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3話冒頭

マイケル達がいる倉庫の外で結婚指輪(?)をはめるドン。

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そこにマイケルが「ヘイ!」とドンに声をかけながら近づいてくる。ドンは一旦はめた指輪を外してポケットにしまう。興奮してるマイケルは「お前は俺たちに何をさせたいんだ!こうなることは判ってたんだろ!」とまくし立てた。何の事だか判らないというドンに「カードだよ!カードの事を言ってるんだ!役に立たないんだよ!」と興奮が収まらないマイケル。当然、話が見えないドンは「おいおい、落ち着けよ。カードは手に入れたのか?」と訊いた。「ああ、手に入れたよ。でもな、あと5枚のカードが無いと意味が無いんだよ!お前はそれを知ってたんだろ!」と責めた。「5枚?あとの5枚?」と訊くドンを見て「知らなかったのか・・・」とマイケル。「ローランドがカードの中身をダウンロードした。だがデータは読み取れなかった。他の5枚が無ければ読み込めないんだ。あれは6つのピースからなるパズルの1つに過ぎない。だがそれは問題じゃない。俺たちはお前が提示した条件をやり終えた!」と興奮しながら言ってるセリフを「それは違う!」とドンは遮った。続けて「条件はシィラを渡すという条件だったはずだ。俺はまだシィラを受け取ってない」「話が違う」「もう一度言う。他の5枚を持ってこなければムショに逆戻りだ。もし出来ないって言うなら今すぐ言え。すぐにでも房を用意する」と言われたマイケルは「やってやるよ」と立ち去ろうとすると、ドンは「それからもうひとつ」と言って呼び止めた。
怒るマイケル

倉庫内に戻ってきたマイケルに「奴は何て言ってた?」とベリックが声をかける。「俺たちが他のカードも探す」と答える。「冗談だろ、おい。カードは手に入れたじゃないか。まだやれって言うのか。これで終わりのはずだろ」というベリックに「そうは行かなくなったんだ」とマイケル。「そりゃねぇだろ。言われたことはやっただろってセルフ(ドン)に言えよ」とまだ言ってくるベリックに「じゃあ、フォックスリバーに戻りたいと言ってこいよ」とマイケルが言うとベリックは絶句。「なるほど。残りの5枚を見付けなければ全員フォックスリバー行きってことか」とスクレは理解した様子。マホーンは「政府は脅威を感じた時、下を切り捨てようとする。セルフはそんなこと言ってなかったか?」というが、マイケルはそれには答えず「シィラを探すことに集中しよう。いいな?」とドンとの会話の件を打ち切った。「?」な表情のマホーンは外に出て行った。「何処に行くんだ?」というスクレだったが「ほっとけ」というリンク。「どうやってシィラを探すんだ?何から始めたらいいのかさえ判らないのに」というベリック。2階から降りてきたローランドに「あれは?」と訊くリンク。「今、プリントアウト中」というローランドが既にプリントアウト済みの紙を持って「俺の装置がタックスホーンの家に置かれている間、隣にあった奴のPDAからデータを盗った。Eメールと写真だ」と紙をデスクの上に置く。「使えそうなのはあるか?」とその紙を手にしたマイケルに「これからチェックするところだよ。それ以外のことは俺はやらねーぞ」と意欲を見せないローランド。「黙れ」というリンクを遮り、マイケルは「まぁまぁ」と言って「奴の予定表はどこだ」とローランドに訊くと「彼女に渡したよ」とサラを指す。サラは「ここにあるわ。これ、ちょっと見て。これが今日の予定なんだけど、文章は書いてないけど星印がついてるわ。他の日付には誰と何時にどこで会うとか詳細まで書いてるのに、今日の予定だけはなにも書いてないのよ」という。「何か秘密の予定であることは間違いないな」というマイケルに「セルフの野郎に作戦を考えさせようぜ。俺たちの手には負えないだろう」というベリック。バン!とデスクを両手で叩き「あいつの手は借りないし、逃げもしない」というマイケル。続けて声を張り上げ「みんなも口を開くんなら、対策を言ってくれ」と言い「2度は言わないぜ」とベリックに小声で言った。
ムショに戻れってさ

倉庫の外に出たマホーンは、携帯で誰かに電話をした。「俺が誰だか判るか?」と言った相手は、かつての仲間のラング。マホーンは彼女にL.A.で手に入れて欲しいものがあると頼むが、断られる。マホーンが手に入れて欲しいものはデュランゴにある政府の住宅機関の事らしい。マホーンは息子が殺された事を話した。その時、様子を見に来たリンクがそれを陰で聞き、マホーンに気づかれないように倉庫に戻った。マホーンは「誰が殺ったのか知りたいんだ」と頼み続ける。
息子が殺された

