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12話冒頭

シィラの周りを観察するマイケル。ジェネラルは部下2人をつれてエレベーターで降りてきている。

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コール・ファイファーのオフィスで待機するグレッチェンとT-BAG。「もうじきね」というグレッチェンに「下でマイケルとシィラを待ってちゃいかんのか」と落ち着かないT-BAG。「この戦術は最高の仕上げ。私たちはサイレンサーよ」とニヤリとするグレッチェン。
最高の仕上げ

シィラを観察しながら、マイケルは6枚のカードが必要だという場面を思い出していた。シィラの左側面上部には、スロットを入れるようなくぼみが1つある。
窪み

エレベーター内のジェネラルは「奴が爆発物を持っていないのを確認したら殺せ」と部下に命じ、エレベーターが到着。部下2人はマイケルに銃を向けながら降りてくる。ゆっくりとジェネラルも降りた。すると部下の2人は、既にマイケルと同じくシィラのある場所に着いていたマホーン、スクレに後ろから銃口を向けられる。リンクはジェネラルに銃を向け「武器を捨てろ。じゃないと、こいつの頭を吹き飛ばすぜ」と部下たちに命令。部下の1人に銃を向けていたマホーンは「銃を捨てろ」と言った後、銃口をシィラに向けて、再度「銃を捨てろ」と言う。ジェネラルは部下たちに銃を捨てるように命じ、マホーンは部下の銃を手にする。「世界最高のセキュリティシステムで設計された場所にお前はいるんだ。がっかりするのがオチだ」というジェネラルに「確かにパズルの1つだけは無いが、あんたがそれを持ってきてくれた」というマイケル。「私には何の事だか・・・」「あんたのカードを。さあ」と言われたジェネラルは、観念したのか内ポケットに手をやった。リンクは用心して銃口を近づける。そしてジェネラルはカードをマイケルへ渡した。ニヤリとしたマイケルはシィラの傍へ。「何だと思ってるんだね?」「あんたにとって好都合なシステムさ」と言ったマイケルは、左側面の窪みにジェネラルのカードを挿入。すると、正面に5つのカード挿入口が現れた。
スロット

「まだいくつかのカードが必要なようだな」と、何も知らないジェネラルはまだ安心してる表情。マイケルはリュックの中から、ゴムで束ねた、PCにコードで繋げてある残りの5枚のカードを取り出して並べた。「残念だったな、ジェネラル」と、スクレが言う。
5枚のカード

泣きべそをかいてるトリシェイン。セルフは後ろ手に縛られてるが、こういうシーンを想定していたのか、自由が利く指で手錠の鍵を取った。するとトリシェインは泣きながら「あなたはこれまでで最低のパートナーだわ」とセルフに言う。「何だと?」というセルフ。「あんたは私を片手の異常者とクレイジーな雌豚に預けて・・・」とトリシェインは大声で喚き始める。「黙ってろ!」「指図しないでよ!この臆病者!」と言ったトリシェインは、騒ぎに気づいて来たフェンに向かって「聞いて。グレッチェンとバグウェルはシィラを手にすると思うけど、奴等はそれを横取りする計画よ」とバラしかける。すかさずセルフは「黙れ!」「黙らないわ!」と更に大声で言い合うこのやりとりを、“ったく、しゃ~ねぇなぁ”という表情で、フェンがその場を去った瞬間、言い合いを続けつつも、セルフは鍵で手錠を外し、速攻で銃を向けていたフェンの部下の手をとり背後に回る。残り2人がセルフに向かって発砲するも、セルフは部下を盾にして被弾せず。すぐに部下2人を射殺。トリシェインの手錠を外すと彼女はすぐに椅子から逃げ、「Hey!」と呼び止めるセルフにフェンの銃口が向けられた。隣の部屋に移動していたトリシェインがフェンを射殺。「こいつは必要な人物だったんだぞ」というセルフに「あなたを殺すところだったじゃない」というトリシェイン。「グレッチェンとバグウェルを連れて来い。ここは俺が引き受ける」とトリシェインに命じたセルフ。
トリシェインが撃つ

