイルはあるわね」というと「交替で寝れば明日の夜には着くだろう」というマイケル。「リンクに連絡しなくていいの?」とマイケルに訊いたサラだったが、マイケルは無言。「・・・マイケル、彼はカンパニーと取り引きをしてあなたを助けたのよ。きっと私も同じ事をしたと思うわ」とサラが言うと、すかさず「君も間違ってる」というマイケルは運転席に乗る。黙って助手席にサラが乗り、ドアを閉めた。そのあまりに良く無い雰囲気に、マイケルは「いいかい。この契約は長い、ホントに長い道のりなんだ。だから、喧嘩はよそう。な?・・・ナプキンを忘れた」と、マイケルが車から降りようとした時、フロントガラスに銃弾が飛んできた。2人はすかさず車の後ろに身を隠す。弾が飛んできた方向を見ると、1人のスーツを着た男が更に1発撃ってきた。逃げる2人。ボートなどが置いてある何処かの敷地内に入り込む。追って来た男はすぐに付近にきて周りを見渡すが、2人の姿は見当たらない。
撃ってきた

「息子の近くにいるのか・・・」と、うなだれているリンク。T-BAGは「ドン。お前さんは現状を全て判っている様に見えるが、お前には何が送られてきたんだ?俺にはママの、彼には息子の、彼には妻の写真が送られてきてることは判ってるんだが・・・」と言うが「関係ないだろ。重要なのは俺がここでこの仕事をやってるってことだ」と言って答えないドン。すると、何やら調べ物をしていたマホーンが「Hold-Secureだ」と言い出した。マホーンは、T-BAGがスコットのポケットから見つけ盗った鍵の束を調べていたのだ。続けて「鍵を作ってる会社だ。彼らが作る各キーには、コンピュータチップが埋め込まれている。そのチップは、外部から鍵を開けるための独特のシグナルを発する。ハイテクな何かだな。つまり、彼らはデータベースを持ってるって事だ。各キーに組み込まれてるチップが、俺たちにそれらが何処にあるのかを教えてくれるはずだ。これを見てくれ」と、プリントアウトした紙をドンに渡した。それを見たドンは「鍵一つに500ドルだって!?」と驚き、会社のキャッチコピーである“あなたの極めて重要な何かを守る時にこそ、お金を使いましょう”というのを読み上げた。「シィラみたいだな」というマホーン。
1つ500$

PCに収めてある、幼いリンクと並んで車をバックにしてマイケルを身籠ってる写真を見ている、彼らの母のクリスティーナ。そこに部下であろう男、ダウニーが「今誰かがカルースのアカウントを使って、Hold-Secureにアクセスしてきました」と報告しに来た。「で、何か被害があったの?」と訊くクリスティーナだが、まだ判らないとの回答をする男。「誰がアクセスしてきたのかは?」「それも判りません」「ありがとう」とクリスティーナが言っても去らない男に「何?」と訊いてみた。「あなたの息子さんのことで・・・」と切り出した。「リンクと取り引きする場所には、もう護衛を待機させてるわ」「いえ、マイケルの事です。彼はカンパニーの監視下から逃げ出し、今まさにマイアミに向かっているようです」「・・・せめて彼らが、私のやろうとしている事を理解してくれていれば・・・」と、遠くを見つめるクリスティーナ。
写真

どうやら、車をヒッチハイクして難を逃れたマイケルとサラ。その車から降りて「さて、どうしましょうか。車を買う余裕なんてないし、飛行機にも乗れないわ」というサラ。すぐにアイディアが出てこないマイケルに「リンクに電話する時が来た見たいね」とサラは言う。
リンクに電話するときよ

