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PrisonBreak Season2(14話以降)~Season5のあらすじ、24 Season6のあらすじあります。メインはTVドラマ。他に映画・音楽などのエンターテインメントやTV観戦したボクシングの感想、その他の雑感です。

Category [Prison Break SeasonⅢ 第11話「Under and Out」 ] 記事一覧

PrisonBreak Season3 /プリズンブレイク シーズン3 第11話「Under and Out」(当然、ネタバレあり)

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Prison Break: Season 4(Import)     サントラ Seasons 3 & 4

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24時間でトンネル掘るぞ

前回の、マイケルが「奴が漁師でないなら何なんだ?」とリンクに訊いたところから始まるのかと思いきや、マイケルは既にレチェロの部屋におり、「よし、24時間でトンネルを掘るぞ」と、脱獄する連中に言っている。

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ベリックは「最初は3日って言ってたじゃないか」と疑問を投げかける。続いてT-BAGも「事を急いて生き埋めにでもなったらどうするんだ」という。レチェロは「塔の見張りはどうする?」、そしてマホーンが「マイケル、前回は雲のせいで失敗したとか・・・」と言いかけたのを「今考えてる」とマイケルは遮る。ベリックの「本当に信じていいのか?」というのに続き、ウィスラーが「俺たちも必死なんだよ」と言うと、マイケルは「俺の方が必死だ」と言い返す。不毛だと思ったのか、レチェロは「どうでもいいから、とにかく明日ここから俺を出せ」と言って部屋を出た。レチェロはマイケルを信じてるようだが、他の連中は疑問と不安の目をしてマイケルを見ている。
疑念の目

SONAの面会者用の駐車場に、リンクとソフィアが車で来ていた。リンクは「一緒に行くか?」と言うが、ソフィアは「今日はやめとくわ。ジェームズについて整理もついてないし・・・」と断った。「ねぇ、全てがまともだった頃の過去に戻りたいと思ったことは無い?」と訊かれたリンクは「この3年間ずっとそう思ってるよ」と言って車を降り、面会に向かった。
今日はやめとくわ

面会者は勿論マイケル。フェンスから駐車場は丸見えで「あれがウィスラーの彼女か?何で車に残ったままなんだ?」とマイケルが訊くと「奴には明日会えるからだろう」と言うリンク。「随分仲が良さそうだな」というマイケルの言葉を無視して「で、状況は?」と訊くリンク。「遅れてるが、明日の午後には塀の外にいるハズだ」「ハズって?」「無人地帯には出られる。だが、まだ塔には見張りがいる」「時間は?」「やはり日中だ。夜は見張りが増える」「ジープのパトロールもか?」「そうだ。それと、・・・まだある」と言いにくそうにマイケルは続ける。「T-BAGにマホーン、ベリック、それに麻薬王も一緒だ」「奴等はどうでもいい。ウィスラーだ。奴を・・・」「奴の正体はどうでもいい・・・」「奴は何者なんだ?俺の息子と・・・」と、やや言い合いになる。マイケルはやや沈んだ表情で「ウィスラー無しにLJを救える・・・そんな方法があれば・・・」と言う。リンクは「他に方法は無い。トンネルに集中しろ。見張りは俺がやる。じゃあ、明日」と言って面会を終えた。
マホーンたちも加わったよ

地下では皆が作業中。「そこは丁寧にやれよ」などとベリックがT-BAGに言っている。T-BAGが「少し付け足すだけでも大変なんだぜ。ところで、トンネルから出た後はどうなってんだ」と言うと「出たらあとは自分次第だ。スコフィールドの責任じゃない」とウィスラーに言われる。「そうか?」というレチェロに続き、T-BAGが「お前は奴を知らない。フォックスリバーから脱獄した時は俺達をハメて、そのうちの半分は、死んでるか捕まってるんだ」と言う。そこにマホーンが割って入り「一番捕まりやすいタイプは、仲間割れや愚痴ってる奴だ」と言う。“チッ”という顔でマホーンを見るT-BAGだが、再びウィスラーに向かって「アドバイスしてやるよ。聖書、コヘレトの言葉、第6章13節だ。“敵を避け、友も警戒せよ”ってやつをな」という。(因みに、コヘレトの言葉(または、伝道の書)の第6章は12節までしかないハズなので、T-BAGは聖人のつもりで自らの言葉を勝手に13節として加えたと思われます。間違ってたらゴメンナサイ・・・・)
第6章13節