「おいおい。私は仕事を家に持ち帰るような事はしない。だが、お客様とは適切な相互関係を築かねばね」と、オフィスに入ってきたホワイトはT-BAGに言いつつ、「グレゴリー・ホワイトです」とグレッチェンに自己紹介。グレッチェンも「スーザン・アンソニーです」と言って握手を交わす。「数日前にお会いしましたよね?クライアントになりそうですか?」「実は、私はコールの教え子でして」というグレッチェンのセリフに「彼女はかなりデキるセールスマンですよ」とT-BAGが捕捉。「そうなんですか?どこで一緒に働いてたんですか?」と訊かれ、一瞬の間があるものの「フロリダです」とグレッチェンが返答。「フロリダ?北東の方は君の区域じゃないよね?」とホワイトに言われたT-BAGが「昔ですよ。GATEでの一番最初の仕事はクリアウォーターでした」と答えてる時、ホワイトの視線が下に向き、マシンガンの存在に気づく。「一箇所に留まってるのは好きじゃないんだね?」とT-BAGに言い、続けて「会えて良かったです。では、私は電話会議に出なければならないので」とグレッチェンに言って、ホワイトは笑顔でオフィスを出た。だがグレッチェンは「彼、気づいたわね」と言って、デスクの下に立てかけてあったマシンガンを手にしてオフィスを出る。「おいおい」と止めるT-BAGに耳を貸さないグレッチェン。オフィス外はパニックだ。“こうなったら、しゃ~ね~や”という顔をして、T-BAGもマシンガンを手にしてオフィスの外へ。グレッチェンはホワイトの所に行って、電話の受話器を置かせる。T-BAGは社外に出ようとする社員たちに「社内に戻れ。全員落ち着いて。ホワイトのオフィスに行け!よ~く聞け!誰も怪我をするな!で、どうすんだよ!」と言って、GATEの入り口ドアをロックした。
誰も傷つけん

マイケルは上から順にカードを挿入していく。「どうやって5枚のカードを?」というジェネラルに「がっかりするのがオチだ」とニヤリとして答えるマイケル。全てを挿入し終えると、それらに繋がってるPCを開いてキーボードを叩く。するとボックスの下部の1/3ほど位のところが引き出しとなっていたようで、それが手前に出てきた。「それか?それ、何だ?」とスクレが尋ねる。「カードは鍵だったんだ。そして、これがシィラだ」と言ったマイケルは、その引き出しの中にあったバターケースほどの大きさの物を取り出した。
これがシィラ

「他の誰かを填めればよかったな?ジェネラル」というリンクに「ここから逃げられるとでも思ってるのか?」と答えるジェネラル。シィラをリュックに収めたマイケルは「よし、行こう」と言って、スクレとエレベーターへ。「大丈夫か?」というスクレに「向こうに戻ったら何が待ってるのかは判らないからな」というマイケル。「ああ。でも、上にいる連中はどっちが上がってくるのか判ってないだろ?」「俺を信じろ。ジェネラル!エレベーターを動かすんだ。来い!」とマイケルが言い、マホーンに続いてエレベーターに乗り込むジェネラル。エレベーターは虹彩認証によって動くシステムになっていたようで、ジェネラルはそれに応じた。「最高の幸運を祈るよ」と、エレベーターを降りようとしたジェネラルをリンクは中に押し戻し、リンクも乗り込む。マイケルは「一緒に来てもらうよ」と言ってドアを閉じた。
一緒に来てもらうよ

ジェネラルのオフィスに着いたエレベーター。扉が開くも、人質にジェネラルを取られてるんで部下は手を出せない。ジェネラルは「大丈夫だ。銃をおろして。私に任せなさい」と言い、マイケル達と共に自分のオフィスへ入った。オフィスのドアが閉められると、部下は電話で応援を呼ぶ。マイケルはサラに電話。「手に入れたよ。で、そっちはどう?」「かなりいい感じよ。でも、あと5分ちょうだい」と言って電話を切った。マイケルはリュックをジェネラルのデスクの上に置いて、ジェネラルの席に着いた。リュックを開けてシィラを取り出し、色々とチェック。徐にペンと紙を取る。「このデスクに座って、ワイアットに俺の息子を殺せと命じてた訳だ?」というマホーン。「心配するな、アレックス。こいつは今日を以ってこれ以上の命令は下せない」と言ったマイケルは、何かを書き出した。「興味があるんだが、どうやってここから脱出するつもりかね?それに、私の護衛がビル全体を厳重封鎖の状態にするよう、連絡してるはずだから、誰も出入りできない。だから、君の期待してる物は何も来ないがね」というジェネラルを無視して書き続けてるマイケル。他の連中も無言。カンパニーのビルが護衛たちによって封鎖されていく。
シィラをチェック

GATEに着いたトリシェインは中の様子の異変気づき、マシンガンを片手にしてるT-BAGを発見すると、中腰になりながらドアに近づき、持っている鍵でロックを解除。静かに中に入ると、人質に取られている女子社員の1人がそれに気づく。受付デスクの影に隠れたトリシェインは人差し指を唇に当て、彼女に“シ~っ”のポーズ。女子社員がまじまじとそっちを見てるもんだから、T-BAGは彼女の髪の毛を掴んでドアまで連れて行き「何を見てたんだ?」という。「何も。何も」という彼女を「何を見てたんだ!」と言いながら、ホワイトのオフィスに荒々しく戻した。「これじゃあ、どうしようもない。ここから出た方がいい」というT-BAGに「1億2500万ドルがあと20分で手に入るのよ。ゴチャゴチャ言わないで!」とグレッチェンは言い放った。
シ~