マイケルがキッチンで蛇口から出る水で右手を洗っているとサラが来て「ねぇ、あなたはフォックスリバーで私に隠してたことがあるでしょ?今はその必要はないわ。どうしたの?」と訊く。マイケルは「セルフが言うには、今日までに次のカードホルダーを見つけないと、みんな刑務所に逆戻りだ」と違う話をした。しかしそれを聞いたサラは“何ぃっ!”てな顔でマイケルを見た。
何ぃ~?

イリノイ州、シカゴ。椅子に縛り付けられたブルース。ワイアットが自白剤(?)の注射器を持ちながらブルースに近づく。「あんたがスコフィールドとバロウズを保釈させたのはわかってる。そして奴らがテキサス最高の警備を誇るムショにいないことも。だが、あんたは奴らの居場所を知らない。そうだよな?ブルース」「これ以上ここにいればトラブルになるぞ」「俺のトラブルはひとつじゃないさ。楽にさせてやるよ」と言って、ワイアットはブルースの腕に注射する。ワイアットは「いい日だな。太陽が輝いている。そよ風を感じるかい?家族でピクニックに行くには最高の日だ。そうだろ?ブルース」と囁く。
ピクニックスタート

国保省では、ドンが上司に「6枚?そんなことは聞いてないぞ」と責められている。「確かに予想とは違いましたが・・・」と言葉に詰まるドンに「予想外のことだ!刑務所に話を通すのがどれだけ大変だったか。・・・失敗だったな」と言う上司。ドンは「失敗ではありません。スコフィールドはLAに着いてから24時間以内にカードを手に入れました。彼は自分が何をするべきか解っています。私だってリスクを負いながら仕事をしてるんです。どうして解ってくれないんですか」と説明するが、上司は「ダロ上院議員に連絡する。中止か続行かは彼の意志に従う。だが彼は私の提案を受け入れるだろうけどな」と言ってドンの部屋を出た。なす術もないドン。
上司と争うドン

倉庫ではメールにあった“Sir, Changed Your Late London Arrival・・・Now 7/16 at 4pm.”という文章を解読中。この文章を読み上げたマイケルは「今日が16日だ。しかし予定表にロンドンに関する記述はないな。イギリス旅行のことも全くないよな?」と確認。「なんで予定がないのにロンドン到着の時間をEメールで受け取るんだ?」というスクレだったが、外から戻ってきたマホーンが「それは暗号だ」と一言。それを聞いたマイケルは、ボードに書いた文章を数秒見つめ「アレックス、お前が仲間でよかったよ」と言い解読した。各単語の頭文字だけを組み合わせると“S-C-Y-L-L-A”となる事を突き止め「今日の4時にシィラのミーティングだ。もしタックスホーン自身が話し合いを提案したんじゃないとしたら、そこには次のカードホルダーがいるということだ」と解読。「でも、4時は判ったけど、場所がわからないわ」というサラに「もし密会をするなら、全ての情報を一緒に送ったりしないだろう。用心のために時間や場所なんかは分けて送るはずだ」とマホーンは予想。マイケルはローランドに同時刻に受信したメールを確認する。すると2通受信してることが判明。ただ、ローランドが言うには「携帯コピー機のハードディスクの容量が足りなくて、IPアドレスは判るんだけどメールの中身は判らない」という。するとリンクが「IPアドレスから誰がメールを送ったかを突き止めろ」というが「ちょっと待てよ。Eメールは世界中のサーバを飛び回って、受信箱に入る直前にしか何処にいたのか判らないんだ。ただ、シャドーファイルを残す。地理的条件を考慮すればタックスホーンに届く前に、アナハイムのサーバにあったはずだ。だからシャドーファイルを探すとしたらそこだ」とローランドが説明。「じゃあやれよ」というリンクだが「変人がNASAに入って来れないように、こういうサーバはファイヤーウォールだらけで悪魔の寝室よりも入りづらいんだ。このメールが欲しいんだろうが、悪いな。アナハイムのメインサーバの中だ」と更に説明を加えた。マイケルが「そのサーバからメールを探すことはできるのか?」と訊くと、ローランドは「技術的には可能さ」と答え、それを聞いたマイケルは「アナハイムに行こう。2人はタックスホーンの職場へ行ってくれ。奴を見張るんだ。出てきたら尾行して連絡してくれ」と、ベリックとスクレに指示。「もしかして直接サーバまで行こうとしてる?警備は厳しいだろ?」と乗り気じゃないローランドに「他に選択肢は無い。メールを見つけなきゃいけないんだ。そうすれば密会の場所がわかる。場所がわかれば次のカードホルダーもわかるさ。そうだろ?」とマイケル。「わかったよ。幸運を祈ってる」というローランドに「お前も俺たちと来てもらう」というマイケル。「セルフは俺に、ここに座ってキーボードを叩いてろって言ってたよ。俺はどこにも行かない」とグズるローランドにリンクは「そうだな」と言って、ローランドに彼の荷物を押し付けた。
IPアドレスだ