そこにマイケルが「どんな塩梅だ?」と現れた。マホーンが穴を見上げながら「この支えが機能すれば明日には地表に出られる」と説明する。マイケルは「交代しよう。体力を温存しとけ」と言ってはしごを上り作業に入った。皆、穴を掘り支柱を作り、作業は進んでいく。すると下にいるレチェロが穴の入り口で作業しているベリックに「おい!俺にお前の汗を垂らすな」と言い出した。「いや、俺じゃないよ」というベリックの上から、ポタポタと水滴が落ちてきている。マイケルを呼ぶレチェロ。上を見ると、滴どころではない状態で水が垂れてきている。「水道管でもやっちまったか?」というレチェロ。マイケルは「Oh,no.」と言い、全員SONAの房へ。外を見ると、何と雨が降っていた。そのせいで穴の地表部分は水たまりが出来ている。「これじゃ明日まで持たないな」というマイケル。「どうするんだ?」という問いにマイケルは意を決し「今夜出る」と言った。
水溜り

レチェロの部屋で外の雨を茫然と見ている6人。レチェロは「今夜だと?夜は無理だと言ってたろ?」「このままだと崩れて終わりだ」「お前は、だろ?お前には期限があるからな」と言う会話に、ベリックが「途中でもし崩れたら・・・。それこそ生き埋めに・・・」と割って入ってきたが、マイケルは「ここを出たいんだろ!」と一喝して遮った。マイケルも不安を隠せない様子だ。マホーンが「全員で必死にやらないと今夜なんて無理だ。しかも無計画なのは危険だ。今夜出られるというプランがあるなら言ってくれ。そうしたら俺達だってトンネルを掘るさ」と言うが、マイケルは何も言わず「とりあえず掘ろう」とだけ言って地下に向かった。全員がそれに続く。
雨だよ。どうする?

廊下を歩いてるマイケルの背中にボールが当たった。振り返ると、そこにはマクグレディがいた。「何か用か」というマイケルに「前に拾った古い新聞によると、アメリカ人は他人に厳しく自分以外は無能と見なすって書いてあった。今まで信じなかったけど本当みたいだね。出るんでしょ?頼まれた事は何でも手伝ってあげてきたのに・・・。置いてくなんて最悪だよ」とマクグレディは訴える。心苦しいマイケルだが「今は無理だがお返しはする。贈り物をするよ。逃亡生活よりここの方がマシだ。とにかくお前を連れて行くわけにはいかない。ごめんな。それがお前にとって一番良いんだ」と言って背を向けて歩き出す。「どうしてそれが僕にとって一番いいの?」というマクグレディの問いには振り向かなかった。マイケルはトウィナーの事が頭をよぎってるのでしょうか・・・。
置いてきぼりはヒドイよ

ホテルの部屋でスクレが電話をしていて何かの確認を取り、リンクに「行こう」と言う。「場所や時間は確かか?」とリンクが訊いた所でソフィアが部屋に入ってきた。「どうした?」と訊くリンクに「別に。物をとりにきただけよ」というソフィア。「そうか・・・。落ち合う場所は大丈夫か?」「Playa blanca・・・」「3-12だ」「3-12だったわね。じゃあ明日」と言ってソフィアが部屋を出るところで、スクレの携帯にメールが入った。「スーザンからだ。会いたいって」「わかった。全て順調だと言って安心させろ」「勿論だ。明日、男を渡せるって事で」「ああ、マイケルの良心が邪魔しなければな」「どういうことだ?」「迷いがある。引き渡すべきかって事に・・・」というリンク。「でもやらないと・・・」というスクレだが、マイケルを知っているだけに困惑な表情。
ホテルでスクレとリンク

雨はまだ降り続いている。外を気にするマイケル。それに気づいたウィスラーが「何を見てる?」と尋ねた。「照明の送電線の位置だよ」「それが役立つなら何故最初にやらなかった?」「まず、ここからは無理なのと、あそこには予備発電機もある。電気を落としてもすぐ復旧だ・・・。電話を借りてきてくれないか」マイケルはウィスラーに頼んだ。
予備発電機が気になる

リンクはマイケルからの電話をホテルで受けた。「計画変更だ。今夜出る」「今夜?何があった?」「雨、泥、トンネル、色々だ」「残り時間は?」「この雨次第だ」「夜に出るのは無理だと言ったよな」「ああ、でも・・・」「用件はそれだけか?」「最初にまず、スクレが必要だ」
計画変更