「やつらをジェネラルのオフィスの外に出さなければ」「こっちでやる。エレベーターをチェックしろ。お前たちは階段だ」と、カンパニーのビル内いる護衛たちの動きが慌ただしくなってきた。リンクはデスクの上にあるシィラを手にして「これに名前と報告書がつまってるわけか」というと「名前と報告書?その情報は政府からかね?それとも君の親父さんからかね?一番上の引き出しを開けてみろ。興味深いだろ」というジェネラル。そこにはジェネラルとリンクの父とのツーショット写真があった。リンクは父であるアルド・バロウズが言ってた事を思い出していた。「君が生まれた時から、私は君の父を知っていた。彼がカンパニーにで働いていたことは知ってるな?」「ああ。情報分析官だった」「彼がそう言ったのか?なるほどな。真実を隠したがったって事か」「言っとくが・・・」「彼は優秀だった。だが、彼は決してカンパニーに屈する事は無かった。君まで彼と同じ過ちを犯す必要は無い。君はカンパニーについて知らないことがある。シィラについても、君の父についても、君の母についても」とジェネラルが言った途端、リンクはジェネラルの胸ぐらを両手で掴み「絶対に殺してやる」という。「その辺にしておけ」とマホーンが間に入っておさめた。
その辺にしておけ

自分のオフィスに戻っていたセルフは時間を気にしていた。時計を覗くと、11:45。そこに「セルフ捜査官」と、上司のハーブ・スタントンが「現状は?」と声をかけてきた。「彼らは2時間前に決行しました」「シィラを得たかどうかの確証は?」「いえ、まだです。でも、最初に言ったように、報せを受けたらすぐに覆面パトカーで受け取り場所まで行って戻ってくるつもりです」「いや、直接ダラスの上院議員のオフィスに行ってくれ。司法長官がスタンバイしてる。計画を変更するわけにはいかん。危険すぎるからな」「判りました。もう、ほぼ終わりに近づいてますよ」「判ってる。君がこれを成し遂げるとは思って無かったよ。私が間違っていたようだ」とハーブは言い残してオフィスを出た。
ハーブ

ジェネラルのオフィスのドアの外には、沢山の護衛たちがスタンバイしており「いいか。ジェネラルの命令があれば、すぐに中に入れるようにしてろ」と、リーダー格の男が言う。オフィスの中では、マイケルも時計を気にしていた。時間は11:46。するとマイケルに発作が起こる。だが、ほんの少しで収まったようだ。「お前たちは何を欲しがってるんだ?フェルナンド、何か言ってみろ。娘が大学に行くには金がかかる。我々なら彼女が育つ家を与えられるぞ」というジェネラルに「俺たちに金を与えれば済むとでも思ってんのか?それで俺たちに全てを忘れろとでも?」と、マホーンが反論した。するとジェネラルはマホーンに近づいて言う。「パムにはお前が必要だ。今以上にな。お前はまだまだ金欠だろう。だが、時間があればそれは解決する。そして、多分、いつかは両親としての準備もできるだろう。もしそれが金の問題じゃないと・・・」「苦し紛れに何言ってんだ?」「私の言った事をよく聞きなさい」「俺の前から消えろ」「君が望むものは何でも・・・」「俺の前から消えろ」と言って、マホーンはジェネラルを押しのけた。すると今度はマイケルに向かって「君が望むものは何でも提供できる。航空券とか。君とサラの為に、世界中のどこでもな」と言ったところで、頭を抱えていたマイケルの手がデスクを叩いた。「俺が欲しいのは、カンパニーが焼け落ちて、お前が刑務所に入ることだ。それが全員の望みだ」というマイケルに「それは有り得ないな」というジェネラル。
全員の望みだ

リサがレストランで談笑しながら食事をしていると、ボーイが運んできた料理をリサのスカートにこぼしてしまう。リサはスカートの汚れを取る為にトイレに入ってロックした。「ったくもお~」と洗面台の水を出して布に水をしみこませてスカートを拭いていると、リサの後頭部に銃口が当てられた。銃口を当てたサラはタオルでリサの口を押さえる。
銃口を当てるサラ