マンションに入ってきたT-BAG。ドアを開けて「Hello・・・?」と様子を見るが誰もいないようだ。入り口には「インスタホームです。家具つきのあなたの家へようこそ」というメッセージ付きのワインが置いてあった。ゆっくりと部屋を見るT-BAG。鏡に向かってシェービングをしながら、これまでマイケルにされた事を思い出している。
シェイビング

ワイアットはレモネードをブルースの前に差し出し、「いい知らせだぞブルース。あんたの大好きなおばさんがピクニック用に作ってくれたんだ。いとこたちは池で泳いでるよ。兄弟たちは青々と茂った芝生の上でキャッチボールをしてる。みんなここにいるよ。殆どみんないる。だが、大事な人が、二人だけがいないな。スコフィールドとバロウズはどこへ行った?」と、ブルースを誘導する。その話を聞いてる間、ブルースの意識が少し変になってきていたが、ブルースは「知らない」と口を割らない。「そうか、ブルース。すぐに思い出すよ。ピクニックを楽しみな」と言って、また1本注射する。
レモネード

サラはサーバーがあるであろうビルに入る。受付の男に「こんにちは。ステファニー・リードです。就職の面接を受けにきました」と言うと、男はそれについて調べ始めた。男が「申し訳ないがあなたの名前はありませんね」という。「ん~・・・、スペルをr-e-e-dで再検索してもらえません?」と頼んでみた。言う通りにする男。
面接なんですけど・・・

表にはマイケルとローランドが控えてる。そこへマイケルにドンから電話が入る。GPSでアナハイムにいる事を感知し、それを不審に思うドンにマイケルは、メインルータにあるEメールからシィラについての密会場所を探してる旨を説明。ドンは、時間が無いから自分もそっちに急行すると言って電話を切った。するとドンの上司が部屋に入ってきて「全て終了だ」と通告された。
ドンから電話

「申し訳ないですが、何処の予定にもあなたの名前は無いようです」という男に「そうですかぁ・・・。派遣会社から面接の準備はしてあるって言われてるんですけど・・・」と粘るサラだったが「またお越しください」と言うだけ。「・・・今日は本当に大変だったの。人事課に電話だけでもしてくださいません?私がここにいることを知ったら会ってくれるかも」というサラの要望に「いいですよ」と快諾。男が電話に手を掛けたところで、マイケルとローランドがビルに入ってきた。男が話しながら後ろを向いた隙に、サラは受付のデスクの上にあったIDカードを取り、それを後ろ手に差し出す。サラの後ろを通過するマイケルがそれを受け取って中に侵入。それを車の中から双眼鏡で見て確認したリンク。
IDカードゲット

「サーバーはどこ?」と訊くローランドに「ネットワークと配線の設備が必要なはずだから、サーバは1階の中央に設置しているはずだ」と言ってる間にすぐに到着。さすがマイケル。「あんた何者だよ。エンジニアか何かか?」と言いながらIDカードを受け取ってサーバールームに入るローランド。勿論、マイケルも一緒に入る。入室するや否や、ローランドは速攻でリュックからノートPCを出す。「どうやるか知ってるのか?」と訊くマイケルに「ああ、でも少し時間がかかる。捕まりたくないなぁ・・・」と不安がるローランド。「リラックスしてメールを見つけろ」とマイケルは落ち着かせようとする。「俺が何かを盗んでる時は、家でパンツ一丁でシリアル食べながらくつろいでるんだ。誰にも見つからないし捕まらない」と自分に言い聞かせてるようなローランドに「早く済ませろ」というマイケル。
早く済ませろ