「判った」と言って電話を切ったマホーンは「2つの鍵の場所が判ったぞ!1つはリトル・ハバナ。もう1つはdown by the water(←うまく訳せません。海岸を沿いを下ったところ、かな・・・)だ」と報告。T-BAGが「よっしゃ。リンク、俺と一緒に」と言い掛けるが「お前はセルフとリトル・ハバナに行ってくれ。俺たちは南に向かう」とマホーンに命じられる。その時にリンクの携帯に着信。「すぐに行くよ」とマホーンに言って、電話に出た。相手は勿論マイケルだ。「リンク、最後まで聞いてほしい」「全て上手く行ってたのに、お前は台無しにしたんだぞ。俺には任せられないって事か?」「任せるってのが、ジェネラルにシィラを戻すって事を指してるなら、ダメだ。それはさせられない」「今はもっと複雑になってるんだ」「実はそうでもないんだよ」「よく聞け。俺は人生を取り戻したい。そしてこれが俺たちに出来る唯一の事なんだよ!」「そうでもないと思う」「判ってんのか?大人になれよ」「もしそれがリンクの感じてることなら、ひとこと言っておく。俺は全力でそれを止めるよ」「よく聞け。ジェネラルと取り引きをしたんだ。だがそれをお前は台無しにした。奴はお前を見つけて殺すつもりだ」「そいつはビックリだ」「俺は俺たちの為にやってきたんだ。お前と俺、サラ、LJの為にだ。2秒やる。家族の事を考えろ!」「ここ数日に俺が出来ることは、家族の事だけを考えるしかないみたいに聞こえるね」「どういう意味だ?」と言い合ってる所に、買い物をしてきたサラがマイケルを呼びにくる。パトカー(保安官の車かな?)が1台あるのだ。マイケルは続ける。「リンク、母さんは生きてるんだ」「・・・何だって?」「マイアミで会おう」と言ってマイケルは電話を切った。
リンクと電話
マイケルと電話

トレーラーがいっぱい並ぶ駐車場の中、ダラスまで行くというある男に「ガス代として100ドル払うから」と交渉するマイケル。警官が近づいてくる。男は「乗車できるほど広く無いから、乗るなら後ろになるぜ」と言うも、OKだというマイケル。荷物は飲料ものだが、そんなに沢山のものは積まれていなかった。「次に停まるのは8時間後だ」といって、男はマイケル達に毛布を渡してドアを閉め、トレーラーは出発した。
トレーラーと契約成立

マホーンとリンクは、クリスティーナのアジトに到着。2人とも銃を持ち、慎重に侵入。マホーンが鍵の一つを鍵穴に差し込むと、ロックは解除された。中に入る2人。マホーンは2階に上がり、リンクは1階の部屋を見回る。するとリンクは、クリスティーナが置いていったであろう、彼女が先程見ていたプリントアウトされた写真を見つけた。2階から戻ってきたマホーンが「何か見つけたのか?」と訊く。「母さんの写真だ。俺が来ることを誰かが知ってたんだ」「カルースと一緒に働いてて、繋がりが深く、そしてお前の事を良く知っている誰かだな。その写真を手に入れられるくらいだから。だとすれば、心当たりは1人だけだ」「母さんがマイアミにいるって事か」「もし彼女がこの家の外で活動してたなら、確実に金を手にできる。彼女はカンパニーのエージェントだ。グレッチェンは内部の犯行だと思うって言ってた。リンク、お前の母親がシィラを持ってるかもしれないぞ」というマホーン。
プリントアウトの写真

トレーラーの荷台に乗ってるマイケルは、母親の事をサラに話していた。「母さんは俺たちが学校から戻った時、クッキーを焼いてくれたり、一緒にキックボールの相手もしてくれたんだ。そんな人がカンパニーのエージェントなんて、そんなこと、あるわけない」「彼女のファイルを見たんじゃないの?」「見たのは医療カルテだよ。彼女は俺と同じ診断結果だったようで、やはりカンパニーのドクター達が手術をした。今、不思議に思ってるのは、もし彼らが俺にしたのと同じように、手術後に彼女を森の中の丸太小屋に連れて行き、愛想のいい精神科医を紹介したとしても、どうすれば自分の子供達が犬のように殺されるのを傍観できるんだってこと」「・・・多分、彼女は知らなかったのよ」「知ってたよ」「・・・理解できなかったとか」「それとも、気にも留めていなかったか。・・・とにかく、俺は驚いたんだ。ジェネラルが俺たちにその爆弾を落とすために、長い間待っていたって事に」「実際、それが意味を成すんでしょうね。つまり、どんな理由があれ、あなたのお母さんは生きていることをあなたに悟られたくなかった。もしくは数年前に知ってほしかった。ジェネラルはそのことを未だ秘密にしている、でしょ?彼女を幸せにし、彼女を働かせている」「だが、今は状況が変わった」「ええ。今、彼はあなたが役立つんだと思ってるわ」「・・・母さんと同じようにか・・・」
トレーラーの中