ジェネラルのオフィスのドア前には、武装した連中が集まってきて「全員、位置に付け」と命じられ、全ての銃口がドアに向けられている。
武装の部下

ジェネラルは「もうじきこの状態は終わるだろうが、その時は厄介なことになるぞ。最後にもう1度だけチャンスをやろう。シィラを手放して、全員自由になったらどうだ。このドアを歩いて出られるぞ」と言うが、マイケルはニンマリとしてるだけ。“そうか”という表情をしてドアに向かうジェネラルに「どこ行くんだ?」とリンクが銃を向ける。「お前が私を撃ったらどうなると思ってるんだ?この19階のオフィスの窓を破って脱出するつもりか?マイケル、私を殺したら目的の達成はできないぞ」とジェネラルが言った所でマイケルの電話が鳴る。「Hello」と電話に出ると「あんたにだ」と言ってスピーカーホンにした。「なんだと?」と言ったジェネラルに「目的達成だよ」と答えたマイケル。すると電話口から「私よ」と女性の声。「リサ!?」と驚くジェネラル。「私は今、銃口を当てられてるの」「どうしたんだ?」「タンクレディよ。マイケル達とシィラを無事に手放さないと、彼女は私を殺すって言ってるわ」「・・・」と黙るジェネラルをニンマリと見ているマイケル。「お父さん・・・?」と、ジェネラルから返答が無いリサは答えを再度求めた。なんと、リサとジェネラルは親子だったのだ。ってことは、リサの腹違いの妹がエミリーって事になりますね。何ともまぁ・・・。「お願い」とリサは再度返答を求める。「彼らの要求を呑んで」と、もう1度お願いするリサ。「あんたの娘のアドバイスを受け入れる事を提案しますけど?」とニヤリとしながらマイケルが言ったことに「クソッタレが~・・・」というジェネラル。「リサ、何処にいるんだ?」と言った途端に電話を切ったマイケル。「彼女を電話に出させろ!」と冷静じゃなくなったジェネラル。「シィラと一緒に俺たちがここを出たら話をさせてやるよ」「わ・・・、私は十分に君のガールフレンドの情報を知ってる。彼女は虫をも殺さない女だ」「多分、3ヶ月前まではね。彼女は変わったんだ。俺達も全員変わった。これは、あんたが殺してきた連中のリストだ」と言って、先程書いていた紙を見せた。「父、息子、友人・・・。あんたが娘の命は彼らよりも重いと思ってるなら、2つの事のうちの1つは実行される。俺たちをここから出すか、リサが死ぬかだ。俺にとっちゃ、どちらでも結構だがな」と言うマイケルに「娘を傷つけるな」と答えたジェネラル。「あんたとの取引が終わるまで、そうはしないよ」というマイケルに続いて「あんたはシィラを移動するように命じたが、どうやってするのか教えろ」というリンク。ジェネラルはドアの前まで行き「私が彼らと出て行く」とドアに向かって言う。マイケルはリュックにシィラをしまう。ジェネラルはドアを開けるとすぐに「一時停戦だ」と言って、護衛たちに銃を下ろす様に指示。ジェネラルを先頭に、その後ろにはジェネラルに銃を向けてるリンク、マイケル、スクレ、マホーンと続く。
サノバビッチ!

「奴等、違う出口から出て行ったに違いねぇ」と、やけに遅いマイケル達に苛立つT-BAG。「それは不可能よ」「だとしたら奴らは捕まってるか、殺されてるかだ。どんだけ待ちゃあいいんだ!」「あなたは、マイケルには計画があるって言ったでしょ」「あんたはホワイトの顔に銃を突きつけたんだぞ!」「彼は警察を呼ぼうとしたのよ!」と、T-BAGとグレッチェンがコールのオフィスで言い争ってる間に、トリシェインは隙を伺って「大丈夫、大丈夫よ。連邦捜査員よ」とバッヂを見せてホワイトのオフィスに入る。
言い争い

「すぐに助けるわ」と言って先程T-BAGに掴まれた女性の縛られてる紐を解く。「他の人たちのも解いて。私はコールとあの女を見張ってるから、1度に2人ずつ抜け出して。まずはあなた達」と、何とも頼もしく動くトリシェイン。「何故全員一緒に逃がさないんだ?」というホワイトに「あなたはここにいて。彼らを捕まえるわ。彼らが気づく前にできるだけ多くの人をここから出したいの」というトリシェイン。「セオドア・バグウェルは殺人で指名手配。コール・ファイファーは人質犯。どうすりゃいい?」と自問自答してるT-BAGに「あんたは人生から逃げてばかり。大馬鹿者よ」というグレッチェン。そんなやり取りを見ていたホワイトは「私はここから出る」と言って、単独行動をしだした。「ダメよホワイトさん、待って。ダメ!待って」というトリシェインの言う事も聞かずにオフィスのドアを開けた。気づいたグレッチェンは当然、ぶっ放す。何とか弾をよけていたものの、やはり被弾して、ホワイトは絶命。「全員伏せて!武器を捨てなさい!」と、トリシェインはグレッチェンに銃を向けた。
銃を捨てなさい