さて、そのスクレはスーザンを前回と同じバーで待っている。スーザンが入店してスクレの隣に座り「私の職業わかる?」と訊く。「大体ね」と答えるスクレ。「人に読んで聞かせるの。あなたには絵本かしらね」と言ってバッグの中をまさぐり「これ、忘れ物よ」とスクレが仕掛けた爆弾の包みを渡した。“やっべぇ~”という顔をしながら「それは・・・、そのぉ・・・」と、しどろもどろのスクレ。しかしスーザンはフツーに「ううん、私が悪かったのよ。貴方との取り決めをハッキリさせなかったから。できるだけ簡単に言うわ。何か一つでも隠し事をすれば、シカゴの女は・・・」と静かに脅しにかかった。スクレは「2人は俺に言わない事もあるんだ」と言う。「最後のチャンスよ。イエスかノーで。二人はウィスラーをSONAから出す気があるの?」というスーザンの問いにすぐさま「イエス」と答えるスクレ。「彼を渡してくれるのね?」に少し、ほんの少し間を空けて「イエス」と答えたスクレに嘘を見たのか、スーザンは突然スクレの首を右手で掴み「マリクルーズを殺すのに、まずはどこを撃ってほしい?結った髪?お腹の子?」と耳元で言う。「判ったよ!」と手を振り払ったスクレは周りを気にしつつ落ち着こうとしながら「一つ確かなのは、マイケルがウィスラーを心配してるんだ」「心配?何の?」「彼を引き渡すことだよ。知ってのとおり、前回にやった脱獄の際、極悪人をも脱獄させたのを後悔してるような男だ」「彼を置いてくるってこと?」「可能性はあると思うが、判らん・・・」というところでスーザンの携帯が鳴る。着信元を見たスーザンはスクレに“黙っててね”という仕草をして電話に出た。「ハロー、リンカーン?」「今夜決行だ」「今夜?」と言ってスクレを見る。“え?”という顔をしてスーザンを見るスクレ。スーザンはそのまま「懸念事項は?」とリンクに訊く。「最初に知らせたくて。君に素直でいたいんでね」というリンク。「珍しいわね」「じゃあ今夜」「あなたのと私のとの交換よ」と言って電話を切った。不安そうなスクレを見ながらスーザンは、これまたフツーに「今夜だって。知ってたの?」と訊くが、本当に知らないスクレは「いいや。本当だよ」と焦る。疑念の目でスクレを見て「もういいわ」と一言だけ言うと、苛立つスクレはカウンターにあるグラスを投げつけて店を出た。
スーザンに首を掴まれる

外に出たスクレはリンクに電話。雨は止んでいる。「どうだった?」とスクレに訊くリンク。「爆弾はバレた。車に置いたやつ」「どうしてバレた?」「さあ・・・。ごめん」「お前のせいじゃないさ」「いつか埋め合わせる」「それを今してくれるか。マイケルが困ってる」「どうしたんだ?」
ゴメン、リンク

外の水溜りを気にしているマイケル。ウィスラーは「雨は止んだな。これなら・・・」と言うが、マイケルは「いや。被害は大きい。延ばすのは無理だ」と言う。例の図鑑を見ているウィスラーに「その本に、カンパニーが知りたい座標が書いてあるのか?」と訊くが、ウィスラーはそれには答えず「甥の命で脅されてなかったとしてもお前は脱獄をやってたか?」と訊く。マイケルは「いや」と答えた。「自由になれるかもしれないのに?」「価値観の違いだな。罪は償う」「俺は違うと?」「どうだかな」とマイケルは言った。
価値観の違いだな

地下ではベリック、レチェロ、T-BAGが作業中。T-BAGは「あの~、考えていたんですけど、単独行動ばかりじゃなくて一緒に組めると思うんです」とレチェロに言うが「誰かの手を借りるならちゃんとした手を借りるぜ」とアッサリと断った。その嫌味をT-BAGは笑いながら「そりゃ片方は欠けてますが、その分、頭で埋め合わせしますぜ。そもそも、スコフィールドは俺達をここでこき使ってる。奴隷みたいに」と言った。わざと“奴隷”という言葉を使ったのか、その言葉にレチェロは反応し「俺は奴隷じゃねえ。自分の意志だ」と答えた。ノッてきたと思ったT-BAGはすぐに「奴は上で、俺達は下。何か企んでますよ!」と言うが、レチェロは「俺たちの中で、そうしない奴がいるのか?」と言うと、上から地響きのような音が聞こえてきた。
手ぇ組みましょ

上にいるマイケルもそれに気づき外を見ると、軍のトラックが水溜りの方向に向かって走ってきた。タイヤがそこに嵌ったら穴がバレてしまう。刻々と水溜りに近づくトラック。息を飲むマイケル。しかし、先ほどの雨でぬかるんだ土で、トラックは水溜りの手前でドロに嵌ってしまって前に進めなくなった。ホッとするマイケル。トラックに乗っていた軍人達は、そこからトラックを出すため、前には進まずに物資をそこで下ろして、数人が手押しでトラックを後退させて去っていった。
トラックが・・・

