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13話冒頭

トリシェインの死体をを移動させるセルフ。

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アジトではリンクが「騙しやがって」と呟き、「セルフがそんな事できるはずがないだろ」と言うスクレに「奴は政府側だ。さぞ満足だろうな」というマホーン。リンクはスツールを計画が貼ってあるボードに何度も叩きつけて大荒れ状態。「迎えは来るよ。遅れてるだけさ」と、まだ信じたいスクレだが「奴は戻って来やしねぇよ!」と声を荒げるリンク。「どうするの?」とマイケルに尋ねたサラに「国保省に電話して、セルフについて訊いてみる」と答えた。
大荒れのリンク

国保省のハーブの電話が鳴り、彼がそれに出ると、かけてきたのはセルフだった。「ハーブ、スコフィールドとバロウズが・・・」「上院議員のオフィスにいるのか?」「撃たれた・・・。ミリアムはやられました」「今どこだ?」「この作戦において、あなたは正しかった・・・バロウズ・・・バローーズ!」と、セルフは息絶え絶えの芝居をしながら歩き、宙に向けて数発撃ちながら電話を切った。そうしながらセルフが辿り着いたのは、トリシェインの車にいるT-BAGのところ。手錠でグリップに繋がれているT-BAGの顔面に銃を向け「グレッチェンを探す。手伝うよな?それとも、お前の顔に銃弾をブチ込むか?」というセルフに「助けてくれ・・・」というT-BAG。
助けて・・・

「ドン・セルフの上司と話したい」と国保省に電話してるマイケル。「俺たちは1億ドルの価値のモノを渡しちまった」というリンクに「奴は国保省も裏切ったってのか?俺たち、バッジを見たじゃないか」というスクレ。「奴は俺たちに銃器を与え、C130輸送機も飛ばした。陸運局で働いてた訳でもない」というマホーンに「だからって・・・」と言うスクレ。「判らん」と答えたマホーン。「もし、国保省が元々これに関与してたとしたら・・・」とサラがマイケルに言った所で、電話口にハーブが出た。「ハーブ・スタントンだ。誰だね?」という問いに、無言で電話を切ったマイケル。「セルフがやったんだとは思うが、何故なのか判らん。完全に孤立するだろ。だから、俺たちを公に承認するのに二の足を踏んだんだ。奴はカンパニーの調査をしたがらなかった。捕まりたくなかったからだ。あのクソ野郎!」というマホーン。「奴は自分の首を絞めた。俺たちを残したままブツを持ってるんだから」とマイケル。「もし国保省に知られてるなら、遅かれ早かれ、奴等はここに来るぞ」というマホーンに「来させりゃいいじゃないか。俺たちは何も悪い事はしてないし、取引したんだ」というスクレ。「いや、書類が無い。俺たちにあるのは、ただの真っ白な紙キレだけだ。ここから出なきゃいかん」と説明するマホーン。「それはできないわ。マイケルは手術しなきゃいけないの」と反対するサラに「逃亡の話をしてるんじゃない。生き残る話をしてるんだ」というマホーン。
国保省に電話

グラスに注がれたストレートのウィスキーを一気飲みしながら“俺たちの望みは、カンパニーを倒して、お前をムショに入れることだ”というマイケルのセリフや“俺たちが追い詰めたんだ”というリンクを思い出してるジェネラル。飲み干すとグラスを叩き付けた。かなり参ってる様子だ。そこに部下が「彼らが下で待機してます」と報告しに来た。気を取り直して会議に向かうジェネラル。「我々の活動は岐路に立たされている」と言い始めたところに「シィラのあたりは、もうついてるのか?」とスクデリが遮った。「我々の安全確保と将来は崖っぷちな状態だ」「イエスかノーかを訊いてるんだよ、ジョナサン。独り言を聞きたいわけじゃない」「・・・ハワード、私のオフィスでじっとしてられないのか?」「できませんね。この作戦をしくじらないためにも、私はここにいるわけですから」「出て行け・・・すぐに」「どういう計画なんだ?ジョナサン。抜け目無くできてるのか?シィラを移動させる方が良いというあんたの判断は裏目に出た。そして失くしたんだ」とスクデリに言われたジェネラルは、2~3秒の間を空けた後、スクデリを撃った。即死のスクデリ。倒れたスクデリの懐からカードを取り出し、驚いてる他の連中に「何か質問でもあるか?」と言うジェネラル。全員無言。「結構。お前達にはそれぞれの任務がある。今日中にシィラを奪回する」と言って、その場を去るジェネラル。リサはかなりのショックを受けてる様子。
スクデリ