マシンガンを撃ちながら、グレッチェンとT-BAGは出口へ向かう。トリシェインも応戦するが彼らには当たらない。2人がGATEの外に出たのを見て「911に連絡して」と残りの人質たちに言い、後を追うトリシェイン。
逃げるグレッチェンとT-BAG

カンパニーのビル内を歩いてるマイケル達とジェネラルの護衛達。「どんな気分だ?あ?力でねじ伏せられて何も出来ず、だが、それを遂行しないとあんたが大切に思ってる誰かが傷つくってことが解ってるってのは」というマホーンに続けて「因果応報ってやつだ。な?ジェネラル」とスクレ。
どんな気分だ?

「わ・・・私は、あなたがどんな経験をしたのか想像もできないわ」というリサに「私はあなたが何をしたかったのかが想像できないわ」と返すサラは、リサに銃口を向けたままだ。リサが「彼らがあなたにした事は何でも・・・」と言うのを遮って、サラは「あなたも彼らよ」と言って、持って来たプラスティックの紐で後ろ手に縛った。「彼らがあなたに話した全て・・・、スコフィールドとバローズは悪い男だと気付かないといけないわ。あなたは医者だったのよね。あなたの全人生を捧げて他人を救ってきたんでしょ。何やってるの?彼らはあなたに銃を持たせて、罪の無い女性に向けさせてるのよ」「あなたが無実?計算してデータを稼動させて、より良い世界を作ることが?」と言ったところで、リサのボディガードがノックしてきた。「大丈夫。あと数分で出るわって言いなさい」というサラの指示に従わないリサに、サラはリサの首を押さえて顎の下に銃口を突きつけた。「言いなさい」と再び言われ、悔しそうに「スカートを浸してるの。クリーニングに出す前に油を抜いておかないと台無しになっちゃうのよ」と返事をしてボディガードを去らせた。
言いなさい

「あんな浮世離れしたところにいたんじゃ解らないだろうけど、地上では男たちも女たちも死に、命は無くなっていってるわ。私はあなた達を絶対に止めるため、何でもする覚悟ができてるの」と言ったサラは顎から銃を離し、少し後ろに下がって「後ろを向いて」という。サラの言葉に従わないリサ。「後ろを、向いて。リサ」と再度言うと、無言で後ろを向いた。銃口を背中に移し、サラは撃鉄を起こした。
後ろを向いて

地下駐車場に逃げてきたT-BAGとグレッチェン。「あんたは俺にホワイト氏を説得させるべきだった!そうすりゃ全て上手く言ったのに!」と怒鳴ってるT-BAGに「はぁ?毎日スーツを着て机に座って。そんなのがあなたに続くと思ってるの?」とグレッチェンは言いつつ、マシンガンの指紋をふき取ってゴミ箱に捨てる。何も言えないT-BAGに指紋を拭き取る布を差し出すが、T-BAGは首を振る。「MP-5を持ったまま、通りを歩くつもり?」とグレッチェンに言われ、仕方なく同じように指紋を拭いてマシンガンを捨てた。T-BAGが振り向くと、グレッチェンは彼に銃を向けていた。「マジかよ」というT-BAGに「彼らはあなたを特定することが出来るわ、コール。あなたは犯行現場と私を繋ぐ、唯一の人物なのよ。でも、あなたとの仕事は良かったわ」とグレッチェンが言ったところで、後ろからトリシェインが乗った車が来た。グレッチェンがそっちに向かって撃ってる隙にT-BAGは逃げる。T-BAGにも撃つが柱に当たる。車でグレッチェンを追うトリシェインだったが、他の車に阻まれてしまい、グレッチェンはそのまま逃走。ターゲットをT-BAGに変更して車で追い詰めて確保した。「丁寧に扱ってくれよ、おまえさん」というT-BAGに「特別捜査官のミリアム・ホルツよ、あなた」と答えたトリシェイン。
ミリアムよ

「娘と話したい。娘が無事だという確証をくれないか」というジェネラルに「サラは、俺たちが何の追跡も無く無事にここを出られたという事を知るまで、娘さんを拘留してる」と答えるマイケル。「カンパニーのエージェントは、FBIにもシークレットサービスにもいるが、地元警察、病院、陸運局にもいる。二度と会うことは無さそうだな」と言ったジェネラルとマイケルたちは、装甲トラックの前に着いた。
トラックに向かう御一行