ソフィアがカフェの外にあるATMで金をおろしたところで何者かに口を押さえられた。外を歩いているリンクの携帯が鳴る。出るとスーザンが「ハロー、リンカーン?久しぶりね」などと言う。リンクは「久しくないぞ」とそんなジョークには乗らない。「直接会って話せないかなって思って。ちょっと今夜のことで確認したくて」「わかった」「そこから30分ぐらいよ。メールで送るわ。そして・・・ 」
会って話したいんだけど

スクレがSONAに着くと、軍人に止められた。最初は「ホルヘ!」と呼ばれて気づかないスクレだったが、2度目に名を呼ばれてやっと振り向いた。軍人は「給料日だぜ。初めてかな。取りにいかなきゃ」と言われるが、スクレは礼だけを言ってその場を足早に去った。その姿を何故かじっと見ている軍人。
軍人

マイケルの携帯がスクレからの連絡で鳴る。速攻で電話に出るマイケル。「電気について詳しいか?」と早速話し始めるマイケル。
電機について詳しいか

地下ではベリックが「俺一人でこんな事しててつまらんよ」とマホーンに愚痴りだす。マホーンが持って来た木箱を見て「それは何?」と訊くベリック。「シロップだ。砂を集めて入れろ。スコフィールドが地表貫通したらその穴を埋めろって言ってたろ。明るくなったときに穴が見えないように。ようし、撒け」とマホーンに言われた通りに砂を撒きながらベリックは「なぁ、組まないか?出たあとも引き続き。な?ブッチとサンダンスみたいにさ」と嬉しそうに話すが「あの二人は死んだろ」と却下される。それでもベリックは「ま、まぁ、ラストシーンはな。でさ、脱獄して皆がホッとしてる時にあいつらを捕まえて、アメリカに引き渡す。そしたら俺達英雄だぜ。本も出せるかもよ。一緒にやろうよ。どう?」とメチャクチャ笑顔で夢を語る。しかしマホーンは冷静だ。「本?そんなのが嬉しいのか」「他に幸せあるの?」と更に良い事を期待したベリックだったが「あるさ」とだけ答えたマホーンを見て「家族とか?」と訊いてみたら「そんなところだ」と答えられ、「当てがあるのか・・・。アレックス、俺はどうすれば・・・」と、直前とは反対に泣き顔になるベリック。マホーンは「今はスコフィールドに頼ればいい。あとはそれからだ」と言われ「わかったよ・・・」と答え、2人で作業を続ける。
本でも出そうぜ

マイケルは「気をつけて指示通りに動いてくれ」とスクレに指示を出す。「リンクじゃダメなのか?俺よりも詳しいよ」「いや。詳しい事よりも場所の問題だ。お前はここに雇われてるからには撃たれない。管理棟見えるよな?」「うん」「向かって左を見ろ。その反対側の土手にケージがあるはずだ。それが補助発電機だ」と言われたスクレはその通りに動き、補助発電機を見つける。続けてマイケルは「塔の監視員に気をつけながら平然とふるまえ。合図をしたら走って裏に入れ」という。マイケルは監視員の首の振りを見ながらスクレに指示を出す。「そろそろだ」
そろそろだ

「まだそのままだぞ」
まだそのままだ

「今だ!」の声に従って、スクレは補助発電機まで辿りつく。
今だ

マイケルは続けて「そこに何か書いてあるはずだ。メーカー名、製造番号、何でもいい」と言う。スクレはすぐに見つけ読み上げる。“pra na industrial モデルNo.3210 カスタマーサービス番号1-800-555-0196”と。マイケルは「OKそれで十分だ」という。スクレは「ほんとに今夜決行するのか?」と訊く。マイケルは何故だ?と問うが「うまくいって欲しいからさ。みんなのためにも」とのスクレの答えに「やるさ」と答える。スクレは「なあ、これで照明はいいとしても、ジープのパトロールはどうするんだ?」と訊く。「それは隙を狙う」と答えるマイケルに「それなら俺も手伝えるよ」とボンネットの開いた1台のジープを見ながら答えた。
モデルナンバーは・・・

リンクがスーザンの言われた場所に着くと、そこにはテーブルを挟んでスーザンとソフィア、その周りに2人のスーザンの部下が立っていた。先ほどソフィアの口を押さえたのはスーザンの部下だったようだ。リンクは「大丈夫か?」とソフィアを気遣った。「ええ」と答えるソフィアは、特に縛られているなどの様子は無い。「LJはどこだ?」と訊くリンク。「無事よ。ま、座って。何か飲む?」と、あくまでも友好的な態度のスーザン。「何が目的だ?」「今夜の事に関してみんなで話したいの。多少の決め事もね」「そんな必要があるのか?」「関係者を全て集める必要があるのよ。でしょ?」と言われ、何も言わないリンク。
待ち合わせ