洗面所に入ってきたマイケルは、トイレ内に誰もいないことを確認して胸ポケットから何かを取り出した。それはマイクロチップ。マイケルはセルフに“数か月前までみんな俺を信じていたよ。でもみんなが今も生きているわけじゃない”と話しているシーンなど、セルフとの会話を思い出しながらトイレの個室に入り、上を見上げた。そして便座に足をかけて、上の方にそのチップを隠したようだ。その時に発作が起こり、同時に便座から降りて洗面所の方に戻って座り込む。そこにリンクが来て「大丈夫か」と言いながらマイケルを立たせる。「サラの言う通りだ。すぐに病院に行こう」というリンクに「俺たちは最終ラインまで近づいてたんだ。そぐそこだったのに・・・」と悔やむマイケル。「解ってる。解ってるよ。昨日LJと話したんだ。もうじき終わるってな。俺は息子に誓ったんだ、マイケル」「こうなるなんて、思いもよらなかった」「違う。誰のせいでもない。セルフに利用されたんだ。ここを出なきゃな。最後の選択だ」というリンクに、悔しそうなマイケルだがそれに従う。
最後の選択だ

国保省のエージェントがアジトに到着。中に入り調べる。それを埠頭を挟んだ反対側から見ているマイケルたち。「これが今の俺たちの状況だ」というマホーン。「行くか」と言ったマイケルに電話が入る。電話に出ると、それはアジトにいるハーブからだった。「話をしたい。倉庫に戻ってきてくれないか」「いいだろう。まず、保証をしてくれ」「何のだ?」「俺たちは最悪の状況にある。だから、俺たちの言う条件に合意して欲しい」「考えなくも無いが、シィラを盗めず、2人の捜査官を殺したという事はハッキリしてる」「何の話だ?」「新しい条件なら用意するが・・・。戻ってきて出頭しろ・・・」「チョット待て!セルフが填めたんだ!」「あり得ない。俺はお前達を追い詰めるて捕まえてやる」とハーブに言われる。
セルフに填められたんだ

マイケルたちはホテルに潜伏。「俺たちがやったことになってるのか。殺人容疑を捏造されるとはな」というリンク。「セルフが2つの殺人をなすりつけやがった」と悔しがるスクレ。オートマチック銃にマガジンを装着するリンクに「何やってるんだ?リンク」と訊くマイケル。「国保省が来るんだったら・・・」「その時は何とかする」「あのなぁ、ここがケジメの付け所だろ」というリンクに「バカなことしないで。あなた1人で国保省を退散させられるわけが無いじゃない」というサラ。「政府のいう事を聞くほうがバカだろ。死刑囚監房に戻りたくないんだよ」というリンクに「取引は継続させる。セルフを見つけ出して、シィラはセルフが持ってる事を俺たちが証明しなけりゃいけない」とマイケル。「どうやるんだ?」と訊くスクレに「他の戦略を考えないとな」というマイケル。「それを考えてる間にメキシコとの国境を渡れちゃうぜ。その方がいいんじゃないのか?いとこのぺティが拾ってくれる」「俺たちは逃げない。できないよ」というマイケル。
逃げない

「スコフィールドもバロウズもマホーンもダメでした。多分、セルフはベイカーグリップを使って携帯の電波を覆ってるのかもしれません」とジェネラルに報告する、前回空港でマイケルに騙されたリーダー。「国保省内に戦闘チームを配置しろ。それと、もしセルフや他の人物が姿を見せたら、どんな事をしても絶対にビルに近づけるな」と命じるジェネラル。それを聞いてるリサはショックから立ち直れない表情をしてる。
ショックのリサ

「四六時中監視されながらのモーテル生活には戻れない。カンパニーを倒さないと何も変わらないんだ。俺たちで始めたものは俺たちで終わらせる」とマイケルが言ってる中、サラが電話をかけだした。「誰に電話だ?」と訊くマホーンに「医者よ」と答えたサラ。「サラ。今はダメだ」というマイケル。電話を切ったサラは「じゃあ、いつ?」と訊いた。するとスクレが「おいおいおい聴けよ」と、TVのボリュームを上げた。TVからは“GATE社員のコール・ファイファーと、正体不明の女性共犯者の似顔絵手配書があります”と報じられている。
TV

その似顔絵手配書を見ているジェネラル。「グレッチェン・・・?・・・バグウェルか・・・。運輸省の仲間に連絡して、サンディエゴからベイエリアまでの交通監視カメラをチェックさせろ」とリーダに命じた。リーダーが命令に応じて場を去ると、リサは「彼を撃つなんて信じられない」とジェネラルに言う。「残りの体を保存するために、ガンに侵された手足を切断するべき時期を知っておくことだ・・・」「彼はあなたが最も信用してたアドバイザーの1人で、腹心だったはず・・・」「私がお前をこれに引き込んだとき、カード所有者には特定の責任があると話したよな。もしお前がそうできないのなら、そろそろ潮時かもしれんな」と告げるジェネラル。半べそ状態のリサは無言。
半べそリサ