「シィラを手にした俺たちは、あんた達の全てのエージェント、全ての活動、全てを公然にする。そうしたら全員でまた来るよ」というマイケルに、諦めの表情をしたジェネラルが振り向いて去ろうとした時、リンクがトラックのボディに押し付け、右手でジェネラルの顔をつかみながら「俺たちがあんたにこうやった事、忘れるなよ、じじぃ」と言ってリンクが車に乗ろうとしたら「親父さんがカンパニーの為に、本当は何をしていたのか知りたくないか?」と言い出したジェネラル。「彼は死刑執行人だったんだよ。彼は、カンパニーから離反した人々を殺していった。後ろから来てる大勢の奴等は、お前の親父さんに訓練された連中だ」と言い残して去っていったジェネラルに銃を向けるリンク。だが撃ちはしなかった。
忘れるな、じじい

まだレストランの席に帰ってこないリサを「やっぱりおかしい」ということで、ボディーガード2人がトイレに向かう。ドアをノックしても返事が無い。体当たりでドアを開けると呻き声らしきものが聞こえる。調べていくと、トイレの1つにタオルで猿轡をされて縛られてるリサを発見。「彼女、タンクレディは今出て行ったばかりよ」とリサに言われ、リサを助けてすぐに後を追う。サラは料理をこぼしたボーイに金を渡して外に出た。
猿轡

装甲トラックでカンパニーのビルを出たマイケル達。運転してるのはリンクだ。後ろからはカンパニーの車が尾行してきてる。マイケルはリュックの中のシィラを確認。
装甲トラック

「大丈夫なのか?」とリサに電話で聞くジェネラル。「私は大丈夫よ。今、そっちに戻ってる所」「いや、監視できる安全なところにいてほしいから、家に帰ってくれ」「でも、私はそこに必要では?」「シィラを取り戻し次第連絡する」と言って電話を切ったジェネラル。護衛のリーダーらしき男が「地元警察にナンバープレートと車両識別番号を伝えました」と言うも「我々はスコフィールドが操作手順を理解していたことによって、一瞬にして戦術の主導権を失った!奴に勝ちたいなら、奴の予測できない作戦に変更せねばならん!」というジェネラル。
作戦を変更しろ

マイケルはセルフに連絡。ハーブと一緒にオフィスにいるセルフは電話を取り「マイケル、どこだ?」というセルフに「カンパニーの装甲トラックだ。やったぜ」という。「いいかマイケル、慎重にな」「解ってる。待ち合わせ場所で会おう」と言って電話を切った。装甲トラックはやがて空港に着いた。「俺たちから連絡があるまで、何処か安全な所にいてくれ」「解った。グッドラック」という会話を交わし、マイケル・リンク組、スクレ・マホーン組の二手に分かれた。それを見ていた護衛のリーダーはジェネラルに連絡。「一機たりとも飛行機を飛ばさないようにしろ」とジェネラルは命じる。「スコフィールドとバロウズを留まらせろ。シィラが優先だ」とリーダーは部下に命じた。
二手に分かれた

マイケル達が空港内を歩いていると、出発予定を表示していた画面が、軒並み“定刻通り”から“遅延”に変わっていく。立ち止まってそれを見ている2人。「後ろに奴等が来てるな」と気づいたリンクは、マイケルと一緒に歩き出す。マイケルは歩きながら“NOW”というメールを送った。そして出発ロビーの入り口に立つ。
空港内を歩く2人

人気の無い所を歩いていたマホーンの携帯に、先程のマイケルのメールが届く。すかさずマホーンはどこかに電話し「私はジョン・バートンと言います。シカゴから来た非番の警官です。オンタリオ空港を歩いてるんですが、ターミナル2の、チケットカウンターの傍のね、そこで重要なものを見たんですよ。そっちでチェックしてもらえませんか?」と、どうやら空港のセキュリティか何かに電話した模様。
空港セキュリティに電話

マイケル達にジェネラルの護衛が近づいてきた。「マイケル・スコフィールドとリンカーン・バロウズだね?」とリーダーが話しかける。「ここから出よう」というリンクに「ノーノーノー。今走るのは最もやりたくないことじゃないのか?」というリーダー。「何故だ?俺たちを撃つってのか?」「そう言いましたよ。そして私と部下で、2人を連れ出します」というリーダーに「こんな大勢の前でか?そんなリスクを背負うとは思えないけどな」というマイケル。「そろそろハッキリさせましょうか。あなたは我々の本気度を誤算したんですよ。・・・、バッグを渡してもらいましょうか」と迫られ、仕方なくリーダーにリュックを渡した。「クランツ将軍に、これで終わりじゃないと伝えてくれ」というマイケルに「自分で伝えればいい」と、余裕の顔のリーダー。そこに「お客様。ちょっと来てくれますか」と、空港警備員たちの1人がリーダーの腕を掴んだ。「はぁ?」というリーダーだったが、マイケルは既にその場から逃げていた。「ああ、いいだろう」と言ってリーダーは別室へ。
余裕のリーダー