「彼は私が今まで会った中で、1番才能があることは疑いの余地がない」と、オーレンに自慢げに話すジェネラルは、オーレンと一緒にリムジンの後部座席に座っている。ウィスキーをグラスを片手に御機嫌そうだ。「そう思い過ぎないようにしてますがね」というオーレンに「彼はあんたのオフィスに穴を開け、気づかれることなくカードをコピーした」とジェネラルが話せば「私の記憶が正しければ、あなたは私の隣に座ってましたがね」と、オーレンも負けてない。「マイケル・スコフィールドがやったことを振り返れば、クリスティーナの30年分に値するだろうな」というジェネラル。程なくして「そこで停めてくれ」と、オーレンは運転手に命じ、何も無い道に停まってる1台の車の傍でリムジンを停めさせた。「どうしたんだ?」というジェネラルに「じゃあな。ジョナサン」と言って、車を降りた。続いて運転手も降りる。事を察知したジェネラルはシートベルトを外そうとするが、それは外れない仕掛けになっていた。必死なジェネラル。足を使って、前方にあったワインオープナーを足で下に落とし、それを手にしてベルトを刺しまくり、亀裂を作っていく。乗り換えた車で先に進んでいくオーレン。何とかベルトが切れ、ドアに手をかけた瞬間、オーレンは爆弾のスイッチを押してリムジンを爆破した。
ジェネラル&オーレン

リトル・ハバナではT-BAGとセルフが車から建物を見張っている。その看板には“Cornerstone Church”と書かれていた。「俺があのドアを蹴破ってやる」というT-BAGに「慌てるなって。奴等が本とカバーについて言ってた事を思い出せ。ハリー・ウィンストン(宝石商)がホープ・ダイアモンドをスミソニアン(博物館)に渡す時、彼がニューヨークからDCにどうやって移動させたのか知ってるか?書留郵便だよ。一番安全な方法だ。郵便局で誰がホープ・ダイアモンドを探すと思う?つまり、誰がリトル・ハバナのあんなくたびれた店の前の教会でシィラを探すと思う?」というセルフ。「奴等がシィラを隠してるなら、あんたが行って警察手帳を見せればいい。そんなに時間がかからないだろう」「いいこと言うね。それがあんたが行く理由だ」と、結局はT-BAGが行く事に。キーを持ったT-BAGは奥の方にあるドアを見つけ、そこに向かって歩いていく。すると「何か御用ですか?」と声をかけられた。ビクっとするT-BAGだが、そこは頭の回転が早い彼だけに「私はチャールズ・パトシックと申しまして、南フロリダ大学の人類学の教授です。私はカリブ人に関する様々な種類の、え~、研究をしてまして、え~、あなた達の礼拝は、あのドアの向こうでやっているのかと思いまして・・・」と、しどろもどろながらも言い訳をしてみた。「あそこは我々の聖域です。キレイな魂の方のみが入室できる場所です」「え、ええ、解ってます。あのような場所は何回も見てきましたから」「あなたの手を見せてください」と言われたT-BAGは義手じゃない右手を差し出した。教会の男はT-BAGの掌を両方の掌で挟み、数秒間目を瞑った。そして「あなたの魂は黒い。純粋な人の血で汚れている」と言う。「な、何を仰います。そんなことはありませんよ」と、T-BAGがドアに向かおうとすると、用心棒らしき2人の男が前に立ちはだかった。「研究を続けたいなら、他ですることをご提案しますよ」と、男に出口を促され、仕方なく建物を出て行くT-BAG。
教会潜入失敗

写真についてる指紋を調べているマホーン。「捕まるとすればアクシデントだが・・・、お前の指紋が残ってるな。彼女はこれを見つけて欲しかったんだ」「なぜだ?」「これを見たことは?」「ない」「この日について覚えてることは?」「俺は4歳だった」「撮られた場所については?」「覚えてない・・・」「・・・おい、大丈夫か?」と、落ち込んでるっぽいリンクに声をかけたマホーン。「そうだな、もし俺の母が・・・」とマホーンが言いかけたのを「聞いてくれ」と、リンクが遮り「俺としては、彼女は俺の母親じゃないと考える。彼女は俺の自由を邪魔する誰かだ。だろ?」と、自分に言い聞かせるかのようにマホーンに言った。気持ちを汲んだ表情のマホーン。
指紋採取