双眼鏡でサラの様子を見ているリンク。同乗してるマホーンに電話が入り、マホーンは車を降りる。相手はラングだ。彼女はマホーンが頼んだ書類を手に入れたとのこと。ラングは「あなたが何をしようとしてるかは判ってる。でも聞いて。彼を捜すのなら私に連絡して。決してあなた自身を傷つけるようなことはしないで」と釘を刺す。続けて「言われたとこへ5時に持っていけばいいのね。それから、アレックス・・・残念だったわね・・・」と言う。マホーンは「・・・じゃあな。ラング」とだけ言って電話を切った。
ラングから電話

電話を切った男が「申し訳ないが、今日は会えないそうです。私にできることはもうありません」とサラに言う。サラは「そうですか・・・。ありがとうございました。感謝します」と言って数歩歩いた所で男に呼び止められる。振り向くサラ。「あなたの派遣会社の担当者の名前は?もしかしたら、その方の名前を告げれば判るかもしれない」と言いながらサラに近づいてきた。「車の中にメモがあるわ」と言ったサラに、目の前に立った男は「俺のバッジをどこへやったんだ?あんたが現れたときはあったんだ」と言ってサラの腕を掴む。「あなたのバッジなんて持ってないわ」と振り払うサラに「じゃあ確認させてもらおう」と、男はサラのバッグを手にした。それを見ていたリンクは電話でマイケルに現状を報告し「すぐにそこを出ろ」というリンク。マイケルは「ローランド。また戻ってくる」と、作業中のローランドを残してサーバールームを出た。「ね?言った通りバッジはないでしょ。悪いけどもう行かなくちゃ」と言って、バッグを持ってビルを出ようとするサラを「警察で話をすればいいさ」と言って制止する男。マイケルは廊下にある火災報知機のスイッチをONにする。それを聞いた男は「動くなよ」と言って受付まで戻る。そう言われて動かないわけが無いサラは走り出す。
バッジは盗ってないよ

ローランドはどうやらメールを見つけたようでもうじき終了。戻ってきたマイケルに「もうすぐだ」とビビりながら伝える。「今すぐ出るんだ!」というマイケルに促されるが、ほんの少しだけ粘るローランド。完了して速攻で部屋を出ようとするが、ドアが開かない。火災報知機が鳴るとサーバを火から守るようになっているため、安全装置が作動していた。古いビルだから先進の装置が付いているとは思いもよらなかったマイケルのミスだった。そして、炎から守る為に、部屋からは酸素が無くなっていく仕組みになってるという。
酸素が無くなる

消防車が到着。ビルからどんどん人が出てくる。リンクが電話でマイケルの居場所を確認。マイケルは事情を話し、「多分、あと2、3分しか持たない」と告げると、リンクは車を降り、消防車についてる斧(?)のようなものを手にして中に入っていく。サーバールームは既に酸素が減ってきており、ローランドは息ができずに苦しそう。マイケルは椅子を何度か窓に叩きつけてみるがビクともしない。そこにリンク登場。斧で窓を割って助け出した。
リンクが助けに来た

ベリックとスクレが張り込み中。あと5枚のカードを見つけないと刑務所に逆戻りという事にビビッてるベリックは、ここから1~2時間でメキシコだから、言葉が話せるスクレに逃げようと持ちかける。だがスクレは「やることをやれよ」と一蹴。
逃げようぜ

ワイアットはアルバム(とはいえ写真は無い)らしきものを見ながら、ブルースの父親の名前がジョシュだと知るや「あんたの親父のジョシュは、ピクニックで家族に再会した時は嬉しかっただろうな。彼はあんたに会えなくて寂しいって言ってるよ」と言う。「父は死んだ」と答えたブルースに「そうだ。彼は死んだんだ。わかってるんだな?ブルース。俺が言ったことに対してお前は真実を言った。今は嘘をつくのが難しいんだからな。でも、真実を述べるのは簡単だ。だから真実を話すんだ。ピクニックに行ったみんなが知りたいことを話せ。スコフィールドとバロウズはどこへ行った?」とワイアットは誘いを掛けるが、ブルースは粘る。少し苛立ちながら、ワイアットは新しい注射器を手にした。一呼吸して「ブルース。ひどい嵐が来るぞ。すんごい嵐がな」と言って注射器を見つめながら言った。
嵐が来るぜ

ドンの携帯に電話が入る。ドンは相手に「それで、上院議員は私のメッセージを受け取りましたか?あ、いえ、明日じゃ遅すぎるんです。今、議員と話がしたいのですが・・・。ありがとうございます」と言って電話を切ったところで、仲間のエージェントが「時間だ」と言って迎えに来た。
議員と話したい