“CEOのグレゴリー・ホワイト氏が撃たれた原因として、警察は復讐と強盗の両方から捜査をしています。コール・ファイファーは最近になって入社した・・・”とTVニュースを見ているマイケルたち。「セルフを見つけ出したとして、やつはどうやってシィラを売るつもりだと思う?」とマホーンがマイケルに訊いてきた。「グレッチェンだろう」と答えるマイケルに「奴は必ず売るはずだ」というマホーン。
シィラを売るなら誰だ?

セルフの運転する助手席にはT-BAGが乗ってる。手錠は外されていた。「いいところを突いてるかい?あんたはマイケル達を選んで、ここに連れて来た。で、競売にかけるために、今こうして照準を合わせてるってことか。俺がそれを手に入れてあんたに渡さなきゃな、ドン。モナリザどころじゃないよな。俺は常々、警官の方が犯罪者より嘘つきだと思ってたんだよ。・・・思うに、それって小さな小さな天国の一部分だろ。それは何のため?ギャンブルの借金?ん~、あんたは、ダイヤモンドを掘り当てる名人かもな」と、相変わらずお喋りなT-BAG。「グレッチェンの情報に載っていた住所は、きちんと憶えてるんだろうな?」と、T-BAGの話を無視して尋ねるセルフ。「完璧さ」「そりゃよかった。もう黙っててもらおうか。じゃないと撃つぞ」「Oh,俺は、俺は」「黙ってろ」と数度のやり取りで、T-BAGは“お口にチャック”の動作で静かになった。
お口にチャック

「この町で公衆電話を見つけるのに、どれくらいかかるかしらね?」と、ベッドの上に座ってるサラは何かの準備をしてる。そして「OK」というと、マイケルもベッドに腰掛ける。「前と同じ取引?」「8時間は身体的な無理強いは無し」「困ったわね。あなたは助けが要るのよ。セルフを探し回って見つけた時、彼が無事じゃなかったら・・・、2~3時間でメキシコに行きましょう。そこには信用できる医者もいるし。そしてあなたはそこで治療を受けるの。私たちがそうできるのが1番だと思うの」「手術をするか、しないか・・・、俺は奴等を倒さないと、まともに生きていけない。簡単なことだよ。で・・・、俺はそれを手に入れる。君が同じように思う必要は無いよ」と言うマイケル。この会話中に、マイケルはサラに注射を打って貰った。
お注射

ハーバーにいるリンクとマホーン。「俺たちは政府も法執行機関も、誰も信用しちゃいけないって言ったよな」というリンク。「どっちにしろ、俺たちはここから出る事を考えないと」というマホーンに「いや。これを処理しないと」というリンク。「同じ心意気の奴が欲しいが、俺たちは混乱してる。つまりは、セルフがいつからそんな計画を立ててたのかとか、この感じからいくとかなりキツイだろ」とマホーンに言われ、“どうすればいいんだ”という表情のリンク。
この状況はキツイだろ

グレッチェンはフェンがセルフ達を捕らえてるはずの家に行くが、そこは当然、死体の山。そこにリンクから着信。「シィラが何処にあるのか教えてくれるのかしら?リンカーン」「お前は知らないのか?」「知らないわ。何があったの?」「セルフが俺たちを裏切って、シィラを持ち去った。お前が奴の居場所を知ってるんじゃないかと思ってな」「もし私がセルフなら、新しい買い手を探すわ」「新しい買い手?騙してるんなら、体を2つに引き裂くぞ」「あなたがそうしたいのと同じ位、私も彼をそうしたいわ。今どこ?そっちに行くわ」「1時間後にグランド・ホープ公園で」と言って電話を切った。するとすぐにまたグレッチェンに着信。相手はグレッチェンの姉からだった。「何?」「エミリーが・・・、アクシデントに巻き込まれて・・・」という姉の言葉に、電話の向こうの雰囲気を察したグレッチェンは「あなたに銃を向けてる奴を電話に出して」という。電話を替わったのはセルフだ。「元気か?グレッチェン。帰宅の時間だぜ」というセルフ。
バイヤーを探すと思うわ