レチェロの部屋で図鑑とにらめっこのウィスラーの元に「ここで何をしている?」とマイケルがやってきた。「監視だよ。誰も地下に行かないようにな」と答えるウィスラーの前で電話をかけ始めるマイケル。「何処にかけてる?」と訊くウィスラーだったが、相手先が出たのか、マイケルはよそ行きの声で「あ カスタマーサービスですか?あ、あの~、私はその下請け業者で、今、現場にいるんですけど、今設置してる3210番の発電機についてクライアントが知りたいというんですが・・・、はい、それです。で、クライアントは、もしメインが落ちた後、このサブの発電機が作動するまでどれぐらいの時間がかかりますか?あ、はい。すいません。待ってます」と、先ほどのカスタマーサービスに電話をかけたようだ。「芝居が巧いな」とウィスラーに嫌味を言われる。回答が返ってきたようで、マイケルは「はい。あ、その間隔ですか?いえ、特にそうでは。ありがとうございました」と言って電話を切った。ウィスラーは「どうだ?いけそうか?」と訊く。「あとは夜を待つだけだ」と答えるマイケル。「全員?」とウィスラーが訊き返したところでマイケルの電話が鳴る。
カスタマーサービスですか?

かけてきたのはリンクだ。リンクは「ウィスラーは一緒か?」と訊く。「ああ」と答えるマイケル。「スーザンが話があるそうだ」「どうした?」「代わってくれ」と言われたマイケルは「お前にだ」と言って、携帯をウィスラーに渡した。「もしもし」と言うとリンクはスーザンに「出てもらった。次は?」というと、彼女は「私の話す事をよく聞くように言って」と言うので、リンクはそれを告げようと話し始めると、ウィスラーは「聞こえてる。何の話だ?」と訊く。リンクの携帯はスピーカーホンを使っているのか、その声を聞いたソフィアが「ジェームズ?」と声を発した。その声もウィスラーに聞こえ「ソフィアか?」と訊く。リンクはイエスと答える。事情を訊くウィスラーに代わって「説明して欲しいってさ」とスーザンに言うリンク。彼女は「わかった。私から話すわ」と言うや否や、部下が持っていた葉巻をソフィアの首の後ろに押し付ける。悲鳴をあげるソフィア。「やめろ!」とリンクが駆けつけようとするが、部下が銃を構えたために踏みとどまらざるを得なかった。心配するウィスラー。スーザンはリンクに近づき彼から携帯を取り「座標は突き止めたの?」と訊いた。即答しないウィスラーだったからか、スーザンは再びソフィアに葉巻を近づける。「やめて」という声を聞いたウィスラーは「ほぼ」と答えるが「それじゃダメね」と冷たく返すスーザン。と同時に、葉巻をソフィアに押し付けた。悲鳴を聞いたウィスラーは「誓う!出たら必ず教えるから!」と泣き声で答えるウィスラー。「あなたの約束なんて意味ないのよ。私を騙そうとするのもうコリゴリ。今日中にあの座標を知りたいわ」と言って、またまた葉巻を押し付け、悲鳴をウィスラーに聞かせてから電話を切った。
ソフィア~~~

うちひしがれるウィスラーをじっと見て、何かを考えている様子のマイケル。ウィスラーは「突き止めなきゃ。なんとかして・・・」と、泣きながら図鑑を開く。マイケルは「だが、教える訳にはいかないだろ」という。「なぜだ?」というウィスラーに「教えた途端、お前や彼女、俺の甥が生かされてる理由が無くなる」と答えるマイケル。「じゃあどうすればいんだ!?ならソフィアをただ拷問に?」「何かあるはずだ。考えよう」というマイケルだが「やってるよ」と言って部屋を出て行った。この話の一部をT-BAGは秘かに聞いていた。
考えよう。何かあるはずだ

地下に戻ったT-BAGは「ウィスラー・・・、ウィスラー・・・、あの男の何が特別なんだ・・・?スコフィールドがここにいる理由にも関係が・・・?」と、一緒に作業をしているマホーンに問いかけるが、彼は「興味が無い」と素っ気無い。「じゃあ、何になら興味があるんだい?アレックス」「お前の頭の中身とか?」「・・・。もし持ち札が必要な時、あの男は俺達の役に立つのか?」「“達”じゃない。」「俺とお前さんは似た者同士だ。愛を失う痛みを知り、人を殺す気持ちも知り、そしてスコフィールドのせいでここに入れられた。そんな奴と仲良くするのは詩的正義じゃない」「正義?世の中にそんな物があるなら、お前の近親相姦一家共々とっくに墓入りだ」「・・・俺とアンタの唯一の違いはFBIのバッジぐらいだ。今のお前にはそれすらない。そのうち不幸な結末がくるだろうよ。せいぜい奴等と楽しくやりな!ただ気をつけないと・・・。お前はもう終わりだぜ」とちょっとした言い合いをした2人。
Two of a kind