T-BAGは大声で歌を歌いながらシャワーを浴び、バスローブを羽織って鳥のホンをめくりながら、電話でピザをオーダー。少し食べた後に、リモコンでケーブルテレビを操作。そしてGATE CORPORATIONの袋の中身を確認する。そこには“Mr.Cole Pfeiffer(コール・ファイファー)”あての文書があった。そこには“$75,000Starting Salary(初任給75,000ドル)”“2Weeks Vacation Annually(毎年2週間の休暇)”“$10,000 Commencement Bonus(開始ボーナス10,000ドル)”“Medical,Dental,and Vision Insurance(医療、歯科、視力保険)”“401K(???)”などの記載。そしてその下部には“Gregory White”のサイン。GATE CORPORATIONのパンフレットをめくって色々と確認し、電話をすると「ゲイトへお電話ありがとうございます。どういったご用件でしょうか」という応答を聞いて、T-BAGは電話を切る。
Gateの資料

無事に倉庫に戻ってきたマイケルたちはメールを解読中。最初のメールはディスクレティア社からの広告。これはバイアグラのようなクスリを扱ってる会社らしい。2通目は天文サークルの入会勧誘。マイケルは「場所を示すのに星座を利用できる」というと「星の座標パターンを知ることができるウェブサイトがある。対応する地球上の位置もわかるだろう」とマホーンが言い出し、PCに向かう。「何でそんなこと知ってるんだ?」というマイケルに「息子と・・・、前妻と・・・、俺でこのサイトをよく使ってた。星を見れば俺がどこにいるのかわかるからな」と答えたマホーンがそのサイトで調べるも、星座は南極大陸を示しているという。するとローランドが「俺はこんなもんのために死にかけたのか」と言う。「死人が沢山出てるんだ」というマイケルに「それはそいつらの問題だろ。こんなゴミのために命かけるなんてクソだろ!お前らも負けるんだ!」と興奮してまくし立てると、マホーンが彼の首を掴んでデスクの上に倒し「もう一度死んだ人間のことを言ってみろ。言ってみろ!言え」と悲しそうな声で言う。リンクがそれを止めた。マホーンはゆっくりと外に向かっていく。
こんなのゴミじゃん

張り込み中のベリックは、まだメキシコに逃げる話を続けてる。スクレは「俺が保証人になったんだぜ。マイケルに言ったんだ。ブラッドはシカゴに行くために俺を助けてくれたって。彼はいい奴だから信用してくれってな。お前は馬鹿か?逃げることしか考えてねえじゃねえか。綺麗な体になれるチャンスだぞ」と言うも、「その可能性は高くないだろ。ガソリンは満タンだしアクセルは付いてる。俺たちならうまくやれる。国境を越えちまえば足首のGPSだって気にすることはない」と譲らないベリック。「よく聞け。彼女は7ポンドの体重があって、彼女の母親の目をしていて、小さな手のひらで俺の心をしっかり掴んだんだ。だからカードを見つけなけりゃいけないなら、6枚だろうが600万枚だろうが、何だってやる。たったの10秒しか自分の娘を抱けないなんて全然物足りねえからな」とスクレは興奮気味でベリックに言うと、突然、エンジンをかける。「何やってるんだ?」というベリックに「お前が本性を現しやがったからな」と車を出そうとした瞬間、「両手を見える位置に置け!」と窓に銃を向けられる。次々と捜査員らしき男たちが増えていく。スクレはすかさず電話を手にしてメールを打ち、両手を挙げた。
スクレとベリック確保

ローランドのPCがフリーズした。理由は不明。2度再起動させたがダメだという。「プログラムに入れなくなった」というローランドに、リンクが「計画が中止されるのかも」といったところで、マイケルにメールが入る。メッセージ内容は“Run”。スクレからのメールだ。マイケルはすぐに「出るぞ」と言って走り出す。「おいおい、逃げたら撃ち殺されるぞ」というローランドに「ならここにいろ」というリンク。ローランド以外の全員は車に乗って倉庫の外へ。するとすぐに追っ手の車が来た。追って来るのはドンの車だ。マイケルは電話で「今日まで時間はあるんじゃなかったのか」と訊くが「上が決めたことだ。この計画は終了したんだ。もう終わりなんだよ」と言う。そう言うしかないドン。マイケルは「俺たちはまだやれる」と訴えるが「もう仕事はないんだよ。今回のことを世間に公表すれば、刑期はお前が考える最少にしてやる」とドンに言われ、埒が明かないと思い、電話を切って「奴をまいてくれ」と運転してるリンクに言った。カーチェイスが続く。蛇行し、逆走し、とにかく逃げまくる。並走しかけたドンの車を、路地からバックしてきたトラックが遮った。そのまま走っていくマイケルたちの車。また逆走して進んでるが、大型トラックが曲がってきたところで停まらざるを得なかった。追って来るドンの車。マイケルたちは車を降りて走った!ドンたちも走って追う。
カーチェイス