「あのクソ女を信じるのか?グレッチェンとT-BAGはGATEでマシンガンを持って待ち構えてたんだぜ。奴等が援護すると思うか?」と危惧するスクレ。「あの女は傭兵だ」というマホーン。「彼女は欲しいものの為ならなんでもする。そして今は偶然にも欲しいものが一緒だ」というリンク。「俺たちは予防策を立ててる。だが、何とかしてグレッチェンからセルフの居所を手に入れる。それが今の全てだ」というマイケルは、バッグをテーブルの上に置く。「そんなチャンスがあるのかよ」というスクレに「TVでは俺たちの写真は出てない。国保省がそれを社外秘としてるんだ。だから今がチャンスだ」とマホーンは言いながら、マイケルと一緒にバッグの中の無線機を全員に配っている。
無線配布

ハーブが自身のオフィスに戻ると、ダロウ上院議員がいた。「我々は並々ならぬ決意で、この作戦を後援してきた。秘密裏にだ。それが今は悪い方向に行こうとしてる」「どうしてです?」「それは目下調査中だ。そして、君と向こうのエージェントは詐欺師たちの制御をしようとしてる。それは狂ってる」「最初に支援を受けたときには上手く行きませんでした。それはボートを積まなかったからではありません。誰にも判らないんです。それが現実です」とハーブが言ったところで、ドアがノックされた。「どうぞ」とハーブが言うと男が入ってきて「アメリカ警察庁のリチャード・スーターです。私が派遣されたのは、部次長のイーズマーより、スコフィールドとバロウズの件の真相究明をこれで最後にしろと言われてきました。何か秘密事項があるなら、ここで言っといてください。お手伝いしますよ」と自己紹介をした。「・・・胃はどれくらい強いのかね?」とハーブが言うと「かなり」と答えたリチャード。
リチャード

「これが、ハーブ・スタントンだ。彼はドン・セルフと働いてる。本日の国保省の発着信記録から、彼は約1分間の電話を受けてることが判った。だが、それが誰なのかは特定できていない」と、ジェネラルは写真で皆に説明していた。「セルフの電話では?」と部下が言う。するとリーダーが「運輸省の交通監視カメラから、グレッチェンのナンバーが確認されました。彼女はまだL.A.にいるようです」と報告しに来た。違う部下が「クリスはヨハネスバーグからの電話に出ており、最新情報を探索中です」と報告。「あとで呼ぶ。さて、スタントンだが・・・」と説明を続けるジェネラル。
ジェネラル演説中

グレッチェンと待ち合わせの公園。マイケル以外は周囲を見張っている。マホーンは高いところから、リンクは車の中、スクレはやや遠巻きに、サラは露店にいる。それぞれと連絡を取ったマイケルは「よし、始めるぞ」と言ってベンチに座った。
はじめるぞ

グレッチェンが姉の家に到着。中に入ったグレッチェンに「そこで止まれ」と銃を向けるセルフ。後ろにはT-BAGもいる。グレッチェンは姉に「ごめんなさい、リタ。大丈夫よ。約束するわ」と言うと「ここにいるのはみんな友達だから、心配しなさんな」というセルフは、グレッチェンから銃と携帯を取り上げる。そして「フェンを送り込んでくるなんて、俺の計画に支障をきたしたよ。だから、お前がここいるんだ。シィラの新しい買い手を手伝え」と言いながら携帯をチェックし、マイケルと話した記録を見つけて「マイケル達と話したのか?奴等はどんな感じだった?」と訊いてみた。「元気よ。そして怒ってたわ」と答えたグレッチェン。「奴等はどこに?」「知らないわ。彼らのママじゃないんだから」「君は彼らのママじゃないが・・・」と、セルフは後ろにいるT-BAGの方を向くと、T-BAGは立ち位置を横にずらす。するとそこにはエミリーの姿が。「あんたにそっくりだ」というT-BAG。「大きな青い瞳なんかがね」とセルフが続けた。「30分後に会う予定よ」とグレッチェンがセルフに告げると「電話に出る準備をしとけ」と言って、セルフはT-BAGに携帯を投げ渡した。そして「何処でだ?」と訊く。
フェンは予定外だろ

時計を見るマイケル。姿を現さないグレッチェンに、みんなイラついてる。マイケルはセルフが言った有利な言葉たちを思い浮かべていたが、電話を取り出してハーブに電話。「スコフィールドか。こちらのオファーを再考したか?」「セルフとシィラを手に入れたら、俺たちの取引を維持するつもりはあるのか?」と訊いた時、車を運転中のハーブの横を消防車(?)が通った。するとすぐにマイケルのいる公園の近くにも消防車が通る。マイケルはすぐに電話を切って、全員に「連邦捜査官が来てる。はめられた」と連絡。バンが道を通る。さりげなく歩いてるマイケルの後ろに連邦捜査官が2人近づいてきたのに気づき、ダッシュするマイケル。リンクは車でマイケルを救出に向かう。マイケルは走ってくる車をよけ、道路を横断。連邦捜査官の車が来たところをリンクが車でそれを遮り、車から降りて捜査官たちを邪魔するが、その場で捕まってしまった。
マイケルを助けるリンク