トレーラーの中で、マイケルは母の話を続けていた。「6歳の誕生日の時、親父はもう随分長い事いなかったから、俺とリンクと母さんの3人だけだった。母さんはプレゼントをくれたんだ。俺がもらった唯一のプレゼント。それは、何て言ったっけっかなぁ…。ミレニアム・ファルコン」「戦闘音が出るやつ?」「そう」「私も持ってたわ」「だろうね。とにかく、数週間前からずっと頼んでたんだ。そして、届いたパッケージは丁度その位の大きさで・・・、包装紙を破くと・・・、そこには鳥かごが入ってた」「あら」「でも、鳥かごですらなかった。正確に言うと、鳥かごキットだったんだ」「残念だったわねぇ」「それから2日間、母さんとは話さなかった。でも、ついに母さんはそれを開けるように言ったんだ。一緒に1つ1つ組み立てていった。そしてそれが俺が初めて組み立てたものになったんだ。それが大好きだった・・・。母さんもそれは知ってたろうな。母さんは俺よりも俺のことをよく知ってる」「それが母親ってものよ。でしょ?」「だね・・・。でも奇妙な事は・・・、23年もの間彼女と会ってないのにもかかわらず、彼女が未だにそうなんじゃないかと、どこかで思ってる部分があるんだ」と、ちょっぴりしんみりとしたところで、パトカーのサイレンが聞こえてくる。その音を出しているのはパトカーではなく、覆面パトカーのような車だ。トレーラーが車を停めると、覆面パトカーの運転手の男も車を停めて降りてきた。壁に聞き耳を立てるマイケルとサラ。「トラックが地面から低すぎるように見えるが」と、殆どイチャモンと思えるセリフを吐き、トラックの後ろに回る。「どこに行くんだ」と運転手も車から降りた。荷台の扉を開ける男。すかさず荷物の陰に隠れるリンクとサラ。中を見渡すが荷物があるだけ・・・と思ったら、マイケルの右足が少し見切れていた。確信した男は扉を閉め、運転手を射殺した。男は捕らえた事を誰かに連絡。そのトレーラーを運転し、フェニックスに向かう。リンクに連絡しようとするも、携帯は圏外。メインドアは中からは開けられない。「サイドドアがあったはずなんだが」と、2人はそれを探す。大きな荷物の陰にサイドドアを見つけたマイケルだが、サラと一緒にそれを動かそうとしてもビクともしない。マイケルは辺りを見渡し、荷物を仕切ってる棒を目にして何かを思いついたようだ。
お母さん話

「ジェネラルに関する残念なニュースがあるの。彼は生きてるわ」と、クリスティーナが電話をしている。相手はオーレンだ。彼が「どうしてなのか理解できんな」というと「そうね。聞いたところによると、カンパニーの司令部から、医者を乗せたヘリコプターが1時間前にロサンゼルスを離陸したそうよ。峡谷の田舎に2分間着陸してL.A.に戻ったって」「死体は手に入れたのか?」「ヘリが司令部に戻ったのよ。彼を亡き者にする事が、私達の成し遂げようとしていることにどれだけ重要なのか解ってるはずよね」「判った。任せろ」「もう私たちは期限切れなのよ」と言うクリスティーナは不安そうだ。「判った。私がやるわ。結果を伴ってこその取り引きなのよ」というクリスティーナ。「待て、待て、待て。物事には順序がある。あいつは俺が裏切ったことを知っている。俺は姿を消さないといけない」「良い勘してるわね」「サン・ヴァレーに家がある」「違う案があるわ。スピーカーフォンにしてもらえる?」と言われたオーレンは、スピーカーフォンに切り替えた。そしてクリスティーナが言う。「グリフ、あなたは勇敢な人よ。私は、あなたがしてくれたこと全てに感謝しているし、誇りに思ってるわ…。今よ」「何が今なんだ?」と問い返したオーレンに、運転手が銃口を向けてオーレンを射殺。銃声を聞いたクリスティーナは電話を切った。
オーレンを殺すクリスティーナ