ソフィアの火傷の手当てをしながら「もう平気だよ」というリンク。スーザンは「彼の言う通りよ。貴方への気持ちに偽りがなければ教えるはず。そうすれば貴方も晴れて自由。この人が何かしてこなければね」と言ってリンクを見る。「怖いのか?スーザン」とリンクが言うと「私がそう見えるの?」と答える。「こういう事をする位だ。必死なんだろ?」「そこまでにして。私達もそこまで悪人じゃないわ」「よく言うよ」「貴方は賢明じゃないわ」「何が賢明なんだ?どうしてウィスラーに執着する?」「言えるけど、そうしたら殺さなきゃいけなくなるわ」「ふふん、どうせ最後は殺すんだろ?」「組織が必要なのよ。私はともかくね」とスーザンは言った。
火傷の手当て

相変わらず図鑑とにらめっこのウィスラーの元にマイケルが来て「リンクが今から来るってさ」と言うが、それには反応せず、ウィスラーは「突き止めたよ、座標を。奴等に教えるよ。だから覚悟して何か策でも練ろ」と言い出した。マイケルは「例えば、嘘の座標を教えたらどうなる?時間稼ぎができるかもしれない。その間にリンクが何とか・・・」と言いかけると「サラみたいにか?」と言われ、言葉に詰まる。ウィスラーは「そんなつもりは無かった。すまん」と謝った。続けて「だが、どうすればいいんだ。教えても 教えなくても・・・。どっちを選んでも・・・」「もう選ぶかどうかでなく、どう生き残るかだ。諦めるのとは違う」「お前は潔いんだろうな。誇りがある。愛するものを守ろうともした」「俺達に誇りなんかない」「今夜出られると約束するか?」「ああ。駆け引き無しだ」「心から誓えるか?」「できるだけの事はする」「それだけじゃ足りない」「教えたら・・・もしお前が教えたら、今まで失った事も無駄になる」という、それこそ駆引きな会話をした2人。ウィスラーは無言でその場を去った。
リンクが今から来るって

スクレはボンネットの開いたジープの数メートル傍まで近づいた。そのジープを整備してる軍人がいる。通りすがりの軍人がその整備してる男に「モハレス。頑張れよ」と声をかけた。スクレはすかさず携帯を取り出しどこかに電話し「モハレス氏と話したいのですが」と言って電話を切った。するとすぐに「アルトロ、電話だ」というアナウンスがそこに流れる。ボンネットを開けたままその場を離れるモハレス。スクレの横を通って行くが、スクレは顔を見られないように、なるべく自然に身体を回転させる。すぐにジープに近づき、その簡にポケットから小型のナイフを取り出す。エンジンに繋がっているいくつかのチューブのうちの1本に切り込みを入れ、そこから液体を噴出させた。え~、私、車の構造に詳しくないので、何のチューブを切ったのか判りません。知っている方がいらしたら教えてくださいm(__)m
ジープに細工

さて、一仕事を終えたスクレが帰ろうとすると、先ほど“給料日だぜ”と言ってた軍人に再び「ちょっといいか?」と声をかけられた。「今急いでるんで・・・。友達が引っ越すんで手伝いに行かないと・・・」と言うが「遅れると言っておけ」と言うと腰の銃のホルスターのスナップを開けてそこに手を置いたまま「来い」と言われて、従うしかないスクレはどこかに連れて行かれた。
連行されるスクレ

マイケルが中庭の廊下を歩いてるとウィスラーに面会者だというアナウンスが流れた。ウィスラーはマイケルの傍を通り目が合うが、何も言わずに面会場所へ向かった。マイケルはリンクに電話し「リンク。奴は彼等のところに行っちゃったよ」と言うと、リンクは「落ち着け。ちょっと待ってろ」と言う。「何言ってんだよ」とマイケルが言った途端、「スコフィールド、面会だ」というアナウンスが流れた。
目は合うが・・・