リンクはリチャードと他2人にアジトの倉庫で待ってるハーブとダロウの元に連れてこられた。「2人の連邦捜査官を殺したのは、死刑囚として戻すには十分だな、バロウズ」というハーブ。「俺たちは誰も殺してない。裏にセルフが絡んでる」「ドン・セルフは叙勲されたエージェントで、名誉ある男だ」「らしいな」「私たちにデタラメを言うつもりか?」「何故俺たちがメキシコに行く道中にいないと思う?」「ヘマでもしたか?」「違う!あんたたちと同じ、暗黒にいたんだよ」「何があったのか知ってるんだよ、バロウズ」「判ってない!シィラの価値を考えてみろ。セルフがこの台本を考えてた期間を考えろ。俺たち、俺たち全員をこの仕事から解放しろ!」「死体は何処だ?」「5分間、俺たちの事を考えるのを止めて、セルフに集中したらどうなんだ!どうして俺たちの自由を脅かすんだ!?それが俺たちの気にかけてきた唯一の事だ!」というリンクの訴えを無視するハーブ。
セルフに集中しろ

元々待ち合わせ場所を決めていたのか、マイケルとサラとマホーンが集合した。「フェルナンドは?」と訊くサラに「まだ途中にいる」と答えたマホーン。続けて「マイケル。俺はまだFBIに友人がいる。手助けしてもらえる。彼女ならリンクが何処に拘留されてるのかわかるはずだ」というが、マイケルは何処かに電話する。かけた相手はグレッチェンだ。セルフに出ろと言われて電話に出るグレッチェン。「もう1度チャンスがあれば、お前の顔に弾をぶち込んでやる」「私は填めてないわよ、マイケル」「ほぉ?じゃあ誰が?」とマイケルに訊かれたグレッチェンはセルフに電話を渡した。「俺が以前に言ったことは本心だよ、マイケル。お前の流儀は好きだ。お前は賢い。だが残念な事に、俺の方が少しだけ上だったな」「それはどうかな」「国保省が抜き打ちで公園に行くことは聞いてたよ。最後のアドバイスをする。逃げろ。友人を手に入れたらすぐに逃げろ。お前たちの援助に感謝する。俺はシィラを売るよ」「ドン、逃がさないぜ」「そうか。じゃあな」と言って電話を切り「買い手は誰だ?」とグレッチェンに訊くセルフ。「名前はヴァイカン。彼は買い手じゃなくてパイプ役よ」「パイプ役?」「確かに心動かされるものじゃないけど、少し専門分野に特化した人よ。そんなのが世界に5人位いるわ。彼らはシィラの使い道を知ってて、買うつもりがあるのよ」「判った。行こう。バグウェルはここに残ってろ」とうセルフ。グレッチェンはT-BAGに「あんたがどちらかを手にかけるような事があれば、閉じ込められた私の否定性に気づく事になるわよ」と言うと「俺はあんたに、2度と騙すなって警告したはずだ」と返したT-BAG。するとリタが立ち上がって、グレッチェンの頬に平手打ちして「なんてことをしでかしてくれたの」と言う。「すぐに、ホントにすぐに戻って来るわ。彼はあなたたちを傷つけないって約束するわ」というグレッチェンに、更に強い平手打ちして「なんてことをしでかしてくれたの!」と、再度言うリタ。「責任は負うわ」と言ってその場から離れた。
怒るリタ

今度はダロウ上院議員がリンクに話しかけてきた。「我々はセルフのIDにアクセスし、彼が削除しようとしたファイルを手に入れた。それらから彼が何をしようとしてたのかを細かい検証を行った」「名誉な男なんじゃないのか?・・・何が判った?」「名前は、ロバート・ウォーカー。社会保障番号、ケーマンの銀行口座、クレジットカード、そして明朝の海外逃亡用の飛行機日程も見つけた。まず、君に謝らねばならない。そして、彼を捕まえれば再考の援助を約束しよう」「どうやって?」「あなたの証言と弟の証言、その他のセルフに関する他の事と引き換えに、最大限の免責を与える」「俺たちは既に取引済みだ」「もしこのまま行ったら、誰も話を聞いてくれないぞ。国保省が保護する事になる。我々は君の友人たちを追ってる時間は無い。彼らがやれば、我々が詳細を解くことができる」「もし彼らがやらないとしたら?全員の信頼を得られるかどうかが問題だ」「その時は全員、厳重な刑務所行きだ。国保省はこの件に踏み込んでくるか、闇に葬り去るかの準備はできているんだ。君が選ぶんだ。君にとって良い結果になる方を」と迫られたリンク。
リンク&ダロウ