「この車についてるナンバープレートはフロリダだな。旅行に行ったとか?」と訊くマホーンに「いや」と答えるリンク。「フロリダからの訪問者は?」「いない」「何故この車の前で写真を撮ったのか、だな」「撮ってない。加工されたんだ」「そうとは思えんな。光も、影も、全てが完璧すぎる」「これはゼファー(zephyr)の'78年型だ。マイケルは'76に生まれてる」「…それに気づいたのはお前だけだよ。彼女はお前の為に加工したんだ。彼女が他にどこを編集したのか見つけよう。プレートに書いてあるナンバーは?」「M-L-K 4-4-1」「マーティン・ルーサー・キング通りとルート441の交差点だ。ここから北へ5分ぐらいだ」と一気に答えが見えてきたところに、T-BAGとセルフ組が来た。「良かった。ここにいたか。リトル・ハバナは少し手こずってる。援護が必要なんだ」とセルフは言うが「バイヤーの手がかりを見つけた」というマホーン。「そりゃすげぇ。俺たちは何を待ってればいい?」と訊くT-BAG。「俺はちょっと用事がある」と言って立ち上がるリンクに「おいおい、俺たちはチームだろ?一緒にいようぜ」というセルフに「用があるって言ったろ?」というリンク。T-BAGがすぐに「我々は今朝のちょっとした特別な配達物の後だ。みんなそれぞれ同等の利害を持ってる。今、誰がこれを始めたとしても、全員でやらないと」とのセリフで、リンクは黙る。そこでマホーンが「バイヤーは・・・、俺たちはリンクの母親だと思ってる」という。「何だって?」と訳の判らないセルフ。「俺は行くよ」と、立ち去ろうとするリンクにマホーンが「リンク!」と声をかけ「もし彼女がシィラを持っていたら、ジェネラル以上に手強いかもしれないぞ」という。「それは判らないだろ。俺達はこれまで誰がシィラを持っていようと、ジェネラルがしたことだと考えてきた。彼女は持って無いよ」と言ったリンクに「マジかよ。お前の母親がカンパニーのエージェントだと?」と言うと「だった、だ。今では良い奴の1人のはずだ」と答えたリンク。マホーンはそれに続けて「悪いが、今のお前は明確な決断を下せるとは思えない」と、冷静な判断を言う。「いいか、このMLK 441には何も無い。だが、教会にはシィラがあるだろう。必要になったら電話するよ」と言ったリンクは、その場を立ち去った。
クリスティーナに会おうとするリンク

荷台の中で奮闘するマイケル。「これが役立つと思うんだが・・・」と言って、テコの要領で伸ばせる仕切り棒を伸ばして行く。少しずつサイドドアが開きそうになるが、途中で伸ばすために操作するレバーが折れてしまう。
レバーが折れた

「クリスティーナ。成功へのチャンスはこの24時間で大幅に低下しているということを理解すべきです。私達を見つけ出そうとしてる奴らがいるんです。不測の事態を考える必要がある」と、ダウニーが助言するも「あともう少しよ。たった数日」と耳を貸さないクリスティーナ。「ジェネラルの脅しがあっても、要求を呑むことは拒んできました。それが今、私達がシィラを持っている理由です」「正直なところ、私と彼を比べてるんでしょ?自分の役割はこれに関する全てだと、あなたが考えていることは理解してるわ。そしてあなたの努力には感謝もしている。でも、私と彼の違いを説明できないなら、ジェネラルに以前の仕事に戻るよう、お願いすべきね」とクリスティーナが言った所で、携帯に着信。「あら、丁度いいわ。彼からよ。あなたが出る?」と電話を差し出すが、ダウニーは無言。「ジョナサン」「こんにちは、クリスティーナ」と、かけてきたジェネラルは左腕に包帯を巻いてもらっている。
クリスティーナと電話

「あなたの声が聞けて嬉しいわ。ということはシィラを手に入れたってことかしら?」「いや、まだだ」「あ~ら、それは残念ね。どこにあるのか見当はついてるの?」「何処にいる?クリスティーナ」「ヨハネスバーグよ。他にどこがあるの?」「部下をあんたの家に何人か派遣したんだが、もぬけの殻だったようだ」「勿論よ。シィラが弄ばれているうちは、あの住所は危ないもの」と惚けたクリスティーナに怒り、テーブルの上のある治療器具をプレートごと蹴飛ばした。「今どこにいるんだ?クリスティーナ」「その声のトーンは好きじゃないわぁ、ジョナサン」「そいつは済まなかった。不快に聞こえるかもしれんが、少し前に私を殺そうとした奴がいてね」「あら!大丈夫?何があったの?」「オーレンだ」「オーレン?」「彼の死体を見つけた。殺されてたよ。彼が誰かと一緒に動いていたことだけは見当がつく。失敗に耐えられない誰かと、な。で、君はどこにいるんだ?クリスティーナ」「よく聞いて。もし私がこの件について何かをやったと疑ってるなら・・・」「どこにいるんだ?」「私は全てをカンパニーに提供してきたわ。夫、子供・・・」「膝を突き合わせて話す時が来たようだな。言え」「何を?マヌケなあなたの娘と、あなたの精神異常な愛人でも集めて顧問団でも作るといいわ。その顧問団と一緒になって、シィラが何処にあるのか判ったら連絡をしてちょうだい」と言って、クリスティーナは電話を切った。
ジェネラルと電話するクリスティーナ