面会場所に行くと、リンクとスーザン、ソフィアがそこにおり、ウィスラーも一緒だった。合同面会みたいなもんですね。スーザンはウィスラーがソフィアに言った「もう君に危害を加えさせないよ」というのを無視して、座標の件について尋ねた。「出すよ」と言うウィスラー。するとソフィアが「ごめんなさい。逃げようとしたの・・・」と言い出したが、「君は悪くない。俺のせいだ。仕事を受けた時にヤバイとは思ってた。ただ、ここまでとは・・・。全ては・・・俺の責任だ。だから、本当にすまない」と言うウィスラー。そんなことはどうでもいいスーザンは「座標よ。さっさと渡して」という。座標を書いた紙切れを取り出したウィスラー。心配そうな顔のマイケル。するとウィスラーは、それを半分に破り、半分だけをスーザンに渡した。「あなた、何て事を・・・」というスーザンに「俺は、人の心を選んだ」と言う。「そう?そして彼女の葬式も選んだって事?」「残りは後で渡す。ただし、ソフィア、LJ、そしてこの男達の無事を確認したらだ。それでいいな!」と怒りとも苦渋とも取れる表情で告げるウィスラー。それでもスーザンは余裕の笑みを浮かべながら「感動したわ。成長したわね~。この兄弟を信用して、あなたの彼女の人生を任せられると本当に思ってるの?」という。マイケル達を見るウィスラーは「ああ。信じてる」と答えた。「わかったわ、ジェームズ。ただ、ちょっと分からないわね。直前での心変わりとかが。まぁ、はっきりさせるわ。時間までに残りを渡さなければL・Jと彼女は死ぬわよ」と言って、24時間をカウントダウンするストップウォッチのスウィッチを押し、それをウィスラーに渡した。そしてソフィアに「お別れをいいなさい」と言って強引にソフィアを連れて行った。ウィスラーはマイケルを見て「お前を助けたんだ。今度は、お前の番だぞ。頼むぞ。ここから出してくれ」と言って、SONAの中に戻っていった。
5者面会

面会はリンクとマイケルの2人きりになり、打ち合わせに入った。「予備発電機を?」「そうだ。外の照明の電力を止める」「どうやって?」「中からは無理だ」「時間は?」「朝の5:15ぐらいだ。それまでにはトンネルも完成する」「ウィスラーはどうする?」「何が?」「全てを教えなかった・・・。まだ引き換えに呵責を持ってるのか?」「俺は同じ事を少なくとも誰にでも思ってるよ。意味がわかるよな?」「ああ」「なんか疲れたよ。選択するのも、その結果にも。もう今夜で終わらせたいよ」「だといいな」と言って、2人は分かれた。
2人で面会

中庭の廊下で1人寂しく食事をしているマクグレディの元にマイケルは来た。隣に座り「常に後ろを気にして走り、サイレンの音を聞きながら、通りの向こうから俺を見てるあの子は俺を好きなのか、それとも通報するのか・・・。名前を変えて整形もして、全てを捨てないといけない。そして愛する者に負担を強いる。それが外での現実だ。だからお前を連れてけない。いい事なんて何もない」と連れて行けない理由を言うマイケルだったが「ここに居ていい事があるの?」というマクグレディに「・・・お前が決めろ。俺は面倒は見ない」と言った。「見なくていいよ」という彼に「・・・お父さんは俺の電話番号覚えてるか?」「・・・多分」「お前と落ち合う所を電話で話せ」と言ってマイケルは電話を渡した。「・・・?それって」「もし計画がうまくいけば・・・」「明日は父さんに会える」「電話してるところを見られるなよ」と言ってマイケルはその場を去った。
連れてってもいいよ

夜も更け、ウィスラー以外の全員が地下の穴の下に集合している。「準備完了だ」というマホーン。「ちょっと湿ってるがな。もう、出たら何しようかワクワクするよ」とT-BAG。ベリックは「スペイン語で“撃つな”って何て言うの?」と泣き顔で訊くと「No dispare.(ノーディスパーレ)」とレチェロが答えるが「ノーディ・・・なに?」と聞き取れなかったようだ。少なくとも全員の緊張感は高まっている。「リンクが電気落としたらいくぞ」と言うと、レチェロがジープの巡回について訊いてきた。マイケルは「対処済みだ」と回答。続けて「予備発電機は?」とレチェロが訊いてくる。それは聞いてないぞというマホーンとベリック。「落ちてから切り替わるまでタイムラグがあるんだ」と説明するマイケル。「どの位だ?」と訊くT-BAGに「30秒だ」と回答するマイケル。「30秒で走れっていうのか?」とレチェロ。「電気が落ちたら俺は行く。お前たちは好きにしろ」と言って、一旦、地下を出るマイケル。
30秒だと!?

車を走らせながら電柱を注意深く見ていくリンク。そして電線の集積缶(?)がある電柱の傍で車を停め、それを見上げる。どうしたもんかと考えながら辺りを見ると、バスのマークの標識を見つけた。
集積缶

もうじき夜明け。ジープ巡回のが始まろうとし、数台のジープにエンジンをかけた軍人達。それを連れて行かれた事務所(?)の窓から見ているスクレ。そろそろ解放してくれと頼むスクレだったが、軍人は「そうは行かないんだ。お前の身分証明書を鑑定したらちょっと問題があってな。お前に令状が出てんだよ」と告げた。ビビるスクレ。
令状が?