「バッグの中身を出して空にしてください」と警備員に言われるも「ノートPCと外付けのHDDだけですよ。誰かと間違ったんじゃないですか?」と、まだ余裕のリーダー。警備員が中身を取り出すと、出てきたのはノートPCと1冊の本。それを見たリーダーは血相を変えて本を奪い、リュックの中身を漁ったが何も入ってなかった。“やられたか”という表情をして、中に入っていた本の表紙を見ると、そのタイトルは“ALL'S WELL THAT ENDS WELL(終わり良ければ全て良し)”という、シェイクスピアの本だった。
本

マホーンとスクレが歩いてると、セルフからマホーンに電話が入る。「うまくいったか?」というセルフに「ああ、手に入れたよ」と答えたマホーン。その時、スクレがズボンの後ろ側に挟んでいたシィラを取り出した。“やったね”という顔のスクレ。
シィラはここ

後部座席右側のグリップに右手を手錠で繋がれているT-BAG。「あんたは最初から俺が誰なのか知ってたってわけか・・・。本名、記録・・・」「ええ。資料を読んでたから」「もし、そうじゃなかったらどうだった?」「どういうこと?」「囚人のセオドア・バグウェルじゃなくて、コール・ファイファーだと信じてた?花形セールスマンで、センスのいい演説家で・・・」「判らないわ。大勢の人を騙してた上に、マシンガンまで用意してたってのは確かよね」「GATEで言う所の“我々は、我々自身のアイデンティティの捕虜であり、自身の刑務所に生きている”ってなことか・・・。そんなこと、これまで考えたことも無かった・・・」と、T-BAGは懐かしんでるような笑みを浮かべながら呟いた。
微笑むT-BAG

「これが無かったら、俺達全員刑務所に逆戻りってことになるんだよな?」と、マイケルはセルフにシィラを渡す。まじまじとシィラを見ながら「心配するな。重要なこいつを手に入れられなかったら、俺も似たような立場になるところだったよ。おめでとう」とセルフは言い、全員に安堵の雰囲気が流れる。「で?」というリンクに「期待に副える取引をするよ。30分ほどでバンがここに来て、手続きする事務所に連れてってくれる。これが身柄引き渡しの書類だ。シュミット捜査官にこれを渡してくれ。彼が護衛してくれる。私が運転したいところだが、できるだけ早くダロウ議員のところに行かなくちゃならないんでな」といって、マイケルに書類袋を渡した。具合の悪そうなマイケルに「大丈夫か?」と気遣うセルフに「ああ、平気だよ」と答えたマイケル。だがサラは「大丈夫じゃないわ。病院に行かなくちゃいけないのよ」とセルフに伝える。「そっか。じゃあ、バンと一緒に救急車も手配しておくよ。最高の医療を受けられる」というセルフにマイケルが礼を言うと「礼を言うのはこっちだ」と言ってマイケルと握手を交わし、車に戻りながらバンと救急車の手配の電話をした。
握手

リーダーが「サー(Sir)」と声をかけても返事をしないジェネラル。再び「サー、何かご命令を」という問いかけに「・・・判らん・・・」と、すっかり意気消沈のジェネラル。
意気消沈

「もう2度と、誰もこんな目に遭っちゃいけない。それが一番大事だ。例え次に何が来てもね」と、リンクと一緒にアジトの外で腰かけながらマイケルは言う。「お前ならやれるよ、マイケル。手術を受けて、生還するんだ。これまで俺たちがやってきたようにな」とリンクはマイケルを元気付けた。そして、少し向こうに目をやり「彼女が心配してるよ」とリンクに言われ、向こうにいるサラを見つめるマイケル。
やり遂げた

マホーンとスクレはアジト内におり、マホーンが冷蔵庫からビール(だと思う)を2本取り出して1本をスクレに渡した。「次はこんな倉庫で飲まなくていいのかと思うと嬉しくなるよ」と言ったスクレは、マホーンと乾杯して1口飲む。「何だか、レストランで座ることや野球の試合を観に行くことさえ忘れてた気がするなぁ。い~っつも走ってた感じだよ」というスクレに「この辺でゆっくりして、日向ぼっこでもしようや」とマホーンが言う。スクレはニコっとしながらスペイン語で「乾杯(Salud)」と言って、再度乾杯をする2人。
乾杯