MLK 441の交差点に着いたリンク。そこで男が声をかけてきて「テーブルまでエスコートします」と言い、リンクをレストランに案内した。中に入ると客は誰もおらず、バーテンらしき男が1人いるだけだった。程なくして「少しも変わってないわね」と、クリスティーナが現れた。無言のリンク。クリスティーナは向かいの席に座り「私のメッセージを受け取ってくれて嬉しいわ。あれが正攻法のコミュニケーションじゃないことは承知してる。でもね、あなただと確信する必要があったの」「せめて、マイケルがどこからそれを聞いたのかくらいは知りたいんだが」「聞きたいことはたくさんあると思うわ」「シィラはどこだ?」「無事よ。それが今言える全て」「じゃあもう特に話すことはない」「ほんとに?それだけを聞きにここに来たの?」「そうだ」「真実を知りたがってると思ってた」「真実は知ってるよ。あなたはカンパニーで働いてた。俺を殺人罪でハメた連中と同じだ」「リンカーン・・・」「フォックスリバーから逃げ出してから、俺とマイケルを殺そうとした連中と同じさ」「言いたいことはわかるけど、私はモンスターじゃないわ」「・・・23年間、そして今でさえも謝罪は無しか」「謝っても何にもならないと、そう思ってるわ」というクリスティーナのセリフに怒ったのか、リンクは席を立った。横を通るリンクの腕を柔らかく掴んだクリスティーナに「待って。座ってちょうだい」と言われ、やや上を見て一呼吸したリンクは席に戻った。「あなた達2人から離れたのは、今までで一番辛かったことよ」「でも、あなたはそうした。そして姿を消し、カンパニーのために働いた」「あなたはカンパニーのことを知っていると思ってるでしょうけど、実際は何も知らないのよ。あの組織は、代表によってどうにでもなる組織なの。今は血に飢え、戦いに飢えてるわ。なぜなら、ジェネラル・クランツが代表だからよ。でも、もしそれが女性だったら、母親だったら、やると思う?その違いがイメージできる?」「それが母親か?母親が優先すべきは家族だろ」とリンクに言われたクリスティーナは下を向く。リンクは続けて「もし俺がシィラをジェネラルに返したら、彼は俺とマイケルから手を引く。そして俺は息子と平和に暮らせるんだ」という。「いい?私はこの数日間、ここに座って私がなぜあのようなことをしたのか説明しようとしてたの。私はあの時あなたを守れなかった。でも、今は守らせてって言えば十分かしら?もしジェネラルが長くないという状況だとしたら?彼が死んでしまえば、あなた達を追う者は誰もいなくなるわ。でも時間が要るの、リンカーン。全てを上手く収めるのに2日間は必要なのよ。もし2日間の時間をくれたら、その時はあなたたちに完璧な自由を与えられるわ」と言われ、少し考えたリンクは、無言で小さく数度頷いた。安心したクリスティーナ。「良かった。今すぐにでも始めるわ。でも、クランツがこれに少しでも感づいたら、彼は私達を皆殺しにするはずよ。そういう理由で、あなたと会うリスクを犯すことはできない。全てが終わるまではね」と言ったクリスティーナが席を立って去ろうとすると「どうやって連絡を取ればいい?」とリンクが尋ねた。「取れないわ。ごめんなさい」という言葉を残し、クリスティーナは立ち去った。複雑な思いのまま、店を出るリンク。緊張から解放されたからなのか、泣くのを我慢してるのか、立ち止まって店の壁に頭をつけるリンクの呼吸が荒かった。
クリスティーナリンク