T-BAGは再度、GATE CORPORATIONに電話。先程と同じセリフで電話に出た交換手。T-BAGはコール・ファイファーになりすまし「最初のボーナスをまだ受け取ってないんですけど」と問い合わせてみた。出来れば彼女に頼んで小切手を切ってもらいたかったみたいだが、それにはホワイトのサインが必要だと言われる。更に「彼はあなた様と話したがっていましたので、あなた様のお電話番号をホワイトにお伝えしてもよろしいでしょうか?」と言われ、まいったなぁという顔をしながらも、声は明るく「楽しみにしてるよ」と言って電話を切った。
Gateに電話

マイケル達は走ってる。工場らしき敷地内に入ってきて、コンテナの陰に隠れて小休憩。「セルフに今日までにカードホルダーを見つけると言ったんじゃなかったのか!」とかなり興奮してるマホーン。同じテンションで「状況が変わったんだアレックス!俺に選択肢はなかった!」と返答するマイケル。「誰にだって選択肢はないさ!ムショに逆戻りかよ!俺にはまだやることが・・・」「戻りたくないなら前を向いて走れ!」という言い合いをリンクが収め、「足首にこれが着いてる以上、どこへ逃げたって一緒だろ」という。ドンはGPSを頼りに追ってきていた。ところが、もう少しで追いつくというところでシグナルが消えた。
マホーンと言い合うマイケル

マイケル達は電波を遮断する為に、どこかのトンネルに入り込んだ。しかし長居はできない。マイケルは手に入れた2通のメールのプリントアウトされた紙を広げて、「答えはこの中にあるはずだ」と解読に努めようとした。リンクは「これは広告だ。言葉に意味はない。カードホルダーのことは忘れろ。セルフは俺たちを切ったんだ」と言ってマイケルの傍を離れた。するとマイケルの体に、またも異変が起きたのか、目頭を押さえて下を向く。それを見たサラが「大丈夫?」と声をかけ「これを解読するのね。大丈夫よ。私たちは不可能な事を乗り越えるのが上手くなってきてるじゃない。だって、私は死ぬ所だったのよ」と励ました。首を上げて、壁に貼ってある大小さまざまなビラが重ねて貼られているのを見て、マイケルは閃いた。2通のメールを重ねてみた。そして星座が記されている方のメールから、星の部分だけをくり抜いた。そのメールをもう1枚の上に重ねると、文字が出てくる。“power-plant-new-beach”。マホーンは「ニューポートビーチの発電所のことだ」と言って向かおうとするが、「4時までにはたどり着けない。それにどうやってここから出る?」と水を差すリンク。だがマイケルは「どれくらい早く走れる?」と言ってダッシュ!
メールを重ねる

トンネルから出たので、ドンの受信機は再びシグナルを拾う。車に乗り込み追うドンたちエージェント。マイケルたちは停車中のタクシーから運転手を引き摺り下ろして、その車で向かった。
タクシーに乗り込む

T-BAGの元にホワイトから電話が入った。「手間を取らせて申し訳ありません。私はただ・・・ボーナスについて電話をしただけなんですが」と控え目に言うが「手間だなんて何をいってるんだい。メールに声を付けたり画像をつけられるこの時代に、やっと話せたんじゃないか」と上機嫌なホワイト。そう。幸運にも、ホワイトとコールはまだ会った事が無いのだ。T-BAGは「え、ええ・・・。まだお会いしてませんでしたね」と言うと、ホワイトは明日から妻とサンフランシスコに行くんで、その前に会いたいという。「明日の朝、GATEで会えないか?ノースウエストのトップセールスマンから色んなことを学びたいんだよ」と言われたT-BAGは「いえいえ。GATEの教えである“You can unshackle others with the keys of knowledge.”(知識のカギで人々を解放できる)を忘れずにやってきただけです」と、GATEのパンフレットに書いてある文言を利用して、うまく話を合わせた。こういう才能はすごいです。そしてT-BAGはホワイトと会う約束をした。「バットを持て。コール・ファイファー。コーチが試合に出してやるってよ」と言う。T-BAGはコール・ファイファーに成りすます事にしたようだ。
ホワイト