マイケルの電話が鳴る。勿論、リンクからだ。「リンク、どこにいる?」「倉庫だ。スピーカーホンにしてくれ。国保省はセルフが俺たちを騙したことを認めた」というリンクに「で、俺たちは?」と気になるスクレ。「彼らはセルフが削除したと思っていたファイルを見つけて、国際銀行の口座や片道の飛行機のチケットを見つけた」と説明するリンク。「じゃあ、これで終わりだ」というマホーン。「ああ、それで・・・、我々がセルフの不利な証言をするなら、免責を与えるって言うんだ」と言うリンクに「何の免責?仕事は終わったわ。何かをする為に彼らが私たちを雇うって事?」というサラの質問に頭を抱えるリンク。電話はダロウに替わった。「マイケル、上院議員のコンラッド・ダロウだ。我々には、君の主張を裏づける証拠がある。トラブルはもう終わってる。来て話をして終わりにしないか」というダロウ。
スピーカーホン

電話を切って少し考えたマイケルは「決めたよ。・・・っていうか、上院議員の話を聞いた方が良いと思うんだ。ん~と、それで、全てが上手く行くようなら、予備のプランを実行する。スクレはサラと一緒に、倉庫の見える場所で見張ってて欲しい。アレックスと俺は倉庫に二重の罠が無いかを確認してから、待ち合わせ場所に行く。ここが上院議員と会う場所だ」とメモを渡すマイケル。その場にはスクレとサラしかおらず、マホーンはその話を他の部屋で聞いている。程なくしてマホーンは部屋を出て行く。「私の父は正義を追うことに、殆どの政治生命を費やしてたわ。もう、強迫観念みたいなもんだった。他人の問題を自分が簡単に背負うなんて、私と母は決して理解できなかったの。母が彼の元を去ったのはそれが原因だと思う。でね、マイケル。最近のあなたは益々彼を思い出させるの。自分より他人を優先するでしょ。つまりね、もしこの会議が上手く運ばなかったら、あなたはそうしそうだから。私とあなたについては心配しなくていいのよ。何も・・・、何者をも私たちを引き裂くなんてできないんだから」と不安だけど笑顔で言うサラに、同じような笑顔で「ああ」と答えるマイケル。「全て上手くいくさ」というマイケルだが、遠くを見つめる目が、観てるこちら側を不安にさせる。
ここに行ってくれ

グレッチェンとセルフはバイヤーが来るまで車中で待機中。「私は判ってるのよ。国保省は、初めはあなたをもてなしたのに、結局の所、すぐに掃除用具ロッカーに入れられた。連邦航空局の一部のマヌケどもの次にね。そしてあなたはノーと言った」「ワオ・・・。グレッチェン、お前の知覚は本当に鋭いな。驚くよ」「これが全て終わったら、一緒にタヒチなんてどう?3部屋の平屋で、フラットスクリーンTVに、外ではジェットスキー。でもあなたは気づくわ、ドン。多忙な毎日が終わって自分で自分を労っても、隣には話し相手がいない時にね。今と同じように1人だ、って。それがドン・セルフよ」「そうなのか?」「さあね」と答えたグレッチェン。セルフはすぐにT-BAGに電話し「銃を出せ」と命じる。「何があった?」と訊くT-BAG。「分け前が欲しいのか?いらないのか?銃を出せ」というセルフに「落ち着いて、ドン」というグレッチェン。T-BAGが銃を取り出すと「彼女の頭に当てろ」と命じるセルフ。「ドン」「撃鉄を起こせ」「ドン!」と説得しようとするグレッチェン。「金が欲しいんだ。今日中に飛行機に乗りたい。じゃないと、本物のドン・セルフがお前の家族を見つけてしまいそうだからな。意味が判るか?」という所で、グレッチェンにメールが入る。「準備完了ですって」とメール画面を見せる。「お願い」というグレッチェン。銃をリタに向けてるT-BAG。グレッチェンを見てるセルフ。「かけなおす」と言ってセルフは電話を切った。
準備できたのよ

タクシーで見張り場所に着いたスクレとサラ。タクシーを降りて「イースト7thストリートの1714・・・。冗談だろ?」というスクレに「それ、ホントに彼が書いたメモ?」というサラ。「そのはずだけど」「駐車場ばっかりだわ。何でマイケルはこんな所を」と辺りを見回してると、マホーンがやってきた。「マイケルと一緒に倉庫じゃなかったの?」というサラに「マイケルが先に行ってくれって」「何かあったの?マイケルは今どこ?」「彼は無事だよ。俺たちが単独でできる事じゃない。彼は彼でやれることをやってるから、俺たちは俺たちの事をやろう。あのバスに乗ってこの町から出るんだ。行こう。彼は双方が無事なのを望んでる。行こう」「マイケルはどこ?」というサラに、深く溜息をついたマホーンはバスに乗り込む。
バスに乗れって