とにかく荷台から脱出するのに必死なマイケル。「この箱を引き落とせたら、これが水の機械を押してくれる。それでサイドドアを突き破るはずだ」と、あちこちの荷物用ストラップをセッティングし直して行く。「早くしないと高速道路から降りちゃうわ」といサラ。準備完了。ストラップで箱を引き落とし、計画通りにサイドドアを突き破るのに成功。開いたサイドドアから2人は飛び降りた。程なくしてトレーラーは停車し、男が2人を追いかける。
飛び降りた

教会に来たマホーンとセルフとT-BAG。待機中の車から出て教会に向かおうとしたところ、数名の男たちが中に入って行くのを見て中断する。「彼らには関係ない。出てくるまで待とう」というマホーンに従うセルフ。その待ち時間、セルフはリンクの母親についてマホーンに訊いてきた。「リンカーンの母親がバイヤーだったって、本当か?」「そのうちわかるさ」「もし、シィラのために、必要とあらば彼女を殺すことをためらわないというのを彼が理解してくれているといいんだが」「そうならないよう願いたい所だよ」「本気か?」「ああ。リンクの母を殺さずにシィラを手に入れられるなら、それに越したことは無い」「もし俺がお前と同じ隠れ家にいたとしたら、俺は背後に気をつけないといけないな。・・・・・・リンクの母親が持っていて、殺すしか手が無い時、お前はどうするつもりだ?」「その時は引き金を引くさ」と、沈黙が流れる中、さっきの連中が外に出てきた。3人は向かい側にある教会に向かう。セルフは中に入るや否や、大声で「国保省のドン・セルフだ」と言ってIDを見せ、続けてマホーンが「動物虐待の罪を捜査しに来た」という。この元公務員のコンビネーションは抜群です。心当たりが無いという男に「鳥の儀式的虐殺だ」というセルフ。「馬鹿げてる」という男だったが、「神に誓ってもいい。鳥の血のニオイがしたんだ」と、T-BAGが追い討ちをかける。するとセルフの右にあるベンチに座っていた、やや後方の男が銃を抜こうとしてるのをセルフは察知し、すぐに座らせる。マホーンは「もし鳥が見つからなければ、きっといないんだろう。だが、見ないわけには行かないんだ」と言い、「ニオイはその後ろからしてるぞ」というT-BAGの言葉で、ドアに向かう。が、男は"聖域"だと言って入れたがらない。押し問答が続くが、捜査であることを主張して奥へ行く。セルフは外で待機。男がマホーンの後ろを歩いているT-BAGに銃を向けた途端、T-BAGはそれに気づき、すかさず振り向いて銃を叩き落し、逆に男に銃を向けた。マホーンが例の鍵を差し込むと、ドアのロックは解除された。中に入り、木箱の中にあったセキュリティパスカードを見つけ、それを懐に収める。その木箱の下の大きめな木箱を開けると、そこには自動小銃がズラリ。その様子を他の部屋から見ていた教会の人間が、背後からT-BAGの首に銃口を突きつけた。形勢逆転だ。2人は跪かされ、銃を向けられる。引き金を引かれそうになった所で、セルフが銃で2人の後ろにいる男を撃った。それに気をとられた男の僅かな隙を突き、すかさずマホーンは男を射殺。セルフが請け負った男は逃げたという。3人はその場を足早に立ち去る。
危機一髪

マイケルとサラは丘の上のようなところを逃げていた。眼下に廃屋のような建物が並んでるのを見つけて、そこに向かう。追って来るジェネラルの部下。上から逃げる2人を見つけて後を追う。マイケル達はある廃屋に入って身を潜める。「ここにいてくれ」とマイケルは言って、斧くらいの長さで鉄パイプのようなものをサラに渡す。「マイケル!」と小声で叫ぶサラを無視して、外に出て行くマイケル。部下がサラのいる建物の外まで来た。部下は窓から石を投げ込み、サラの注意をそっちに引き寄せといて、別の窓から侵入してきた。辺りを伺いながらそぉ~っとサラに近づこうとしてる背後から、マイケルが鉄パイプで部下を一撃。部下は倒れた拍子に頭をブロックの角にぶつけて意識が無い。マイケルは彼の内ポケットから財布を取り出し、中を見た。そこには紙が挟まっており、それには"7/31 I10R4AZMS 8/1 B2348ROCKWELL1630VS"と書かれている。
財布の紙