廃れた感じの発電所にリムジンが停まっている。そこに黒塗りの車がやってきた。降りてきたのはスチュアートだ。リムジンから降りてきたのはジェネラル。「会議をやるには変わった場所ですね・・・。スパイがいるようですが、知りませんか?」というスチュアートに「ベルトとサスペンダーだ、スチュアート」と答えるジェネラル。何の事なんでしょ・・・。スチュアートは「なぜラオスなんです?」と訊く。「医者は、最初はやらないんだ。人間の死体の解剖をな。最初はカエル、次は豚。そしていつの日か人間をやるんだ。ラオスは我々にとってはカエルだ。おそらく、デンマークやチャドは豚になるな。ついには何だって我々の死体になる」と、視聴者としては何のこっちゃ?という会話。
スチュアートとジェネラル

奪ったタクシーで工場に着いたマイケル達。車を降りて密会場所を探そうと、4人が少し小走りで進むと、前からドンたちの車が来た。マイケルはサラと一緒に逃げる。リンクとマホーンはバラバラになるが、リンクはエージェントの車にぶつかり確保される。マイケルたちにも車が迫ってきたため、サラとバラけたマイケル。サラは確保される。マホーンも逃げ回るが、金網に阻まれて確保される。リンクは暴れながら「タックスホーンのPDAの中身を見たんだ。あの向こうでは密会が行われてるんだぞ」と言うが、ドンは「終わったんだ」の一点張り。そして「俺の手には負えなくなったんだ。命令が来てる。終わりだ!」とドンに言われても、諦めきれないリンク。
まだ終わってないと暴れるリンク

たった一人逃げ延びてるマイケルは密会場所を発見。建物の陰からそれをジッと見つめている。スチュアートは「それで将軍、作戦命令はいつ実行されますか?」と訊いた。「既に進行中だよ」と答えたジェネラルに「いえ、いつ効果が見られるかと」というスチュアート。「君はギガヘルツや海底掘削の心配をしていればいい。作戦については私に任せなさい」というところでマイケルのいる方で物音がした。マイケルがやらかしたのかどうかは不明だが、その向こうから、また1台の車が来た。ジェネラルが「来たな」と言ったんで、その車は密会に合流したものだと思われる。
密会を目撃

ドンたちに倉庫に連れ戻されたリンクたち。次々と移送されるためにバンに乗せられて行くなか、サラだけは解放される。バンに乗せられる時にローランドは「俺を面倒な事に巻き込みやがって」と。ベリックは「なあ、俺もかつてはバッジを着けてたんだよ、もう留置所じゃ生きらんねぇよ。外で働かせてはもらえねぇかな?」と相変わらず。リンクは「カンパニーの勝利おめでとう」、スクレはドンを睨みつけただけ。マホーンはすんなりと乗り込んだ。これから出発というところで、マイケルが盗んだタクシーに乗って戻ってきた。ドンは「いいスタートだったのにな。利用しきれなかったな」と言って確保しようとするが、マイケルは「ああ、でもこれを渡せる。動画を再生してみろ」と言って携帯を渡した。「これは、シィラのカードホルダー2人の密会じゃないぞ、セルフ。これは6人全員の密会現場だ。残り5枚を誰が持ってるかは判った。これが何を意味するのか、誰の言葉が意味を持たないのか」とマイケルに言われたドンは上司に言われた“ダロ上院議員に連絡する”“だが彼は私の意見に従うはずだぞ”というのを思い出す。上司が関ってるのかどうかはちょっと判りませんが、とにかくドンは、これがあれば上を説得できると踏んだんでしょう。マイケルに「次に俺から逃げたら、車で追わずに背中に銃弾を撃ち込むぞ」と言って、確保した全員を解放した。
動画

リュックを持ち、倉庫を去ろうとしていたサラが立ち止まる。ドンは「今すぐ話をしたい」と、多分、上司に電話をかけている。サラに向かって歩いてくるマイケル。両手を伸ばして受け入れるサラ。マイケルはサラの両手を取りながら「いつか近いうちにきっと、僕達はこの救命ボートを捨てて、永遠に姿を隠そう。約束するよ」と言う。
約束するよ