アジトに戻ってきたマイケル。ハーブとダロウの自己紹介を無視して「俺は証言する為にここに来たんだ。そして兄を解放してもらう」と言い、リンクの隣に座るよう促されたマイケル。「では、話していただこう」とダロウが口火を切った。
戻ったマイケル

バスはフレズノ行きだというアナウンスがする中、待合室のベンチに座ってるサラとスクレ。「ホントに離れていいのかしら?」というサラに「マホーンからそう聞いたろ?マイケルがそうしてくれって」というスクレ。「そうね・・・。でも、ダロウがまともな取引をしてるとしたら、何も逃げる必要はないんじゃない?」「マイケルは俺たちが2度とトラブルに巻き込まれないようにしたいんじゃないのか」「そうね。でも、もし彼がトラブルに巻き込まれてたら、私達の助けが必要じゃない?」「ん~、多分、俺たちがやれる事は無いって事なんじゃないかな」とスクレに言われるも、ど~も腑に落ちないサラ。「もし今私たちが行っちゃったら、私たちは彼を見放した事になるわ」というサラのセリフに、スクレも思案中。
ホントにバスに乗っていいの?

アジトの外にいるハーブとダロウ。「ドン・セルフが有能だったとは・・・」「我々がこの件で彼の後ろ盾をしてるとなると、かなりマズイ状況です。私達のキャリアについてはこれ以上話しません。刑期について言います。議会承認無しでも15年でしょうね・・・。それとも、刑期を無しにしますか?。これ以上封じ込める必要が無ければ、“切除”もアリです。どうです?上院議員」と、何やら怪しい模様になってきた。そして、ダロウは首を縦に振る。「彼ら全員、逝かせよう」と。
切除もアリ

アジトに戻ったハーブとダロウは再び話し始め、ハーブが「他の連中はどこにいる?マホーン、スクレ、タンクレディ・・・」と訊いてみるも、マイケルは間髪入れずに「彼らは来ませんよ。リンクと私で証言します。他は・・・、そう、全員の免責が条件だ」と答えた。続けてリンクが「我々の証言だけは、自身で片づけます」と付け加えた。「君たちぃ、この件を終わらせるのに、他の連中が逃げまわってる間中待てないよ。彼らに電話して、ここに来させてくれないか?」「取引はあんた達のためだったはずだ」というマイケルに、「これは条件だ」と、今度はダロウが口を挟む。「全員揃わないのなら、取引は無しだ」というハーブに「聞けよ。あんた達は望むものが手に入るんだ。そうだろ?」と言うリンク。しかし、ハーブはそれを無視して「電話するのか、しないのか?」と詰める。それを鼻で笑ったマイケルは「取引は無しってことで。上院議員さん」と答えた。ダロウは椅子から離れ、ハーブは「いい返事を貰えると思ったんだけどな、マイケル。だが、ドン・セルフは多くの爪あとを残していった。我々はそれらを取り払わなければならないんだ。彼らが何処にいるのか話したくなったかね?」と再度訊くが「あり得ない」と答えたリンク。すると座ったままのハーブは銃を取り出す。「俺はセルフを捕まえる。俺はまだシィラを手に入れられる」と言ったマイケルがハーブに目をやると、ハーブが銃口をこちらに向けていた。そして立ち上がりながら「シィラ?Oh,シィラはもう過去の事だ。それを取り戻すか、今終わりにするかの、簡単な選択だ。お前は最大の答えを望んだんだ。そうだよな?リチャード。時間だ。外で見張っててくれ、Mr.スーター」とリチャードに命じる。渋々その場を離れるリチャード。「5秒数える。1、2、3」とハーブが数えた瞬間、銃声が3発鳴り響き、1発目がハーブに命中。リンクとマイケルは速攻で伏せた。銃声の方向を見ると、銃を構えてこちらにやってきたリチャードは「ジェネラルとの約束なんで」と言った。
銃を向けるハーブ9