部下が意識を少し回復したのを見ると「ジェネラルは、俺たちに干渉するのをそろそろ止めた方がいいと知るべきだ」と、マイケルは彼にいう。すると男は「ジェネラルが・・・俺を送ったんじゃない」と、聞き捨てなら無い事を言う。「じゃあ、誰だ?誰がお前を派遣したんだ?」と訊くも、部下はそこで息絶えた。
追っ手を倒した

アジトに戻ってきたセルフは「リンカーン!」と、リンクを探す。2Fにいたリンクを見つけると「ニュースだ」という。リンクが「俺もだ。少なくとも2日間は待つ。クリスティーナはジェネラルを始末すると約束してくれた」というも、「彼女は嘘をついてると思うが」とマホーンは反対する。「馬鹿げてると思うだろうが、彼女はカンパニーを変えると言っていた」というリンクに「はぁ?カンパニーが暴力的じゃなくなるってのか?」というセルフ。「最後まで聞いてくれ」というリンクを遮り「お前に言っておくことがある。彼女は嘘をついてる」というマホーンに続いて「教会の件や、いくつかの信用証明物もある」とT-BAGも反対し、IDカードのようなものをリンクに渡す。「あそこには僅かだが、自動小銃もあった。俺を信じろ。ニセのIDカードと武器があれば、何か悪いことが起こると思うだろ」と更に言うセルフ。続けてマホーンが「お前の母親・・・、彼女が2日後と言ったようだが、それで変えられると?」「そうだ」「そのラミネートカードを見てみろ。2日後だ。偶然だと思うか?」と言い「リンカーン、お前は驚かないのか?自分の子供達を捨てた母親の考えてることなんて、信用に値しない」とキツイ事をいうセルフ。その場を動こうとしたリンクに「何処に行くんだ?」とマホーンが訊くと「彼女と話す」と答えるリンク。「少し待て。把握しようじゃないか。もし彼女がカンパニーの党首を狙っていたとしても、真正面から攻撃するより、もっと実際的な計画があるはずだ」「彼女は俺の話を聞いてくれる」「戻って来るなと言われたはずだ、リンク。それは警告だ」という、マホーンの説得も叶わず、リンクはさっきのレストランに戻ってきた。が、門の扉には鍵がかかっている。内ポケットから、あの加工された写真を取り出して見つめるリンク。それを元に収めて、門から離れた。
皆でリンクを説得

「リンカーンが広場に戻ってきたようです」と、電話で報告を受けたダウニーは、クリスティーナに伝える。続けて「私は、我々が彼に与えた信用より、それ以上の脅威であることを認識すべきです。彼は邸宅を見つけ、教会に隠してあったモノも見つけ出しました。彼を止められそうにありません」というダウニー。「来るなって言ったのに・・・」と悩むクリスティーナ。広場を歩くリンクを、建物の屋根からライフルが狙っている。「クリスティーナ、撃つべきです」というダウニー。迷うクリスティーナ。そして彼女は「撃って」と、苦渋の命令を下す。ダウニーから「撃て」の命令を受けたスナイパーの照準は、完全にリンクを捕らえていた。
撃って
狙われてるリンク


てなところで、次週へ~~~。

いや~、2時間スペシャルだっていうからどうなるかと思いましたが、最初の1時間は16話の再放送でした。そりゃ4ヶ月も空けりゃあ、そうしないとついてこれない人も多いでしょうからね。

さて、マイケルとサラはマイアミに向かってるんでしょうが、やっつけられた追っ手を送ったのは、クリスティーナって事なんでしょうかね。

問題は、クリスティーナが敵か味方かって事ですが、どう考えても敵っぽいですよねぇ。そして、リンクはやはりマザコン的なところがあるんでしょうか。マイケルとサラの会話に「母さんは俺よりも俺のことをよく知ってる」「それが母親ってものよ」ってな会話がありましたが、まさにそんな感じで、リンクは丸め込まれちゃったんでしょうかねぇ。マホーンがいなかったらどうなってた事やら。

でも、クリスティーナはどうしたいんでしょう。ジェネラルを殺したいのは判りましたが、リンクとマイケルをどうしたいんでしょう。まぁ、とりあえずリンクは、マホーンの説得の後に尋ねてきたわけですから、マホーン達が近くにいるはずだとは思いますけど。

とにかく、クリスティーナの真意が汲み取れないんで何とも言えませんが、自分の利益の為に子供を殺すような母親であってほしくは無いですね。でも、1度子供を捨ててるしなぁ・・・。

ではでは、次週の予告編で~す。

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