リンクはバス停に立っていた。バスに乗る為に手を挙げた。バスが停まり乗り込んだ途端、少ない乗客と運転手をナイフで脅してバスから降ろした。
ナイフ

マイケルは「時間だ」とマクグレディに声をかけ、ウィスラーを起こして地下へ向かう。
地下へ向かう3人

リンクはバスを発車させた。
バス発車

地下についたマイケルは「電気が消え次第用意に入れ」と言う。が、T-BAGが「おい!この小僧はなんだよ」と噛み付いてきた。「連れて行く」とだけ答えたマイケル。「同意できないな」というレチェロに「お前に決定権はない」というマイケル。「そうか。じゃあ、これでもか」とレチェロはナイフをウィスラーの首に突きつけた。「冗談はよせよ」と呆れるマイケル。「決めたんだよ。こんなに時間が短いなら先行有利なのは明白だからな」とT-BAGが言う。「俺を殺すのか?」というマイケルに「違う」と言うT-BAG。「俺達を最初に行かせてくれなければこいつを・・・」と興奮気味のT-BAGに「判った!・・・判ったから待て」というマイケル。
先に行かせろ

スクレは「その車に行って書類を持ってくれば・・・」と必死だが、軍人に「お前は何処にも行けねーんだよ」と言われてしまう。
お前はどこにも行けネェよ

ウィスラーを人質に取られているマイケルは「判った。判ったから行け。早く行け」と促した。レチェロが先に登り、続いてT-BAG、その後にベリックが続いた。
判ったよ。先に行けよ

バスを走らせているリンク。
バスを走らせているリンク

「次はお前が行くか?」とマホーンに言うが、彼は「いや、最後でいい。背中を他人に見せたくない」と言う。それを聞いて次はマイケルが上った。
マイケルが上った

ジープが穴の傍まで近づいてきたが、急にトラブルで停まってしまう。それを見たスクレはニンマリ顔。
ニンマリ

バスが集積缶の電柱に近づいてくると、リンクは乗降のドアを開けた。
ドアオープン

時計を見ているマイケル。レチェロがゆっくりと穴の蓋を開ける。泥水が滴ってくる。
蓋を開けるレチェロ

リンクは減速せずにバスを飛び降りた。バスは狙い通りに集積缶の電柱に激突し、電柱ごと屋根に載せ、電線を切ることに成功。
激突

蓋の間から漏れていた明かりが消えた。マイケルは時計を見ながら言った「30秒だ。GO!」
30秒だ。Go!




てなところで来週です。くぅ~。いいところで続くかぁ。でもいい展開になってきましたねぇ。とりあえず、ウィスラーは完全にマイケルを信頼してると見てもいいんでしょうかね。このドラマでお互いを裏切らないのはリンクとマイケルとスクレだけだからなぁ・・・。

さて、本文には書きませんでしたが、実は重大な疑問というか、謎があります。それは、スクレとマイケルの予備発電機についての電話のシーン。 カスタマーサービス番号なんですが、どう聞いてもスクレは「One Eighthundred Five Five Five Zero One Nine Six」と言ってるんです。なので、数字にすると「1-800-555-0196」です。が、画面に映った番号は「1-800-555-0158」か「1-806-555-0158」にしか見えないんですよね。何でだろ・・・?何か暗号のやり取りでもしたんでしょうかね。
カスタマーナンバ

おそらく、カスタマーサービスに電話をする時に、わざわざウィスラーの前でしていたのはマイケルの作戦だと思うんですけどね。で、そこから推測するに、タイムラグは30秒ではないんじゃないかということ。もっと短いじゃないのかなぁ。30秒でも短いんで、それを連中に告げればT-BAG達が取る行動を読んでいたんじゃないかと。そして、早めに照明が復活すれば、先に出て行った連中に見張りは気を取られ、その隙に同じように穴から出るものの、軍のいない方向に逃げるとか。もし30秒以上だったとしても、連中に明かしてないルートをマイケルは考えているんじゃないかな。どっちにしても来週にならないと判りませんね。

まだまだウィスラーやリンクが仕掛けたモノ等、解明してない事もあるし、スクレは捕まっちゃっててどうなるのか判らないし、ホントにあと2話で終われるのか!?という感じですね。

それと聖書の部分と車のチューブ、あと電柱の集積缶についてご存知の方がいらっしゃいましたら教えてくださいm(__)m

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