ドンたちが車で去っていくと、マホーンはまた1人で何処に向かって歩いていく。それを見たローランドが「おいどこへ行くんだよ、あいつ。個人行動か?」てな事を言ったもんだから、傍にいたリンクは「そっとしておけ」と怖い顔でローランドに言った。辺りを気にしながらマホーンは、鉄骨の間から書類袋を取った。多分、ラングが届けたものだと思われる。
ラングからの書類

ドンが国保省の自室に戻ると、上司が入ってきて「反抗に疲れたようだな。どうやってダロ議員と直接話したんだ?私の町や、私のオフィスや、私の頭の中をうろうろするな」と言われる。「じゃあどうすればいいんですか?何が起きてるか知ってるでしょう、ハーブさん」という。そうか、上司はハーブって言うのか。ハーブは「カンパニーの息の音を止められると思ってるのかもしれないが、ダロ上院議員を騎兵隊にでも入れるつもりか?彼は絶対お前の意見に耳を傾けないぞ。君は一人なんだよ」と言えば「もし私が無人島で一人なら、あなたはここで何を?私のオフィスから出て行ってください。そして最後までやらせてください」というドンに「君が埋められるときは、シャベルをもって最初に駆けつけるよ」という捨てゼリフを吐いてハーブは出て行った。ドンはデスクの上にある1人の女性の写真
を手にとって見た。彼女なのか奥さんなのか判らないが、冒頭の指輪とは関係がありそうだ。
無人島?

ワイアットはブルースのデスクにある、サラとの2ショット写真を見て「サラ・タンクレディは安全な場所にいるんだろ?ブルース。あんたは確かめたんだよな?」と言われたブルースは、ワイアットを見上げて小さく頷いた。すかさず「さあ話してくれ。サラはどこだ?あんたの家族のサラに会いたいんだ。どこが安全なところなんだ?」と訊いた。ブルースは既に朦朧としている中、腿の上に乗せている地図で、L.A.を指差した。更にL.A.のどこかを絞り込もうと質問するが、ブルースは知らないという。ここまできて知らないと答えるのであれば、本当に知らないんだろう踏んだワイアットは「よくやった。ピクニックは終わりだ。ブルース」と言って、ブルースの後ろに回り、彼の後頭部に銃口を向けた。そして銃声。しかし、ここでも確実に死んだという描写は無し。
ブルース死亡?

倉庫にマホーンが戻ってきた。様子が変だと感じていたマイケルは、リンクに尋ねてみた。リンクは、彼の息子が殺された事をマイケルに告げる。マホーンが壁に寄りかかり、書類袋を持った腕がだらりと下がっているため、書類袋から写真が4分の3ほど見えるくらいに外に出ていた。その写真は遺体の写真のようだ。遺体に付いてる名札には“キャメロン・マホーン”の文字が確認できる。リンクが「アレックス、俺は・・・」と話しかけると、我に返ったマホーンは写真をしまう。「何があったのか知ってる。・・・残念だ」とリンクが言うと「あいつらは、俺を捕まえるためにやったんだ。俺から何かを吐かせるために。だから、前の妻を生かしたんだ・・・。自首しなかったと知ったら彼女は俺に・・・彼女は俺になんて言うだろう・・・。彼女は警察の保護下にある。そして俺は、倉庫に潜んで、息子を殺したクソ野郎を探してる!」と泣きそうな声でマホーンは心情を吐露する。リンクは「俺たちはみんな何かのためにここにいるんだ。みんな何かを抱えてる。これが終えるまで、集中しよう」と言う。マホーンは「やれるよ。約束する」と涙声だ。リンクは「俺はお前の息子を殺した奴と、その背後にいるやつらを探すためなら何でもやってやる。約束する。俺たちで捕まえるぞ、アレックス。お前の力になる」と励ますと、マホーンは泣きながらゆっくりとリンクに近づき、手を差し出す。そしてリンクはそれを受けて、2人はガッチリと握手を交わした。
妻は無事

握手


てなところで、次回へ~~~。

ん~、つまらなくさせない展開にしてますね~。暗号を簡単に解いたりするのには多少強引さを感じますけど、それによって今後の展開を面白くしてくれるなら目を瞑ります(笑)

やっぱりサラは何か変だよなぁ。今回はパナマで何があったのかなんて話す暇はなかったけど、ところどころ、なぁ~んか、マイケルたちの様子を悪い意味で観察してるような気がするんだよなぁ・・・。

さて、来週は早くもT-BAGとマイケル達が鉢合わせです。そんなシーンも入った予告編と、Sneak Peekをどうぞ↓↓↓↓↓

第4話「Eagles & Angels」へ Go!





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