タクシーでアジトに戻ってきたサラとスクレ。「サラはここで待ってて」と言って、スクレは何処かに行った。
タクシーで戻ってきた

その頃、待ち合わせ場所に車で来たグレッチェンとセルフ。シルバーのバンから4人の男たちが降り、ボディチェックを受ける2人。そしてバイヤーのヴァイカンが降りてきて「久しぶりだな、グレッチェン。もうジェネラルには仕えてないんだって?」と声をかけた。「そうよ」と答えるグレッチェン。「彼は?」とセルフの事を尋ねると、セルフ自ら「俺がシィラの持ち主だ。興味あるんだって?」と答えた。「ジェネラルは違反者だろうが誰だろうが、シィラを返すなら誰にでも報酬を出すって言ってるぜ。ジェネラルを失望させる機会をくれたあんたを評価するよ」と、ヴァイカンは笑顔でセルフと握手を交わした。「見せてくれるか?」と言って、ヴァイカンは少し離れて確認し始める。
ヴァイカン

スクレは裏口からアジトに侵入し、ソファの間に隠してあった銃を手にした。静かに声のする方へ行くスクレ。「全員だ」と言って、マイケルたちに銃を向けているリチャード。マイケル、リンク、ダロウが出口に向かって歩いていく。ダロウは「君を護るから」と言うが、リチャードは聞かない。「ジェネラルには、生きてあなたを連れ帰るように言われてますから」というリチャード。最後尾のダロウに銃口を向けているリチャードのうなじにスクレの銃口が当てられると、リンクは速攻でリチャードの銃を奪って射殺。そしてダロウに銃口を向けて「俺たちを殺すつもりだったな!」という。「スタントンが持ちかけてきたんだ。30秒前までは非常に複雑だったが、今はそうじゃなくなった。この件は6人が知っていたが、そのうちの2人は生きてて、1人は逃走中だ。私はその片方だ。そして他言はしてない」というダロウ。「簡単には降りられないぜ、上院議員。俺たちを手伝ってもらう」というマイケルに天を仰いだダロウは「フォルダーがあの会議用テーブルの上のカバンに入ってる。それには、この作戦の最後の残りを含んでる。それを処分するなら、どれも決して存在しなかった事になる。機密扱いだからだ。あなたが望むなら・・・、それは決して起こることの無かったことだ。・・・私は逃げるよ。飛行機に乗ってね。妻が寝る前に会いたいのかもしれないな。出口で背中を撃たれないことだけを祈るよ。本当に済まなかった、諸君。我々はやってみたんだよ。やってみたんだ・・・」と言って背中を向けて去るダロウに銃口を向けるリンク。だが、「行かせてやれ。リンク。行かせてやれ」と言ってリンクを止めて、ダロウを解放した。
協力してもらう

埠頭にいる3人。「逃げるか?」というリンク。そこに「次にこんなことしたら、私は自殺するわよ」と言いながらサラがやってきて、マイケルと抱き合った。「マホーンはどこだ?」というリンクに「行っちまったよ」と答えたスクレ。
自殺するわよ

ヴァイカンの点検待ちのグレッチェンとセルフ。するとヴァイカンが近づいてきて「取引、できますよ。残りのシィラがあれば」という。「何言ってんだ?」というセルフに「不完全なんだよ」という。「ふ、ふかん・・・、な・・・。ふざけてんのか?」「ふざけて?」「ああ、そうだ」「1箇所が欠落してんだよ、弁舌屋さん。見てみな、ここ」と渡されたシィラを見ると、ド真ん中が1箇所欠けていた。前回、マイケルがシィラを手にして、ジェネラルのオフィスでチェックしていた箇所だ。驚いてグゥの音も出ないセルフ。グレッチェンは怒りの形相でセルフを睨みつけてその場を離れた。マイケルはトイレに来て、隠してた1ピースを手にした。すると携帯が鳴り、それに出た。「やあ、ドン」「お前、持ってんだろ?」「取りに来なよ」と復讐心に燃える顔のマイケル。
欠けてるシィラ

お前持ってんだろ

取りに来いよ


ってなところで、次週へ~~~~。


いや~、政府の人って恐ろしいですね~。自分の立場を守るためなら殺しもやっちゃいます、みたいな。ったく、役人ってやつは(笑)

サラとスクレの元に来たマホーンが来て、マイケルの考えを言った時、てっきりマホーンが何か考えての行動かと疑っちゃいましたけど、マイケルの計画通りだったんですね。自分以外にの人を巻き込まないためにウソをつくってのも、イイ奴だとは思うけど、あんまりそれ使ってると信用されなくなっちゃいますよね。

セルフですが、結局、奴は何者なんでしょ?ドン・セルフの本物がいるってことなんでしょうかねぇ。ロバート・ウォーカーが本名で、でも、彼も国保省の人間ではあるって事なんでしょうか。イマイチよく判りません。

さて、いよいよマイケルvsセルフですが、どうなるんでしょうね~。セルフにはグレッチェンがついてるし。T-BAGがどっちに付くかってのも注目かもしれないですね。

それでは、次回の予告です~~。
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