サラの元に行ったマイケル。「私、今は幸せだと感じてるわ。でもまだ怖いの。やっとここまできたのに、いずれにしろ、あなたを失うんじゃないかと思って・・・」というサラに「こっちにおいで」と肩に手をかけるマイケル。「さあ」と言ってサラを抱きしめる。「サラ・・・」「何も言わないで。今言った事が現実になりそうだから。お願い・・・」「判った・・・。そうするよ」と言い、マイケルはサラの頭を撫でた。
抱き合う2人

車を降りて先程の所で誰かを待ってるトリシェイン。程なくして1台の車が到着。その車に近づいて行くと、シィラを手にしたセルフが降りてきた。トリシェインの車にいるT-BAGを見て「奴も一緒か。グレッチェンは?」と訊くセルフに「逃げられたわ」と答えるトリシェイン。「これがそうだ」と言って、セルフはシィラを見せた。「うわ・・・、信じられない。で、次はどうするの?ダロウ上院議員?」「いや、まだちょっとした未解決のものを処理しないとな。グレッチェンとバグウェルは、シィラの他の買い手について何か言ってないか?」「フェン?」「奴は死んだよ。奴等は誰とも話してないんだな?この件についてはできるだけ多くの起訴状が必要なんだ」「バグウェルは何か知ってるかもしれないわ。取調室で取引を持ちかければ喋るかも」というトリシェインの顔をマジマジと見ているセルフ。
セルフとトリシェイン

アジト内でバンを待っているマイケル達。「俺達がここに着いた最初の日、俺がお前に何て言ったか覚えてるか?」と、リンクはマホーンに話しかけた。「ああ。これが終わったら精算するって言ってたな」「・・・精算済みだ」というリンクに、ほんのちょっとの笑みで答えたマホーン。「マイケル、1時間も経ったわ。セルフに連絡して救急車について確認してもらったら?」とサラに言われたマイケルはセルフに電話。呼び出し音が2~3回鳴っても出ない。「出ないのか?」とスクレに言われたマイケルは「呼び出し音がちょっとおかしい」と答えると、電話の向こうから“この番号は、現在使われておりません”のアナウンス。愕然としたマイケルに「どうしたの?」と声をかけるサラ。いや~な雰囲気がアジトに漂う。
セルフに確認の電話

「この件では、ホントによくやってくれた、ミリアム。自信を持て」というセルフ。「ありがとう。もう少し面倒を見てもらってもいいかしら?」と嬉しそうにはにかんで(?)言うトリシェインに無言のセルフ。そして後ろを向いて運転席に手を伸ばし、半身で「すまんな」と言う。「どういうこと?」と訊いたトリシェインと対峙した瞬間、セルフはトリシェインの腹に銃弾を一発ブチ込んだ。驚いて振り向くトリシェインの車の中のT-BAG。トリシェインは呻き、そのまま地面にうつ伏せで倒れた。そしてセルフの目はT-BAGへ。驚きと恐怖の顔のT-BAG。
撃たれたトリシェイン

無言のマイケルはセルフから貰った書類に手を伸ばして封を切った。中に入っていたのは、真っ白な紙切れが十数枚。それを見ていた全員は一気に落胆。「セルフのやつぅ・・・」とマイケルは呟く・・・。
書類

セルフめ~


てなところで次週へ~~~~~。


やっぱりセルフは裏切りましたね~。ただ、目的が判りませんけど、トリシェインにバイヤーの話を確認していたとなると、やっぱり金なんでしょうか。で、トリシェインもそれに1枚噛んでたんだけど、結局は独り占めにしたいってことなんですかねぇ。じゃあ、カンパニーをどうするんでしょう。シィラをカンパニーに売るのか、他に売るのか、要注目です。それと、セルフはT-BAGの処理をどうするんでしょうか。駒に使いそうな感じもしますけど。

マイケルも、書類を渡された時点で確認しなかったってのは、もう全面的にセルフを信用していたんでしょうね。彼らにしてみれば、まさに“やられた~”って感じです。マイケルは手術しないと明日にでも死んでしまう状態なのに、一体いつまでもつのやら・・・。これで更に一層、チームの結束が固まったでしょうけど、シィラの行方をどうやって探すのか。こんな展開なら、打ち切りなんて言ってる場合じゃないですよね。まだ続けられると思うんですけど、どうなんでしょう。

打ち切りとも継続とも、噂は飛び交ってますが、まだ何ら正式発表がなされてないという事は、FOX側も迷ってるってな感じなんでしょうね。今シーズンで終了でいいから、22話を全うしてもらいたいもんです。

それでは、次回の予告です~~。
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第13話「Deal Or No Deal」へ Go!





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